0010110 足は大地に、理想は高く、心には愛を!

安心リラックスのんびり明るくいい気分、ワクワク実行を意識して生活します。地球文明もあと5年

バシャール:満足度

2017-02-08 19:15:47 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:満足度




「ワクワク」が軌道に乗ってくると、細かな事が気にならなくなってきます。

もしかして”道”を外れてしまっているんではないか、一体いつになったら目的地が現れるんだろうかといった、自分の進む道に
疑問を抱かなくなる事を意味しています。

それだけ貴方は、優雅にワクワクの海を泳ぎ、”要らない”波動に出くわしたとしても、目がくれる事はありません。

つまり、貴方は「ワクワク = 満足波動」にいるからなのです。



しかし「ワクワクの波動外」にいる貴方は、自分の行く道が心配で仕方がありません。

あーだこーだと、石橋を叩いては感触を分析し、誰かに助けを仰ぐもなかなか”満足感”を得る事ができません。

では、”満足感”とは一体どういった事を意味しているのでしょうか。



「”満足感”を100%得る」というのは、貴方が「最初から最後まで ”ありのまま”の自分でいた時”のみ”」、感じる事ができる、
「スペシャルな感覚」だという事を知ってくださいと、バシャールは話しています。

「最初から最後まで」とは、貴方だけの「オリジナルな発想」で、「貴方が発見して、貴方が創造してゆく」という意味です。

誰かに言われてやったり、誰かの真似だったり、半信半疑だったりと、100%の貴方が参加していないと、満足度もその”分のみ”
となるのです。




(転載終了)



いつもありがとう、バシャール!


その人が見るものは、その人自身

2017-02-07 14:17:49 | 愛と感謝
新・ほんとうがいちばんさんの記事です。


http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1772.html





ウィリアム・ブレイクが言ったように、「その人が見るものはその人自身である」ということです。

すべては私たちの自己から始まります。

全ては私たちが自己をどのように見て、どのように体験するかによって決まります。




■ 人間関係は、潜在的な感情を浮き彫りにする


なぜ、「あなたが人と争うか」というと、「あなたが相手を恐怖に思っているから」です。

あなたは「向こうの攻撃から、自分を守らなくては」と感じているのです。

ですから、あなたは誰かに会う以前から、あなたには深い感情があるのです。

あなたの心に恐怖が浮かび上がってくる前から、その感情があるのです。

あなたが関わろうとしているその人は、あなたにとって怖い存在です。

ですからあなたは、「自分を守らなければ」という気持ちを抱きながら、その人と話すことになります。


ですから、その人との会話においてなされることのほとんどは、あなたが持っているその感情を「単に投影するもの」となります。

あなたは、相手の脅威から自分を守らなくてはならない、自己防衛しなくてはならないと思っています。

驚くべきことに、実際、相手があなたを脅しているように感じてきます。

それは、彼らが実際に脅しているからではなく、あなたがその関係性において、「自分を守るという態度を出しているから」です。

相手は、あなたの潜在的な感情を浮上させるために現れているのです。




■自分を萎縮させるか、あるいは誇張させるか


では、なぜ私たちは「人から脅かされている」と感じるような、潜在的な感情を持っているのでしょうか?

なぜなら、私たちにはそのさらに根底に「自分たちは破壊されうる対象であり、脅かされる対象である」という感情があるからです。

関係性において、私たちは「自分を萎縮させるか、あるいは誇張させるか」ということをしているのです。


ですから、私たちが関係性を持つ時は、その関係性の中で、自分を誇張させようとする方向に向かうか
(あなたの場合はこれではありませんね)

あるいは、自分を萎縮させないように、自分を守り抜こうとする方向に向かうかのどちらかなのです。

あなたの場合は、後者になります。

自分を誇張させようとする動きも、自分を萎縮させないように自分を守る動きも、両方共同じ動きです。

つまり、どちらも「分離した自己」が永存していくためのやり方です。


ですから、「好ましくない相手から、自分を守る必要がある」という感情の根本には、

「私という存在は小さくて制限があり、壊れやすいものである」という信念があるのです。

「私というのはいとも簡単に壊れるし、虐待されるし、正当に扱われない存在だ」と信じ込んでいるのです。

(しかし)あなたはそういう存在ではありません。




■すべてはあなたが自分のことをどう感じているかによる


この「何もない空間」を、どうしたら虐待できますか?

