進めウエトレ道

2020年はパワリフ・ベンチ大会出ません

ゲゲゲ親子の会話

2008年09月19日 | Weblog
目玉「お前最近レスリング始めたんだって?」
レス太郎「……」
目玉「またよりによって一番向いてなさそうな競技を…トホホ。お前は昔からテッペン極めると未練も無く全く違う事をいきなり始めたりするのは何故じゃ?」
レス太郎「やりたいと思ってる事にトライしてみるだけだよ、父さん」
目玉「中学の時など、中長距離で優勝した時なんか陸上をずっと続けていくものだと思っていたら、あっさり硬式テニスだもんな」
レス太郎「エースを狙えがはやってたからどうしてもやってみたかった」
目玉「それだけの理由か?でも秋の新人戦で優勝したら、またあっさりやめちまって…」
レス太郎「遊びたい年頃だったからね」
目玉「芽が出なかったのは野球だけじゃな」
レス太郎「あれは僕がやりたくないのに父さんも母さんも無理矢理やらせたからだよ。嫌々ながらやっても本人の為にもならないし、ある程度以上は上達しないよ」
目玉「せっかく重量挙げ(パワリフ)も楽しくなってきたんだろ?何も辞めなくてもいいんじゃないのか?」
レス太郎「元々トレーニング始めるときにどっちにしようか迷ったままパワリフを選んだ。これでずっとやっていくつもりだったけど、やっぱり諦め切れなかった。諦めてたらずっと後悔すると思ってた。」
目玉「そこまで決めてるなら何も言わん。けど、何かきっかけでもあったのか?」
レス太郎「うん…あった。その人たちと出会わなかったら自分もやってみる決心はつかなかっただろうね」
と、会話していたのかは???である。
嫁がパートで勤めている映画館に上映中に飾る非売品。7/12に公開されたゲゲゲの鬼太郎実写版(ウエンツ主演のね)の時に飾ってあった5体のうちの1つ。箱も揃ってたし、あと何年かたったらなんでも鑑定団に出品して…

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