



今回は空と地面を追加しました。

六角大王からobj形式でインポートしたモデルにボーンを入れて、ガンダムの名場面を再現しました。

17年前に六角大王Superという3Dモデリングソフトで作ったデータをサルベージしました。六角大王のソフトもすでに持っていなかったので体験版をダウンロードできたのでそれで作業しました。

本日はビムサーベルとシールドを作りました。シールドは適当に作ったのですが、

ビームサーベルの方はモデリングは簡単でした。が、最初ビームサーベルを光らなくてあれこれ調べてやったらできました。

ノードというのを使って実現したのですが、見ただけだと超難しそうなのですがYouTube で調べてそのまま真似しただけなのでそんなに難しくなかったです。

ガンダム完成しました!

モデリングする際はT字でモデリングします。左右対称には自動でしてくれます。

ボーンをこのように組み込みました。

本日は手と足を作りました。なんか昔の超合金のおもちゃみたいになっちゃいましたが、とりあえずは完成とします。

本日は顔の細部を作ってバランスを整えました。やってもやってもキリがない感じです。

久しぶりにBlenderでCG制作をしてみました。前回触ったのが3年前でその時もちょろっとしか使わなかったので、使い方を全く忘れてしまってました。

家で映画館のような大画面で映画鑑賞したく、プロジェクターを購入しました。
Amazonで何を買おうか調べていたのですが、$80から$3000くらいするものまで機能や価格で機種がいろいろありすぎて何を買ったら良いか全くわかりません。
結局数ヶ月迷ったあげく、VIZONY Q8 という聞いたことの無いメーカーの$180(26000円くらい)の安いプロジェクターを購入しました。

プロジェクターを購入するのはこれが3台目なのですが、以前購入したものよりぜんぜん安いので心配していましたが、今のところ良い感じです。昔はテレビやパソコンなどの電子機器はとても高価だったのが最近は安くなったのと同じで、プロジェクターも安いものでも十分使えるクオリティになったと思います。
部屋の間取り的にちょっと横から投影したかったので、水平に台形補正できるものを探していました。あとはFHD(1080p)であること、静かなこと、Bluetoothでスピーカーに接続できるものでさがしていました。
Amazonのレビューを見たりyoutubeでレビュー動画を見ながら検討すること数ヶ月、やっと購入できました。
まず一番気になる画質ですが、スクリーンではなく白い壁に投影していても、とても綺麗で大満足です。大昔に使っていた十万以上するSonyのVPL-VW10HTというプロジェクターより解像度も高くてくっきりしていて綺麗です。コンパクトさや静音性でも勝っています。


台形補正、静音性、Bluetoothでのスピーカーへの接続も良い感じです。本体の作りもしっかりしています。
欠点としては、明るさがそんなに無いので部屋をまっ暗にしないと見えづらいこと、色調補正機能が無いこと、内蔵のNetflixの画面操作がリモコンの十字キーで操作しなくちゃならないのですが画面スクロールできないので使い物にならないことなどが挙げられますが、今のところクリティカルな問題では無いのでそんなに困っていません。
AV入力端子も付いているので古いDVDプレイヤーなども接続できますが、Bluetoothで外部スピーカーを使うと音量がとても小さいのでオーディオはプロジェクター経由ではなく再生機から直接アンプに接続したほうが良いと思います。

本体のスピーカーの音質や音量も悪く無いと思うのですが、私の設置環境ですと頭の後ろからになってしまうので、映像と同じく前から出したいので内蔵スピーカーは使う機会が少なそうです(私はBose Music AmplifierというBluetooth対応のアンプを使ってます)。

Airplayも対応していますが、NetflixやCrunchyrollなどはブロックされているからか、見ることができませんでした。HDMI 経由では問題なく見れました。
総評としては、HDMI経由で大画面で映画を気軽に見るためにはお手頃でとても良いと思います。操作性は良くありませんがNetflixはプロジェクター本体だけで見れるので便利です。USB にマウスを繋げて操作するといい感じです。Bluetooth 経由でのスピーカー接続はNetflixは大丈夫ですがYouTube は遅延が酷かったです。
いくつか同じ形でちょっとだけデザインが違うものが別のブランドで発売されているので、OEMなのかと思いますが若干スペックや値段が違うので比較してみたいところです。
配達日は速攻で退社してダッシュで帰りました。リサーチして迷いまくったり、注文してから届くまでの間は苦しくも楽しかったです。



昔作った1/144百式の肩の「百」のデカールが全塗装する前から貼ってあったので全塗装後「百」マーク無しの状態になっていました。あまりベタベタデカール貼らない方なのですが、流石に百式の肩に「百」が無いのはあり得ないので、インターネットで探して購入しました。ebay で購入して到着するのに数週間かかったと思います。値段もそんなに高くありませんでした。たぶん中国からの発送だったのかと思います。


無事「百」マーク復活。なんかちょっと細い感じがしますが、これがなければ決まりません。

こいつも以前組み立ててあったものを全塗装したものでデカール紛失していたのですが、RGのMkIIを作った友人がデカールをくれました。正確にはシールなのですが、位置決めしやすいように水で濡らしてはりました。








箱もカッコいい