どうしたら、この空間を痛めつけることができますか?

映画の中の俳優が「スクリーンの機嫌」を損ねるために、何ができますか?

スクリーンが、カップルが別れることを気にしたりしますか?

スクリーンが、試合でどっちが勝つか気にしたりしますか?

そんなことはありませんね。
どんなことが起こっても、まったく問題はありません。

「攻撃から守る必要」も、何もありません。

「本質は物体ではない」からです。

物体だけが防衛できたり、拡大したりすることができるのです。

あなたが関係性の中で繰り返し体験している争いは、「他者とはまったく関係がない」のです。

「あなたが自分のことをどう感じているか」、それがすべてなのです。


人生のこの状況において注意を向けるべきところは、「他者との関係ではない」のです。

お母さんとの関係でもありません。そこではありません。

注意を向けるべきところは、あなた自身の中にあるのです。




■体験のなかに入り込んで本質を見出す


最も直接的で有効的なのは「本質としてのあなた」に「真っ向から向き合っていくこと」です。

あなたの本質を見出すのです。

「あなたでないもの」を向上させようと、時間を無駄にしないでください。

体や思考を、どうにかしようと頑張らないでください。

それらは後からついてくるものです。

あなたの人間関係は、これを理解していくことで、その副産物として、次第に良くなっていきます。

あなたの本質を見出すのです。

私が「見出す」と言っているのは「考える」とか「そのことを話す」という意味ではありません。

あなたの体験に入り込んでみるということです。


「私」とは、確かに「この広大なる自由な空間そのもの」なのだとわかるまで、自分の体験に入り込んでみるのです。

すべての体験は、この広大なる自由な空間の中で起こっているのです。

これは鈍感な空間なのではなく、すべてを知っている空間なのです。

その空間に「私の思考」「私の母に対するイメージ」「隣の家の人の音」が現れているのです。

これらが現れることを、すべて完璧に可能にしている空間が、私の本質なのです。

そこには、何に対する意見もないし、好き嫌いもないし、好みも課題もないのです。

人間関係から得るものも、失うものも、何もないのです。

「それ」を見出すのです。



質問者: 問題なのは「好き嫌い」があることなのですか?

誰にとっての好きで、誰にとっての嫌いなのですか?「誰」のことを話しているのですか?

質問者: 私です!




■本質であるあなたに意識を向ける


この「自由な空間」である「あなた」に、好き嫌いはありません。

この部屋の空間が、私たちがこの部屋に入ってくるたびに「彼女のイヤリングが好きじゃない」「彼のシャツが気に入らない」なんて
思いますか?

「彼女は素晴らしいわ、入っていいわ」「でも彼は嫌いだからだめ!」空間がそんなことをすると思いますか?しませんよね。

「その空間」が「あなた」なのです。

「なんでも知っている空間」が「あなた」なのです。

そこに、あなたの人生の出来事、好きだとか嫌いだとかが起こっているのです。

好きだとか嫌いとやっているのは、「思考」なのです。

あなたではありません。

思考には構わないでください。思考に意識を向けないでください。


「あなたの本質」に意識を向けてください。

そこに「好きとか嫌い」があるかどうか、よく確かめてください。

あるいは、「あなたの本質」は、体験をあるがままに受け止める、単に広がる無条件の空間なのか、それを確かめるのです。

あなたがあなたの内面に見出さなくてはならないのは「それ」なのです。

「それ」はものではありませんから、あなたの内面に探すのではなく「それ」自体が「あなたであること」を見出すのです。

自分自身とは「それ」なのだと知るのです。

私は見せかけのことを言っているのではありません。

それは、これらの物体があるのと同様に、確かなものなのです。

そのくらいはっきりわかるものなのです。

「私の体験」を知り、「私の思考」を知り「私の感情」を知っている「それ」が私の本質なのです。

でも「それ」自体が感情でも思考でもないのです。


「私の感覚」「私のものの見方」を知っている「それ」。

でも「それ」自体が感覚でも見識でもないのです。


言い換えると、私というのは純粋に「知っているもの」、純粋な感性、純粋な空間なのです。





by ルパート・スパイラ



(転載終了)

