AKB48グループ&坂道グループ情報ブログ

[各グループ推しメン] 乃木坂46→与田祐希 日向坂46→佐々木美玲 櫻坂46→守屋麗奈

日向坂46金村美玖『ひなあい』MC・オードリーとの3SHOTにファンほっこり「微笑ましい」「良い写真」

2023年02月16日 22時45分00秒 | 日向坂46

こ~んばん~わ



日向坂46・金村美玖


春日俊彰


 2月15日、日向坂46の金村美玖がInstagramを更新した。

 金村は、自身のInstagramアカウントにて、「遅ればせながら、オードリーさんに写真集をお渡ししました!」「#羅針盤 #金村美玖1st写真集 #日向坂で会いましょう」とハッシュタグと共に綴ると、グループの冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京系)でMCを務めるオードリー(若林正恭・春日俊彰)との笑顔の3ショットを公開。

 この投稿に対して、ファンからは「いい笑顔だ」「微笑ましい」「3人とも可愛すぎる」「すごい良い写真」「非常にほっこりする構図」などの反響があった。

 6thシングル『ってか』でセンターを務めるなど日向坂46の人気メンバーとして活躍している金村。個人としても活躍の場を増やしており、昨年12月20日には、大人へと成長する19歳の金村の魅力が詰まった1st写真集『羅針盤』を発売した。


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乃木坂46秋元真夏、卒コンの練習に励むも心配していることとは?「本番までに直る気がしなくて…」

2023年02月16日 22時22分00秒 | 乃木坂46

こ~んばん~わ



乃木坂46・秋元真夏


乃木坂46・秋元真夏


乃木坂46・秋元真夏


高山一実


 2月16日放送の文化放送『おとなりさん』に、乃木坂46の秋元真夏がゲストとして登場。2月26日開催予定の卒業コンサートの練習について語った。

 現在卒業コンサートに向けて練習中だという秋元。今回の放送では、秋元が「センターに立つことに慣れてなさすぎて、リハーサルとかでも、センター0番っていう立ち位置があるんですけど、1番とか1.5(番)ぐらいに行っちゃうの」と、立ち位置に慣れないと切り出す場面があった。

 秋元は続けて、「そしたら全体が右にズレてて、後輩たちに『真夏さんそこ0じゃないです!真ん中じゃないです!』って言われて、ずらされて」と、後輩メンバーからも指摘されるとした上で、「あと後ろに下がりすぎる癖があって、2列目に慣れてて。どんどんどんどん下がって行っちゃって。みんな後ろがぎゅうぎゅうになってて、それがちょっと、本番までに直る気がしなくて…」と発言。

 これを受け、2021年の11月に乃木坂46を卒業した高山一実は、「真夏らしくていいけどなぁ」「でもなんか、めっちゃわかるよ。真ん中に立つのそわそわするよね」と共感の声をあげていた。

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櫻坂46が『桜月』で迎える大きな転換点、“ぶりっ子キャラ”守屋麗奈が導くグループの新境地

2023年02月16日 22時03分00秒 | 櫻坂46

こ~んばん~わ



守屋麗奈/櫻坂46『桜月』


 新たに三期生11人のメンバーを迎え、新体制としてスタートした櫻坂46は、2月15日(水)にリリースされた5thシングル『桜月』で新センターの守屋麗奈を迎え、新たな地平に向けて歩み始めた。櫻坂46にとって5thシングルはどのような意味を持っているのか。センターの守屋に期待しうることとは。今回、5thシングルの見どころを解説しつつ、この先の展望について考察したい。

 まず、櫻坂46の2022年をざっと振り返ってみよう。2022年は2020年に次いで多くのメンバーが卒業した年だった。一期生でありグループの支柱でもあった渡邉理佐、インテリアイドルとして独自路線を歩んだ原田葵、裏側でメンバーを支え、尾関スタイルなどバラエティでも大活躍した尾関梨香、そしてキャプテンとしてグループを支えてきた菅井友香の卒業だ。中でもキャプテンとして約5年半支えてきた菅井の卒業は、ひとつのグループの区切りを感じさせるものとなった。しかし、菅井の後を引き継いでキャプテンに就任した松田里奈を筆頭に二期生はそれぞれのフィールドで活躍し存在感を発揮しており、すでにグループは前を向いている印象を受ける。

 そうした中で、櫻坂46は実に1年ぶりとなるシングルのリリースを発表。そこでセンターに選ばれたのが二期生の守屋麗奈だ。2021年からは『ラヴィット!』(TBS系)のレギュラーに抜擢されたり、4thシングル『五月雨よ』では初の櫻エイトに選ばれたり、1st写真集『笑顔のグー、チョキ、パー』(竹書房)を発売したりと、怒涛の日々を駆け抜けた。そんな守屋は1stシングル『Nobody’s fault』では選抜に入りすることができていないように加入当初は決して目立つようなポジションではなかった。

