りさは、中学校生活で初めて、文化発表会での大役を任されました。
先生からお話があり、みんなの前で発表するようです。
何人かの発表する子達の一人になったようです。
今までりさは、大勢の中の一人で、人前で何かを発表ようなことはありませんでした。
先生からお話があった時、「イヤだ」とは言わなかったようで、「しないといけないなら、する」という感じだったようです。
りさからは、「発表するから、お母さん見に来て~」と言われました。
2学期は学校行事が多くて、そのたびに仕事を休むことに少し悩みますが、発表するのであれば見に行かない訳にはいきません
「見に行くから頑張って!」と言うと、きっと、さらに、取り組み方が意欲的になるでしょう
りさなりに頑張っていれば、もちろん、大勢の中の一人でも良いですが、人前で発表することで、自信が持て、自己肯定感が持てることを願っています
もし、卒業式の伴奏者になれたのなら、人前で発表することを経験できることは、りさのチカラになります。
伴奏者になれなくても、ピアノのレッスンをすれば上達することが、りさのチカラになり、レッスン時間に比例して、ピアノの上達を実感しているりさは、自身の自己肯定感に繋がっているように感じています
先生からお話があり、みんなの前で発表するようです。
何人かの発表する子達の一人になったようです。
今までりさは、大勢の中の一人で、人前で何かを発表ようなことはありませんでした。
先生からお話があった時、「イヤだ」とは言わなかったようで、「しないといけないなら、する」という感じだったようです。
りさからは、「発表するから、お母さん見に来て~」と言われました。
2学期は学校行事が多くて、そのたびに仕事を休むことに少し悩みますが、発表するのであれば見に行かない訳にはいきません

「見に行くから頑張って!」と言うと、きっと、さらに、取り組み方が意欲的になるでしょう

りさなりに頑張っていれば、もちろん、大勢の中の一人でも良いですが、人前で発表することで、自信が持て、自己肯定感が持てることを願っています

もし、卒業式の伴奏者になれたのなら、人前で発表することを経験できることは、りさのチカラになります。
伴奏者になれなくても、ピアノのレッスンをすれば上達することが、りさのチカラになり、レッスン時間に比例して、ピアノの上達を実感しているりさは、自身の自己肯定感に繋がっているように感じています