バシャール:振り切る波動

2017-02-07 09:30:08 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:振り切る波動



エササニ文明は、「100%シンクロ世界」で成り立っている世界です。

よって予定や計画などは一切持たず、”想い”だけで繋がる世界でもあります。

知らなくてはいけない必要事柄は、ベストなタイミングでやってくるので、スケジュール管理は100%宇宙に託してあります。

また、非物質界の魂の存在とも、何の隔てもなくコミュニケーションができるという事もあって、天界と現実の世界がバランス良く
融合された、夢のような世界を生きているというわけなのです。



バシャール達は、声を出して笑ったりする時と、合唱などで歌う時以外は、静寂の中で生活しています。

コミュニケーションは”全て”テレパシーなので、よっぽどの事がない限りは声を出す事はありませんが、バシャール曰く、

我々は常に「”笑顔”でいる」と話しています。



また、バシャール達は私たちが感じる”驚き”を得る機会が、殆どありません。

テレパシーで全てを把握する事ができるので、意外性に驚きを感じたり、予想外のハプニングに出くわす機会があまりない事を
意味しています。

しかし、もしもそういった”驚き”に出会ったとしたら、バシャール達は手を叩いて大喜びするでしょうと、話しています。

”シバイ!やった!おめでとう” という具合に、バシャールたちが認識する波動外から受信できた事、そして、受信モードの
感度が上がった事に感激して大喜びすると話しています。



一見私たちの五感は、”全て”を捉えているように見えますが、実際には波動を識別する”範囲”に限度があります。

そして「五感を振り切った波動」は、“無いもの”として片付けられてきたわけですが、中世の時代で魔女狩りで”無いもの”と
して消されてきた、私達の「基本的な機能」は、今世で大きく成長する事になるのです。

そして、本当に多くの人たちがサイキックや霊能力を発揮するようになり、非物質界との接点がたくさん出現する事になるのです。

その際、怖がらずに”ウェルカム”してゆきましょうと、バシャールは話しています。



(転載終了)



読みながらいつも、憧れるな~、いいな~、なんて思います。


でも僕らも、間違いなくそんな世界に向かって突き進んでいるのです。
シヴァイ!


いつもありがとう、バシャール!



