見ましたか?
PRRIVATE EYESにアップされてた写真。
(instagramでも見れます。)
岡村くんが、かわいい赤ちゃんを抱っこして、微笑んでるんです!!
それがもう、すっっごく優しい笑顔なの!
思いがけない写真でびっくりしました。
説明は載ってないし、誰のお子さんなのかなぁ?
結婚の意味を模索中の岡村くんだけど、この写真を見て、
結婚はいいから先に子供つくっちゃいなよって思いました。
岡村くんの遺伝子、残すべきだと思うな。
見ましたか?
PRRIVATE EYESにアップされてた写真。
(instagramでも見れます。)
岡村くんが、かわいい赤ちゃんを抱っこして、微笑んでるんです!!
それがもう、すっっごく優しい笑顔なの!
思いがけない写真でびっくりしました。
説明は載ってないし、誰のお子さんなのかなぁ?
結婚の意味を模索中の岡村くんだけど、この写真を見て、
結婚はいいから先に子供つくっちゃいなよって思いました。
岡村くんの遺伝子、残すべきだと思うな。
GINZAという雑誌に岡村くんの連載があります。
復帰以降、オフィシャルでは無表情(仏頂面)な写真ばかりでしたが、
今月号のGINZAでは、素敵な笑顔で映ってます。
少しはにかむような何とも言えない表情。
糸井重里さんとの対談の最初の話題は「あんこ」。
次の写真では、2人であんこを見つめて微笑んでます。
かわいい~
って、普通は47歳の男性に使う言葉じゃないけど、
多くのベイべたちにとって岡村くんは、“かっこいい”より
“かわいい”存在だと思う。
写真を見つめては胸キュンです。
「とらや」さんの-夜の梅-買ってみようかな?
そう思った人も多いはず
昨日の岡村くんのライブの余韻にまだ浸っております。
実は、その前日の金曜日にもOL Killerの公演に行ってたんです。
心斎橋のビルの地下にある聞いたこともないクラブ?ライブハウス?でした。
OL以外にも2組のDJが出演で、OLはトリだったんですが、早めに会場入りしました。
DJ機材がセットされているステージの前にはもう場所とりしてる人たちがいます。
まだまだ時間はあるけど、わたしもその仲間に加わり、左端の2列目をキープ。
ゲストDJさんたちはフロアの反対側にあるDJブースでプレイしてて、
後ろのステージ側に人垣ができてるけど、DJ前やフロア中央はがらがらという、おかしな光景でした。
申し訳ないけど、今日集まってる大半が、OLのトイプードルさん(岡村くん)目当てだからしょうがない。
おそらくワイルドパーティーくんだろうと思われる、長身でがたいのいい男の子がウロウロしてました。
けど、話しかけてみる勇気はなかった・・・
OL Killer出演の20:50に近づくにつれて、人が増え始め、フロア全体が埋まってきました。
ゲストDJのほうもクライマックスにさしかかり、盛り上がってます。
それまで背中をむけてたステージに目を向けると、ホワイトタイガーさんが機材のチェックに姿を見せてます。
にわかにざわつき始めるステージ前陣取り部隊(わたしも含む)。
そして、トイプードルさん、ワイルドパーティーくん登場。
ステージ前5列くらいは、OL Killerに歓声をあげてるけど、
その他大半は、ゲストDJの方を向いちゃってて気づいてません。
やっぱり、生で見るトイプーさん(岡村くん)はかっこいい。
早くから場所取りして待ってただけあって、手を伸ばせば届くような距離にいる。
センターにいた人は、実際にトイプーさんの手にタッチしてた。いいなぁ~。
毎度のことですが、あくまでDJなので、岡村くんの歌が聞けるわけではないんですよ。
でも、踊ってる姿は見れます。今回はちょっと抑え気味だった気がする。
土曜日は<むこいじ>の大阪、日曜日は名古屋と三日連続だからかもしれない。
何の曲なのかはわからないんですが、トイプーさんも一緒に歌ってたりして、
もうマイクを持って歌ってくれればいいのに!
