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「百日紅~MissHOKUSAI~」

杏さんの吹替え、それほど上手いというわけでもないのに
なぜかとても魅力的です。
アニメのお栄がまるで生きていて、彼女が話しているように思えるほど
声と映像がマッチしているのです。


葛飾北斎という天才の父の陰に
もう一人、こんな変人の天才がいるなんて。

掃除が嫌いで
汚くなったら引っ越す、ということを繰り返していた北斎は
生涯で93回も引っ越したとのこと。

天才ゆえにできる自由な生き方に憧れますね~

そして、お栄(葛飾応為)の
受け入れるけど、決して消極的ではないと思わせる生き方に打たれます。
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