バシャール:統合失調症

2017-02-06 08:47:41 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:統合失調症



誰もが多かれ少なかれ、心と体のアンバランスを体験した事はあるでしょう。

ストレスをリリースする事ができず、ネガティブな想いが継続してしまいます。

それはやがてネガティブな信念として心底に到達し、それが貴方のフィルターとなって出現してゆく、というわけ
なのです。



「心と体の”アライメント(統合)”」がきちんとされない「究極の状態」の一つが、統合失調症です。

統合失調症とは、自分の感情や思考を”統合”させて、一つにまとめる事ができません。

また、自分や他人の感情起伏に関心が持てなくなってしまったりと、外界との接点が薄れてゆきます。



「統合失調症」を人生のテーマとして選ぶ人も多く存在していると、バシャールは話しています。

彼らの目的は、「分裂した意識を、また一つに”統合”させる事」ですが、「周りに多くの”学び”を広げる目的」が
あるのだとバシャールは話しています。

特に、”意識の力”を認識させる目的を持っているというわけなのです。



バシャールが、統合失調症の症状を改善させる方法を紹介しているので、ここで簡単にご紹介いたしましょう。

注)対象者が目で動く物を追える事が条件です。



1)
対象者の注意を捉える事ができたら、手で“∞/インフィニティ”を描き続けます。

対象者が、手の動きを目で追えるような状態で行う事。

この動作を目で追う事で、脳内で起こるアンバランスなエネルギーの流れを”統合”へと導いてゆきます。



*その時に、対象者の好きな音楽(心地よくなるスムーズな曲)をかける。ヘビーメタルのような激しい曲は不可



*手で“∞/インフィニティ”を描き続けるタイミングは、ランダムに気がついた時に行うといいでしょう。



*それから、貴方のガイドにヘルプを仰いでください。対象者のガイドも一緒に助けてくれるはずです。



*対象者の好きな花の香りを漂わせる。香りのある紫色のお花が好ましいでしょう。



このように、対象者の五感を総動員して、心と体の”アライメント(統合)”を行なってゆきます。

そうする事で、分離した体の機能が再び”統合”するようになり、バランス良く動きだすようになるでしょうと、
バシャールは話しています。




(転載終了)




ちなみに、目でインフィニティのカタチ(横8の時)を追いかけていく動作は、目の筋肉のトレーニングにもなります。

僕も最近視力回復に、と始めていたのでこの記事にはちょっとビックリ^^

視力回復とアライメントが行えて一石二鳥!?



いつもありがとう、バシャール!


バシャール:期待する事

2017-02-06 08:41:32 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:期待する事



言われた事に、腹を立てたり傷ついたりする経験は、誰にでもあるでしょう。

同じ事でも、あの人に言われると腹が立たないのに、あの人だと腹が立ってしまう。

こういった場合は一体どこに線引きがあるのでしょうか。

なぜ同じ事でも、人が変われば受取り方も変わってきてしまうのでしょうか。



まず「腹が立つ原因」は、言われた事に対して”そうかもな”と、「受け入る部分」があるからです。

そうでなければ、ネガティブな反応が起こる事はありません。

例えば、愛する猫を可愛がる貴方に、なんだかんだ言う人がいても、貴方は何とも感じません。

「好きだ」という気持ちに全く嘘がないから、反応はニュートラルです。

しかし、愛する恋人からなんだかんだ言われるとなると、貴方は黙っちゃいられません。

腹立ちが倍増し、不愉快な気持ちになってしまいます。

なぜかと言うと、そこには恋人に対して”期待”があるからなのです。



期待する事は別に悪い事ではありません。

ただ、最終結果を決定してしまうような”期待”の持ち方は、やってくる波動の扉を狭めてしまい、期待する現実は
なかなかやってくる事はありません。



ネガティブフィルターで期待する事 = 執着心、嫉妬心

ポジティブフィルターで期待する事 = 願望、デザイヤー(※Desire:強く欲する)



このように、期待を持つ時の「貴方の”あり方”」によって、執着心にもなるし、強いデザイヤーにも変化する事を意味して
いるのです。ここでもう少し掘り下げて考えてみましょう。



「嫉妬心」のフィルターで行動に移す = 例えば、好きな人を追いかけるストーカーはこの部類になります。

「デザイヤー」のフィルターで行動に移す = ワクワクとなります。



ポジティブフィルターでの期待(デザイヤー)は、貴方のワクワクとなって、次から次へと素晴らしい現実へ誘ってくれます。

ポジティブな期待(デザイヤー)を大いに行動へ移してゆきましょう!

そして一緒に歩んでゆきましょう!



(転載終了)



正直、今回のメッセージはニュアンスが捉えにくいかも?
(バシャールからのダイレクトなメッセージなのかしら?)

まあ、

ワクワクのカタチはひとそれぞれ。

存分に、ワクワクを表現して生きましょう!