マイクでしゃべったのは、「大阪ベイべ」「カモン」だけ。
エアギターもやってました。
岡村靖幸の時とは違う姿が見れたのもよかった。
後半、ワイルドパーティーさんが登場すると、トイプーさんとワイパーくんは
後ろに退くんですが、トイプーさんは自分のiphoneで観客を写メってました。
両手でハートマーク作ってアピールしたんだけど、写ったかなぁ。
1時間ほどで終了して、ホワイトタイガーさんのMC。
会場のスタッフやゲストDJへのお礼、今後の予定を言った後、ワイパーくんのMIX CDの告知。
他に言っとくことないですか?と、トイプーさんの方を見るんですが、ぶんぶんと首を振るトイプーさん。
ファンとしてはがっかりです。
みんなに手を振って、投げキッスをして去っていきました。
その後、最前列にいた人がトイプーさんの使ったタオルを持っていきました。
気持ちはわからなくはないけど、ヒクわー。
覆面DJユニットのはずが、それほど正体を隠してないし、写真も公開しちゃってるので、
もうみんな岡村くんだって知っちゃってると思うけど、こういう小さい会場ですぐ近くで見られる
存在でいてほしいっていうのが、わたしの希望です。
またまた行ってきたのです。
岡村靖幸ツアー〈むこうずでいじらしくて〉。
今日はホームの大阪公演です。
ですが、天気予報は大荒れの模様。台風並みの嵐になるそう。
電車の車内でも、早めの帰宅を促すアナウンスが流れていますが、
そんなの関係ねえ!(古い)
もちろん行くに決まってます。
会場のZEPP NAMBAに着くと、先行物販をしていたので
ブルーのタオルを購入し、首にかけてスタンバイ。
ほんとなら、外のロッカーに荷物を預けて、入場とともに、
場所取りに走るつもりだっけど、雨なので中のロッカーに
預けることにします。時間のロスはもうしょうがない。
開場待ちをしてる時に貴重な知り合いに会いました。
いつも一人参戦なので嬉しい。
開場時間となり、整理番号順に呼ばれるんですが、
「整理番号2番までの方どうぞー。」
「4番までの方どうぞー。」「6番、8番、10番、、」
細かすぎるよっっ!
100番以降は10番区切りで呼ばれました。
わたしの番となり、入ってすぐにロッカーに直行。
上着とカバン、傘(このために折りたたみにしました)を
放り込んで、会場に入ります。
やっぱりステージ前はもう埋まってる。
わたしの狙いは真ん中から右サイド。
中央には背の高い男の人が3人陣取っているので、右に移動。
かなり端の方ですが、3列目をキープしました。
それでも、ステージがめっちゃ近い。
長い待ち時間の内に、いつの間にか2列目に入れてました。ラッキー。
開演が近づくにつれて徐々に緊張してきた。
こんなに側で岡村くんが見られるなんて。
トイプードルさんを目の前で見るのとは、また違うんですよ。
開演待ちの間に流れてる音楽が途切れて、
1曲目のイントロがかかりました。
その瞬間、後ろからどっと押されて前のバーに激突。
まさかの最前列!!!!
人生で初めて!
こんなに幸運なことがあっていいのかしら!?
