
白妙桜の蕾も緑の帽子を見せそうな雰囲気に成ってきました
チョッピリト脇に出た蕾が可能性を膨らみかけて居ます
今年に成ってから僅かに暖かく 4.1℃で日照時間も4時間も有り青空も見えて居ます
白妙桜は オオシマザクラ系のサトザクラ『挿し木や接ぎ木で育てた栽培種』で開花時は 薄いピンク色がかかりその後に純白の大輪の八重桜『10枚から15枚』と成ります
江戸時代・荒川堤にて栽培されてた品種の一つですが 我が家の白妙桜も 大きな公園の白妙桜も花の感じが幾分違いが有る桜ですので開花し始めましたら見比べて楽しむ事も出来る桜です