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ブログ katsukazan/活火山★時々の四方山話

イラク首相をドローン攻撃★斬首作戦は米軍の十八番ではなくなったようだ。。使いみちはあるな。。

ニュース記事リンクイラク首相をドローン攻撃

敵対関係が副層しているデリケートな環境での無人機攻撃なので、時事通信とBBCのリンクを貼りましたが。。

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トランプ大統領時代、トランプアメリカが金正恩への「斬首作戦」で威嚇したことを思い出しましたデス。

当時は、ミサイルか航空機での超高性能特殊爆弾(地下の深部でも破壊能力のある、あるいは隧道内のようなところにも侵入して破壊するという爆弾)だったと理解してました。

あれから、3年か4年経過して、当時はドローンと言っても、「ああ。ドローンねッ」という感覚の世界でしたが、最近のAIとか、イスラエルやチャイナ、あるいは日本の同盟国の無人機の発達と進化を考えると、無人機の破壊力と有効性、効率生、攻撃者の特定を隠蔽・曖昧にすることも可能な時代になったことを実感しますデス。

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おそらく、日本と同盟可能な国で、この手の武器の信頼と精度で信頼ができるところと言えば、イスラエルと米国だろうと想像できます。


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さて、極東アジアの不安定の根源をドメストしようと意図した時、この無人機によって、将来のリスクを排除するという思考は、選択肢にあって然るべきと考えますが、これは個人的な、妄想的な感想デス。

目的語を排除して記述を進めよう。。

チャンスはいくらでもあるのではないだろうか?

精度と破壊力、ターゲットの所在をヒューミントの総力を挙げて、諜報するのはさほど難易度の高い問題ではないような気がしないでもないデス。

国内にも、党内にも敵対勢力がいるとすれば、諜報作業は可能だと想像します。 実際、EpochTimesですら、精度の高い報道をしていることを思えば、米国ナルズとも、情報収集は可能だと思う。


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ようは、そこまでしてやる価値があるかないかの問題かもしれないが、個人的にはやって然るべきと思うデス。

全ての、共通の禍のもとであり、不安定要素であり、損害賠償を請求しても応じるような感性は一切持ちあわせていない対象には、以上のようなアプローチを排除することは愚かなことだと思うデス。

◯憲共産党と◯明党は発狂するかも知れないな。。
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