 転機となったのは『そこ曲がったら 櫻坂?』(テレビ東京系)で櫻坂46にはこれまでいなかったぶりっ子キャラを確立させたことだ。「れなぁごっこ」と呼ばれる遊びがグループ内で流行るなど、その明るく気さくなキャラクターで人を惹き付けていく。1st写真集『笑顔のグー、チョキ、パー』のインタビューでも「私を知らない方にも、私を見て楽しかったり、幸せな気持ちになってもらえるような存在になりたいです」とアイドル像を語っていた。

 パフォーマンス面においては、楽曲の世界観を繊細に表現するしなやかなダンスや可愛らしい表情で魅了する。2021年に開催された『櫻坂46 BACKS LIVE!!』では、森田がセンターを務めている『ブルームーンキス』でセンターに立ち、守屋らしい笑顔弾けるパフォーマンスで存在感を見せつけた。『BUBKA 2022年8月号』では「自分なりの『ブルームーンキス』ができるんじゃないかと思って立候補させていただきました」と当時を振り返っており、パフォーマンス集団として知られる櫻坂46の世界観を踏襲しつつ、守屋は自らの個性でもある笑顔を武器に新しいグループのかたちを作り上げているように思える。

 今回の『桜月』は表題曲で言えば『五月雨よ』に近い壮大で美しいメロディが特徴的で、しなやかなダンスや笑顔が映える守屋にぴったりな楽曲だ。これまでの固定化されたイメージから脱却し、櫻坂46のグループとしての多様性を見せつけていくシングルのようにも感じられた。

 これまで櫻坂46としては森田ひかるや山﨑天ら二期生が表題曲のセンターを務めてきた。かねてから欅坂46からグループの基盤を築いてきた一期生ではなく、二期生をパフォーマンスの中心に添えてきたことは櫻坂46の層の厚さを感じさせる。また、2ndシングルまでは森田がセンターを務め、3rdシングル以降に至っては田村保乃、山崎とフレキシブルにセンターが入れ替わってきた。これはどのメンバーでもセンターに立てるポテンシャルを秘めたグループであることを示すことができると同時に個性が世間に伝わりづらいというある種のデメリットも抱えている。

 そうした中で鍵になるのが守屋の存在ではないだろうか。先述したように、守屋のぶりっ子キャラに代表される明るいパーソナリティは、朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)でもその愛されキャラが遺憾なく発揮され、麒麟の川島明や矢田亜希子ら共演者を巻き込んでいた。結果的に、老若男女が視聴する人気番組を通じて、彼女の存在は多くの視聴者に広く認知されてゆく。元々は櫻坂46という看板を背負って臨んだものだったこの活躍も、次第に守屋の存在がグループの存在以上に大きくなり、以降は守屋個人に注目が集まるようになる。

 そんな彼女がセンターに立つことで期待されるのは、櫻坂46がより世の中に広まっていくこと。昨年は世間に対してグループの集大成を見せつける場でもある『NHK紅白歌合戦』への出場が叶わなかった。ここ数年でバラエティやモデルと外仕事で存在を大きくし、これまでとはまるで異なるセンター像を持つ守屋の存在はグループがさらに一歩先へと進むきっかけとなるはずだ。

 また、カップリング曲となる『Cool』についての情報も解禁となり、センターには大園玲が初めて抜擢。大園は今年4月に1st写真集の発売が決定、各アイドル誌でも表紙を飾るなど、確実に注目を集めているメンバーだ。『桜月』とは異なる、力強くメッセージ性のある楽曲で、表と裏で櫻坂46の多彩な魅力が現れている。ただ一点を見つめる大園の力強い眼差しと自由で開放的なダンスはこれまでの櫻坂46の世界観を引継いでいるようでもある。新たなキラーチューンとしてライブで早く見てみたい。

 さらに同シングルには三期生曲『夏の近道』も収録される。お披露目から早くもオリジナル曲を歌うことになる彼女たち。YouTubeではドキュメンタリーも公開され、必死の思いで食らいつくメンバーの過酷なレッスンの様子が映し出されている。彼女たちの姿勢から伝わってくるのはグループの看板を背負うことの大きさ。しかし、櫻坂46には心強い先輩たちがいるので、胸を借りるつもりで伸び伸びと活躍してほしい。

 櫻坂46は新キャプテンの就任、そして三期生の加入と転換期を迎えている。ここからが本当の勝負所だ。公式ブログで守屋は「また新たな櫻坂を発見していただけたら嬉しく思います」とコメントしていた。守屋を中心に櫻坂46がこの先のまだ見ぬ新しい景色を見せてくれることに期待したい。

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櫻坂46、守屋麗奈が表題曲センターの『桜月』は可能性あふれる意欲作に!3期生楽曲にも注目

2023年02月16日 21時46分00秒 | 櫻坂46

こ~んばん~わ





 今年1月、3期生として11人の新メンバーが加入し、新たなスタートを切った櫻坂46。2月15日には5thシングル『桜月』がリリースされ、大きな注目を集めている。そこで、本記事では新たにセンターとなった守屋麗奈を中心に、メンバーのコメントなどから、シングルの注目ポイントを紹介したい。