ライブハウスの奇跡です☆
1曲目は「ぶーしゃかLOOP」で、幕が開くと岡村くんがいるってのは
わかってるんだけど、驚いたのは、男性ダンサーが2人登場したこと。
東京ではいなかった。
その後の公演でも、ダンサーが出るって情報はなかったと思う。
これが、とてもよかった。
岡村くん、ダンサーがいるほうが映えるね。
何の曲だったか、3人のダンスの掛け合いが「ハレンチ」のPVっぽかった。
ほぼ、ステージ中央で歌うことが多かったので、
斜めから見る形ではあるけれど、表情もはっきりわかるし、
左頬のほくろや、滴り飛び散る汗まで見えます。
スタッフさんが、蛍光インクで書かれたカンペをささっと岡村くんの
足元に置いたり、また素早く回収したり、なんて姿も見れました。
「家庭教師」では、僕の高層ビルディングにやられてしまいました。
あ、富士子さんのキーボードのお花が今日は桜に変わってました。
どうでもいいですか?(笑)
MCの間、岡村くんもステージ上にいて、富士子さんの足元あたりに
座ってるんですが、ライトは白石さんを追ってるので、岡村くんの姿が
あまり見えないんです。
でも、最前列は違います。
暗い照明の中でも、ばっちり岡村くんの存在がわかります。
しきりと、紙で扇いでます。そして、時々手を振ってくれる。
その振り方が可愛いの~。昔のまんま。
そして、記録用なのかずっとビデオ撮影してました。
ハンディカメラなので、商品化ではないのでしょう。
岡村くんをもちろん撮ってるんだけど、客席を映してることも
多くて、きっとわたしも映っちゃってるよね。
首にかけたピーチタオルでアピールできたかな?
でも、発売用のライブDVDに使われたらやだなぁ、
なんて要らぬ心配をしてました。
今回のツアーの目玉の新曲を今日で2回聞いた訳ですが、
やっぱり歌詞もメロディーも記憶に残ってない。
それより、SMELLのほうが印象的だった。
渋谷AXで初めて知ってから、あっちゃんのを聞いて勉強しました。
あっちゃんの刺すようなシャープな声で聞くのも良いけど、
岡村くんのねっとりした感じがステキすぎる。
「背中に爪たててー」のところの手に注目です。
この歌詞、2回出てくるはずなのに、岡村くんバージョンでは一度きりでした。
もう一度見たかった。
2回目の幕が閉まって、いよいよピアノが用意されます。
このために、右サイドの位置を狙ってたんです。
ほんとに目の前。贅沢な時間。
弾き語りは、
「大阪ベイべ~、どんなことをしたら愛してくれるのか教えてくれ~。
俺の気持ち、ちょちょちょちょっとだけでも分かってくれ~。」
ってな感じだった。後は、ベイべベイべベイべだったかな。
次の「友人のふり」の客席コーラスは、2番になると途端に怪しかった。
わたしは頑張った!
ピアノを弾き終わった後の岡村くんの“どや顔”、サイコー。
その後、岡村くんにギターが手渡されます。
あぁ~、いやだ~、楽しかった時間が終わってしまう合図。
ギターソロの始まり。青年14才やってほしいんだけど、何がくるだろう?
今回は、「Dog Days」でした。
こういう初期の頃の曲が聞けるのもうれしい。
岡村くんって、ほんとに捨て曲がないよね。
ラストは「Out of Blue」で思いっきりハジけて完全燃焼。
ロビーで記念スタンプを押して帰ってきました。
楽しかった。絶好のポジションで見ることができて幸せでした。
興奮しすぎて、やっぱり漠然としか覚えてない。
わたしの〈むこいじ〉ツアーは、これがラスト。
次はいつ会えるかな?