僕らはワクワクの「表現者」であり、それが人生の目的なのだから。





バシャール:失敗の真実

2017-02-04 16:38:22 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:失敗の真実



多くの私たちは、失敗が怖くて前に進めなかったり、失敗した時の心傷に耐えられなくて行動に移せなかったりと、様々な理由が
原因で消極的になりがちです。

しかしバシャールはこう話しています。

白熱電球を発明したトーマス·エジソンは、電球を発明するまでに2000回以上もの失敗を繰り返した人物だと言われています。

しかしエジソンは、自分は全く「”失敗”した」とは捉えていない。

むしろ、「2000個の電球が付かない方法を発見する事が出来たんだ」と話し、世間を沸かせたのでした。



失敗を恐れるメカニズムは、”無価値な自分”を守ろうとする”サバイバル”メカニズムです。

しかしここで理解して欲しい事は、地球上に住む私達の共通の”悩み”でもあるという事です。

私たちは皆、”無価値な自分” → ”価値ある自分” にシフトさせる目的を持っているので、「自己評価の低さを感じさせる環境」
から人生を初めてゆきます。

つまり「人生のテーマ」を通して、「自己評価をじょじょに高めてゆく旅」をしてゆく、というわけなのです。



しかし、あえて失敗を説明するならば、次のように説明できるでしょうとバシャールは話しています。

「貴方にとって一番の失敗は、宇宙の真理に逆行する事、すなわち”素の自分”でいない選択をする事である」と話しています。

貴方を否定できる人は誰もいません。

ただ、「貴方だけが」その力を持っている事を知って下さい。




(転載終了)




「~~をやろうとして失敗した」 ではなく、

「~~をやるためだったら、しないほうがいいことを発見した!」 ということですね。

それがまたひとつの、かけがえのない「経験」となり、その「宝」を胸に、いつの日か魂の世界に帰るわけです。



いつもありがとう、バシャール!


バシャール:波動アライメント

2017-02-03 16:41:01 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:波動アライメント



スピリチュアルな世界で、”アライメント”という言葉をよく耳にする事が多いかもしれません。

「アライメント」とは、「”軸”を一直線に整える」という意味を持っていますが、「波動”アライメント”」がきちんとされて
いないとバランスが悪く、波動スピードも思わしくありません。

波動スピードが遅いと言う事は、前進速度が遅い事を意味しています。

また安定性が著しく劣る事もあって、軸がグラグラで他の波動に振り回され、ジグザクに走行してしまいます。



では、「波動”アライメント”が良好な状態」とは一体どういった状態なのでしょうか。

「波動”アライメント”がきちんとされている状態」とは、「非物質界にフォーカスするもう一人の貴方(ハイヤーマインド)と
シンクロしている状態」を表しています。

波動バランスも安定し、抵抗波動が少ない分、前進速度も著しくスピードアップしてゆきます。

そして何よりも質の高い”統合された視点”にアクセスしているので、全てがベストのタイミングで、ベストな事柄が最速でやって
くる事ができるのです。

すなわち、「波動”アライメント”が良好な状態」とは、物質界にフォーカスする”今ここ”の貴方自身が、
「ハイヤーマインドそのものになる事」
を意味しています。

この状態こそが、高次元仕様というわけなのです。



いずれは誰でも、「波動”アライメント”」を体験する時がやってくるのは間違いありません。

肉体の死をもって「波動”アライメント”」は完璧に完成し、高い意識と統合する事ができますが、私たちは”現世”でそれを
やってのけるだけの”キャパ”を持って誕生しています。

それぞれの人生のテーマを持ちながらも、「波動”アライメント”」をこの世で完成させる目的を持つ私たちは、一番最適で最速な
方法を取ります。

それが、「貴方のワクワク」というわけなのです。

貴方のワクワクは、貴方が意識しようとしまいとも、「勝手に波動”アライメント”をしてくれる」だけでなく、高次元仕様に
「勝手に調律する働き」がああるのです。



(転載終了)



「波動アライメント」

   ||


「ワクワクすること」

   ||

「『素』の自分に戻ること」

   ||

「地上を高天原に変えること」

   ||

「ハイヤーマインドそのものになる事」(そのキャパシティは持ち合わせている!)

   ||

「人生の目的」

   ||

「感謝すること」・・・・・いつもありがとう、バシャール!


一なるものの法則」と秘密宇宙プログラム

2017-02-03 07:50:37 | 愛と感謝
コズミックディスクロージャー: シーズン6 エピソード13
「一なるものの法則」と秘密宇宙プログラム~技術で人類は救えるのか?