 4thシングル『五月雨よ』以来、約10ヶ月ぶりのリリースとなった『桜月』。昨年、菅井友香の卒業に伴い、新キャプテンに松田里奈を迎え、さらに3期生も加入するなど大きな変化を迎えた櫻坂46だが、今シングルの表題曲センターに抜擢されたのは2期生の守屋だ。昨年の8月には1st写真集『笑顔のグー、チョキ、パー』(竹書房)を発売し、『第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER』にも登場するなど、個人としての活躍が目立った。

 『桜月』の選抜発表の際に、守屋は「これからまた新たな櫻坂のスタートだと思うので、もっともっと自分自身も力をつけて、このシングルでこういう櫻坂もあるんだぞっていうのを伝えていけたらいいな」と語っていたが、MVのコメント欄には、「これまでのどの坂道グループにもなかった」「繰り返し見てたらめっちゃハマってた」「櫻坂の良さが詰まってました」「BANや流れ弾みたいなバキバキダンスもいいけど、 しっとりとした曲調もいいですね」といった声が寄せられており、櫻坂46の新境地を感じているファンも多いようだ。

 さらに共通カップリング曲として収録される『Cool』のセンターには2期生の大園玲が抜擢。2月7日には1st写真集の発売が決定し、2月9日発売の『BOMB』でも単独表紙を務めるなど注目を集めているタイミングだ。センターを務めるにあたり、大園はキャプテンの松田から声をかけられたことをラジオで明かしており、「いっぱい応援してくれるメンバーを信じて自分にちょっと自信を持って頑張ろうかなと思います」と意気込みを語っていた。『Cool』のMVにも大きな反響が寄せられており、「カップリングなのにパワーが凄い」「独特な世界観になって引き込まれる」「度肝を抜かれる」といった声も。新センターの大園を中心に新しいグループの姿を見せてくれそうだ。

 他にも、今回のシングルには各形態ごとに『無念』『もしかしたら真実』『魂のLiar』といった楽曲が収録されたほか、加入したばかりの3期生による楽曲『夏の近道』も話題だ。櫻坂46の公式YouTubeチャンネルでは、全7本の3期生のドキュメンタリーが公開されており、そこでは彼女たちが研修を経てデビューするまでの様子が鮮明に描かれている。そんな彼女たちの姿を見てきたファンからは既に多くの称賛の声が寄せられており、デビューしたばかりの新世代に対する期待も多いようだ。2023年は櫻坂46の一員として大きく注目を集めることだろう。

 新センターの守屋を中心に新しいグループの方向性を打ち出している櫻坂46。今年はグループだけではなく、一人ひとりが存在感を発揮していくのではないだろうか。次なるフェーズへ向けて、坂道を登り続ける櫻坂46にこれからも注目したい。

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乃木坂46井上和、18歳の初々しいキャミワンピ姿披露 『TRIANGLE magazine』で撮り下ろし

2023年02月16日 21時30分00秒 | 乃木坂46

こ~んばん~わ



『TRIANGLE magazine』乃木坂46・井上和先行カット


『TRIANGLE magazine』乃木坂46・賀喜遥香先行カット


『TRIANGLE magazine』乃木坂46・山下美月先行カット


TRIANGLE magazine』乃木坂46・井上和先行カット


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・賀喜遥香


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・賀喜遥香


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・山下美月


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・井上和


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・山下美月


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・井上和


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・山下美月


『TRIANGLE magazine』1号に登場する乃木坂46・賀喜遥香


『TRIANGLE magazine』1号表紙一覧


 新ビジュアル誌『TRIANGLE magazine』(3月14日発売/講談社)から、乃木坂46・井上和の先行カットが16日、公開された。

 今回公開されたのは、ピンク色のキャミワンピ姿の井上が弾ける笑顔を見せているカット。乃木坂46の“次世代ミューズ”と呼ばれる井上の18歳らしい初々しさが伝わる1枚となっている。

 同誌は「トリプルAサイド・ビジュアルマガジン」をコンセプトに注目の美女3人を徹底特集する。創刊号は乃木坂46の山下美月、賀喜遥香、井上の3人をそれぞれ50ページ超えの大ボリュームで撮り下ろし。全160ページのすべて使って、乃木坂46の3期生・4期生・5期生の各世代の中心メンバーの3人を独占掲載する。

 井上は「初恋」をテーマに京都ロケを敢行。甘酸っぱい青春感あふれるフォトストーリーとなっている。そのほか、山下は「運命の女」をテーマに、ホテルのスイートルームで大人っぽく撮り下ろし。賀喜は「ガールフレンド」をテーマに親密な表情を捉えた。

 また、3人それぞれのソロ表紙を作成し、全国のリアル書店・ネット書店で発売する。3月14日の発売に向けて公式ツイッター【@triangle_mg】でも最新情報やオフショットが更新されるなど、ファン必見の作品となる。

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