関東ローカルだけど、地上波テレビ出演も果たしたし、
もっと岡村くんを目にする機会が増えることを期待します。
長文にお付き合いありがとうございました。
ついにスタートしました。
岡村くんの2013年ツアー『むこうみずでいじらしくて』。
わたしは2日目のSHIBUYA AXに行ってきました。
のんびりと会場に向かっていたら、わたしの整理番号はとっくに入場終わってました。
ファンクラブ先行でチケットを取った意味なし
でも、真ん中ほどほどの位置を確保しました。
いつものごとく、開演は20分ほど遅れましたが、待ってる間はやっぱりドキドキする。
1曲目が何なのかが気になるところ。
エチケットも、スポーツも曲が始まってから、岡村くんの登場までずいぶんと焦らされたけど、
今回は幕が開くと、もうステージ中央には岡村くんの姿がありました。
その瞬間、みんな一斉に前の方に詰め寄ったので、わたしもその波に乗って
だいぶ前方に行けました。
そして、注目の1曲目ですが、意外にも「ぶーしゃかLOOP」でした。
岡村靖幸 公式HPで流れてるくらいなので、意外ってことはないのかもしれませんが、
今までOL KILLERでしかやってなかったと思うので、これはノーマークでした。
以下はセトリを転用。
01 : ぶーしゃか LOOP
02 : カルアミルク
ツアーを重ねるごとに、声の伸びがよくなってる。
03 : 5! モンキー
04 : どぉなっちゃってんだよ
またしても新しいアレンジで、歌いだすまでわからない。
05 : 愛の才能(川本真琴への提供曲)
ライブの定番になってきた?
06 : 家庭教師
07 : Instrumental Jam
ギターソロのときに純朗さんがお立ち台の上に上がってました。珍しい。
08 : 生徒会長
09 : ビスケットLove
生徒会長、ビスケットLove、、、なつかしい曲。
10 : イケナイコトカイ
となりにいた女が、押してくるので集中して聞けなかった
11 : 新曲
そう!新曲があったんです!!ですが、曲調も詩も全く覚えてない。。
12 : ア・チ・チ・チ
13 : Vegetable
14 : 聖書(バイブル)
サビの部分を下げずに、オリジナルのメロディーで歌ってた!
15 : MC1
おもむろにステージ前方へと降りてくる白石さん。
第一声、「岡村さん、たくさん新曲あるのに内緒にするなんてずるいよ」ツアーへようこそ。
アルバムが発表される日も近いのでしょうか?期待させる一言です。
その後、練馬区豆鹿の子事件について語ってました。
16 : あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう
17 : だいすき
18 : smell(櫻井敦司への提供曲)
初めて聞く曲だったので、これも新曲かと思ったら、こんな楽曲提供もしてたのね。
詩がダイレクトすぎて、岡村くんらしくないなと思った。曲はもちろんカッコいい。
19 : うちあわせ
20 : いじわる
21 : マシュマロハネムーン~セックス
みんなの「セーーックス」のコールのあとに、「いいねぇ」って言ってWピースしてた。
22 : MC2
再び白石さん登場。今回のツアーでもまた問題が出題されました。くわしくはココ。
メンバー紹介で、「横山横りん」、横が2つついていいのは、
横浜横須賀とアンメルツヨコヨコだけだと言ってました。
そして、純朗さんは前日お誕生日だったそうです。
次の曲紹介では、かなり長いフレーズで白石さんのステップUP↑が聞けました。
23 : ステップUP↑
24 : モン・シロ
25 : Super Girl
26 : 弾き語り
いいライブをするのは、君たちにモテたいからだぜ。
すごくいいライブをした後には愛情を示してほしいんだ。ってな感じだったと思う。
会場の真ん中あたりにいたはずが、ずいぶんと右の方に流されてしまったけど、
ピアノの弾き語りがステージ右端なのでちょうどよかった。
27 : 友人のふり
めずらしく、2コーラス目まで歌いました。
これから行かれる方は、2番の歌詞もしっかり覚えていきましょう。
28 : Out of Blue
友人のふりが終わってすぐに、ギターを構える。
ちょっと早くない?もう終わっちゃうの?と思っていると、ラストの曲 Out of Blueだった。
大好きな曲なんだけど、ライブでこの曲になると悲しくなる。
あんまり細かいところを覚えてませんが、ライブハウス公演で、
岡村くんが近くに感じれたし、たくさん笑顔を見れてよかったぁ
まぁ、東京はウォーミングアップで、わたしの本番は大阪公演なので、
そこでしっかり目に焼きつけます。
ツアーグッズも面白いものがありましたよ。
バスローブにピーチ金太郎飴。
バスローブってやっぱり、これの影響かな。