石垣島でのカンムリワシ撮影が20年ほど経過しました。

20年前探せばカンムリワシがいて10年前そこにはカラスが、いま両方ともいません。

大相撲

2023年07月20日 07時57分20秒 | アジア
錦木徹也(にしきぎ 岩手県盛岡市出身)が優勝するかも知れません。

錦木は横綱相撲? 八角理事長「横綱、大関の安定感」「大化けだよね」:日刊スポーツ 2023年7月19日20時20分

八角理事長 
「横綱、大関が休場している時に上に来るのは、持っているものがある」 
しかし一時期すごい時があるだけの人もたくさん見てきました。
逸ノ城(30歳)
5月に引退しましたが、いつ横綱になるかと気をもんでおりました。
照ノ富士(31歳)
ケガで、大関(2015-2017)から、序二段(2019/03)まで落ちました。
錦木は、横綱(2021/09- )までのぼりづめた照ノ富士に2日目に勝って(直接休場に追い込んだのは3日目翔猿)からは、怖いもの知らずという感じです。
朝乃山・阿炎(あび)
両方ともコロナ下で遊びほうけたものですが、朝乃山も強い力士があらわれたものと感心し、阿炎も仕切り時にほれぼれするような足の動きですが「立ち合い時に手をさしだす癖」がなくなりません。
さてさて、皆様はどう思われますか。

ロシアの醜聞903 プーチンを逮捕できない南ア

2023年07月20日 03時42分22秒 | アジア
プーチン「南アBRICS(ブ露印中+南ア)サミット欠席らしい。 

プーチン氏逮捕は「ロシアへの宣戦布告」と南ア大統領 BRICSサミットを控え:bbc 2023年7月19日

南アでBRICS首脳会議が開かれますが、大統領ラマポーザ
  1. プーチン逮捕なら「露への宣戦布告」と、ICC加盟の南アにもかかわらずプーチン逮捕を避ける見通し(何の為のICC加盟)
  2. 南スーダンは、2011年独立
  3. 南アには、ダルフールの関係で高裁の憲法違反判決があったのに、2015年スーダン大統領バシール(当時)南ア安全通過を認めた過去があります(下の表では大統領ズマの時代か)
  4. 野党「民主同盟」は、プーチン入国時に当局に逮捕を強制できるような裁判。プーチンが参加すれば「みもの」でしたが、欠席ならやむを得ません。「逮捕を怖がっている」とみられても仕方がない・・・・
  5. 最近の南ア大統領
代 大統領 在任期間    人名(生きた年)ICC関連
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08 1994年05月-1999年06月 マンデラ(1918-2013年)
09 1999年06月-2008年09月 ムベキ(1942- ) 
10 2008年09月-2009年05月 モトランテ(1949- ) 
11 200905月-201802月 ズマ(1942- ) バシール安全通過 
12 2019年05月-    現職        ラマポーザ(1952- ) プーチン欠席
さてさて、皆様はどう思われますか。