全文 ↓↓↓

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/02/cosmic-disclosure-6-13.html




やってまいりました、コーリーグッドの最新情報!

じっくり読まないと少し分かりにくいかも知れませんが、今回も本当に興味深いです。

最近ではコーリーの安否も心配されましたが、今後もどんどんと情報公開と、その理解が進み、広まっていくことを
望んでやみません。






~翻訳後記・一部抜粋~


銀河法典にあるように、宇宙の法は自由意志の尊重です。

宇宙の「警察」もそれを基本に動いているため、私たちが自由意志を表明しなければ、高次元の存在達はどんなに強大な戦力や
高度な技術を持っていても、いつまでたっても私たちを救えないのです。

いまの人類の自由意志は「このままでいい」と傾いているから、救いたくても救えないのです。

つまり、技術では人類を救えないということです。

闇の存在もちゃんと宇宙のルールに則って私たちを支配しているのです。

そうしなければ、彼らはすぐに宇宙の警察に捕まってセントラル・サン送りになるでしょう。

そこに気付けば、科学技術力で負けても、私たちが自由意志を最大限に表明すれば、すぐに助けが来ます。

このことをいかに民衆に気付かせるかがポイントです。

まあ、その前にまず真実を気付かせることが先決ですが。




(抜粋終了)




宇宙からは高次元存在から多くのメッセージが送られており、それらを「ひらめき」という形で受信したひとの「フィルター」を
通して、初めて具現化されます。


SF「スタートレック」世界における規律のひとつ、「プライム・ディレクティブ」という発想もそうなんですが、これは

「未開種族には、姿を見せることも、手を貸すことも許されない(彼らの歴史を曲げてしまうから)」というもの、つまり

「ある種族がワープ技術を獲得したとき、はじめて惑星連合(自分たち)は姿を現すことが出来る」 というものです。



しかし本来の「現実的なメッセージ」は、我々の「技術の進化」だけでなく「意識の進化」を促す内容です。

つまり、我々地球人は宇宙の法則(銀河法典)に照らして「(強制ではなく)自ら奴隷となっていること」に気付き、その上で
「本来の自由」を取り戻すために手助けしてほしいんだ!
ということを表明できるまでに「意識を進化させること」が出来て初めて、銀河連合が姿を現してくれる、というものです。



しかしそれが「ある段階まで技術的に発達して初めて、銀河連邦に参加できる」、という内容に変わってしまっているんですね。

これが個人個人にかかっている「フィルター」のひとつの例なのです。惜しいんですけどね。
もうちょっとだったんだけど^^;



そして、地球の変革の時に姿を現し、寄り添い、ともに進んでくれるという「高次種族たち」の表明!
もう嬉しくってワクワクが止まりませんよ^^

もちろん、「全ておまかせ」だということではありませんし、「従わねばならない」ということでもない。

改めて、「この世界を、社会を変えて行くのは僕ら自身なんだ!」という認識があって初めて、高次の存在が手助けしてくれる、
という理解を深めましょう。


なのでどうか安心して、焦ることなく、いま、この時代をワクワクとともに過ごしましょう!

愛と感謝を届けます。


バシャール:涙の意味

2017-02-01 09:37:13 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:涙の意味



涙は、全世界に”共通”する、極めてパワフルな反応の一つです。

勝負に勝って涙したり、赤ちゃんが誕生した時や、愛する人を亡くした時にも涙しますが、「泣く事」は、決して悪い事ではない事を
知ってくださいと、バシャールは話しています。

”涙の量だけ、いらないものがリリースされる”と一般的に言われるように、涙は「いらない感情をリリースするツール」でもあります。

つまり、長年のネガティブな想いは、実質的に”毒素”として体内に物質化され、蓄積されてゆくので、その想いをリリースすると決意
した時に、涙として洗い流されてゆくメカニズムをもっているのです。



