じゅうのblog

こちらでボチボチ更新していく予定です。

新型コロナの感染拡大継続中… 先週、久し振りに『アルマゲドン』を観ました

2022年01月15日 14時11分00秒 | ■映画・ドラマ
新型コロナの感染拡大が続いています… 身近にもじわじわと迫って切る感じ、危機感が高まってますね。

先週になりますが、NHK BSプレミアムで放映していた『アルマゲドン(原題:Armageddon)』を観ました… 所用があったので最後までは観れなかったんですけどね、、、


1998年(平成10年)に公開された作品… これまで何度も観ていますが、久しぶりですね。

何度観ても愉しめる作品なんですよね! 人類を滅亡に追い込む小惑星を破壊して、地球を護るのが、軍隊でも宇宙飛行士等の一般的なヒーローではなく、8人の石油採掘のスペシャリストという意外な展開(リアリティは兎も角として…)や、ハラハラドキドキだけでなく、笑いあり、涙ありで感動できる展開が堪らないですね。


ムズカシイことは考えずに家族で楽しめるアメリカ映画らしいエンターテイメント作品、、、

「エアロスミス」が歌うテーマ曲"I DON'T WANT TO MISS A THING(邦題:ミス・ア・シング )"も印象的… 面白かったです。


-----story-------------
世紀末、全人類にこの映画を捧ぐ。
集結せよ。
地球最後の日、 60億の明日はたった14人に託された。
集結せよ、その日は必ずやってくる。

『ディープ・インパクト』と競作のような形になった天体パニック物だが、こちらは「J・ブラッカイマー」製作、「M・ベイ監督」という『ザ・ロック』コンビによる娯楽作。

地球への衝突コースを取る小惑星が発見された。
もしも、テキサス州の大きさにも匹敵するその小惑星が地球に激突すれば、人類の破滅は免れない。
これを回避する方法はただひとつ、小惑星内部に核爆弾を設置し、内側から破壊するしかない。
そしてその任務に選ばれたのは石油採掘のスペシャリストたちだった。
刻々と迫る滅亡へのカウントダウンの中、人類の運命を委ねられた14人の男たちは小惑星へと飛び立った!

-----staff/cast---------
監督:マイケル・ベイ
製作:ジェリー・ブラッカイマー
   ゲイル・アン・ハード
   マイケル・ベイ
製作総指揮:ジョナサン・ヘンズリー
      チャド・オマン
      ジム・ヴァン・ウィック
脚本:ジョナサン・ヘンズリー
   J・J・エイブラムス
   スコット・ローゼンバーグ
   (クレジットなし)
   ロバート・タウン
   (クレジットなし)
   アン・ビダーマン
   (クレジットなし)
撮影:ジョン・シュワルツマン
編集:マーク・ゴールドブラット
クリス・レベンゾン
グレン・スキャントルベリー
キャスティング:ボニー・ティマーマン
音楽:トレヴァー・ラビン
主題歌:エアロスミス
“I Don't Want To Miss A Thing”
ナレーション:チャールトン・ヘストン
出演:
 ブルース・ウィリス ハリー・スタンパー
 ベン・アフレック A・J・フロスト
 リヴ・タイラー グレイス・スタンパー
 ウィル・パットン チック
 スティーヴ・ブシェミ ロックハウンド
 ピーター・ストーメア レヴ・アンドロポフ
 キース・デヴィッド キムジー将軍
 ウィリアム・フィクトナー ウィリー・シャープ大佐
 マイケル・クラーク・ダンカン ベアー
 オーウェン・ウィルソン オスカー
 ビリー・ボブ・ソーントン ダン・トゥルーマン
 クリス・エリス クラーク
 ジェイソン・アイザックス ロナルド・クインシー
 ケン・ハドソン・キャンベル マックス
 ジェシカ・スティーン ジェニファー・ワッツ
 グレイソン・マッコーチ グルーバー
 ショウニー・スミス レッドヘッド
 マーシャル・R・ティーグ デイヴィス大佐
 ウド・キア 心理学者
 J・パトリック・マコーマック ボファー将軍
 グレイス・ザブリスキー ドッティー
 ジョン・メイホン カール
 スタンリー・アンダーソン 大統領

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 『鬼平犯科帳3 第1話「鯉肝... | トップ | トンガで大規模な海底火山噴... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

■映画・ドラマ」カテゴリの最新記事