今回はアルトのスピーカー交換とデッドニング施工です。
スピーカーはKICKERのコアキシャルCSC674にて交換。
デッドニングはSTPのBLACKSILVERにて制振しました。
今回はお客様のご意向でセパレートではなくコアキシャルにて取付ましたが、そこまで音場が下がることもなく、むしろコアキシャルならではの音のまとまりとバランスの良さが良い感じで音楽再生出来ています。
デッドニングによって不要な低域も減り切れのある低音再生も出来ているのですが、これはスピーカーにKICKERを使用した事も影響していると思います。
一般的にはセパレートスピーカーの取付が多いとは思いますがコアキシャルスピーカーもなかなか侮れませんよ。
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