また涙は、波動と波動の”ジャンプ”を感じた時にも出る事があります。

例えば鳥肌がたつような歌を聞いた時、貴方は”驚き”の感情とともに涙します。

今までいた波動域 → 驚きを感じた波動域 にジャンプする事で、貴方は”いらない波動”を涙とともにリリースしながら、新しい波動域
へとシフトしている事を意味しているのです。



このように、波動が変わる度に出る体の反応の一つが、涙であるという事が説明できます。

そして心のナビゲーション·システムが繊細になればなるほど、貴方は波動に敏感な、感受性豊かな”感激屋”となります。

例えば、すでに至福を感じている時に、更なる至福を見つけたとき、貴方は涙を抑えきれない感動を覚えたりする事があります。

ここで理解して欲しい事は、「至福指数は永遠で無限大」なので(逆のネガティブも永遠で無限)、たとえ超至福な波動域にいようとも
常に波動”ギャップ”を見つけて涙を体験する事ができます。

よって涙の種類は変わっても、”いらない感情(波動)”をリリースするメカニズムは、変わる事はないのです。




(転載終了)


バシャールと地球楽器のコラボ映像を見た時の僕がこれでした。


※YOUTUBEにて ⇒ 「バシャール:エササニ語で唱うバシャール」


ゾワっと鳥肌が立ち、涙が溢れ、おまけに局地的な小さな地震まで起きました(笑)

「波動ジャンプ」、ひとそれぞれのタイミングもあるでしょうが、こういうのを体験しやすいのも、いまだからかも
しれませんね。




いつもありがとう、バシャール!




バシャール:ヒットの秘訣

2017-02-01 09:30:23 | 愛と感謝
プラネットネビュラさんの記事です。



バシャール:ヒットの秘訣



ヒット曲やヒット映画などの人気作品は、沢山の「”ワクワク”エネルギー」で作られています。

またシェークスピアやモーツアルトなど、長年に渡って私達の心に響く作品は、ワクワクの波動以外にも「極めて大切な要素」が
組み込まれている事を知ってくださいと、バシャールは話しています。

それは私達の精神(サイコロジー)に組み込まれる、「”基本”となるトーン」が上手に組み合わさっているという点です。

つまり、「基本の”トーン/波長”」が練りこまれている作品こそが、大ヒットの秘訣となる事を意味しているのです。



しかしそうは言っても、そもそも基本の”トーン/波長”とは、具体的にどんな波長を表しているのでしょうか。

バシャールは以下のように答えています。

基本の”トーン/波長”とは、私達ヒトが振動する、「最も共通した”共感振動”」を表しています。

ときには人間に限らず、音楽に聞き入る動物の姿が映像に捕らえられたり、植物の成長を促したりと、基本の”トーン/波長”は
ヒト以外にも「直接語りかける波長」でもあります。

また同じトーンでも、奏でる楽器によって波動が異なるように、作り手側によって、仕上がる作品の波長も変わってきます。

例えば私達の耳には、ダリルの普段の声とチャネリング中の声の違いが、あまりよく分からないかも知れませんが、コンピュータで
音声チェックをすると、それらは全く異なる波長を表すのです。



「ワクワクの波動で作られた作品」は、五感が心地よく感じる他にも「”心”に心地よい波動」でもあります。

つまり「物質界にフォーカスする貴方」と、「非物質界にフォーカスする貴方」の両方が、「同時に”心地よさ”を感じている状態」
を意味しているのです。

つまり、貴方のハイヤーマインドと「”ピタリ”とシンクロさせる力」が込められているというわけなのです。




(転載終了)




いつもありがとう、バシャール!



知性と知識、人間とコンピューター

2017-02-01 09:24:56 | 愛と感謝
「夜明け前」さんの記事です。





「知性と知識、人間とコンピューター 」

↓↓↓

http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12243098925.html



~「思い出して下さい。

遠い時代にあなたが持っていた素晴らしい未来の力。

思い一つだけで悪人が身動きできなくなるあの力を。

その前に、あなたはこのでっち上げられた現実に自分が捕らわれていることに気付かなくてはなりません。

目覚めなさい!朝ですよ。」


(一部抜粋)




面白ーい!