中学2年生の教室
教室の後ろに 3学期の目標が掲示してありました
部活や勉強のことが目標になっている中で
ひときわ大きな赤い文字 「ダイエット」
中学生で ダイエットって 誰?
と思って 名前を確かめたら
担任の先生でした・・・女性です
中学2年生の教室
教室の後ろに 3学期の目標が掲示してありました
部活や勉強のことが目標になっている中で
ひときわ大きな赤い文字 「ダイエット」
中学生で ダイエットって 誰?
と思って 名前を確かめたら
担任の先生でした・・・女性です
ふと 思いついて
秩父の氷柱を見に行ってきました
その前に腹ごしらえ
というので
二松庵というお蕎麦屋さん
外観は そんなでもないけれど
遠くからの常連さんがつくくらいの おいしさ
この後目指したのが
三十槌(みそつち)の氷柱
迫力がありますよね
自然にできた氷柱に 夜 水をかけて
成長させて いるそうな
時間に余裕があったので
芦ヶ久保の氷柱まで 足を延ばしました
谷が全部氷柱 という感じ
ここは 電車からも見えます
どちらも ライトアップをしているそうで
いつか みたいなあ
芦ヶ久保では見に来た人には 紅茶か甘酒のサービスがありました
そこで声聞こえてきた 会話
「なんで あのおばさん 分ったんだろ・・??」
「(様子から見て)お医者さんでも看護婦さんでも なさそうなのに・・・」
自分の疑問を解決したくて ずっと 盗み見ていたのですが
結局 分りませんでした
3年生の教室
担任の先生が グループで取り組む 学習作業の指示を出した
すると
女子が大きな声で 訴えた
担任の先生は きいくんが遊んでいた道具を取り上げた
実に きっちりと作っている
十字に重ねた定規は 丁寧にテープで止めているので 揺るがない
小さい消しゴムも 大きさがほぼそろっている
それらをバランスよく配置し セロテープで 止めてある
「こんなもの作って 遊んでちゃ だめでしょ!」
小言を言いながら 出来栄えの良さに内心感嘆していた
『きいくんは 物づくりに向いてる』
と思った
いつか 言ってあげよう
こ小学校3年生の教室で
ふと手にした本のページをめくっていたら
ん・・
見た瞬間 何の写真かわかりませんでした
迫力があります
親鳥は いっぱい開けている この雛の口を目にすると
本能的にエサをあげる行動に 移るのだそうです
この写真が載っている本はこれ
奥付を見ると
結構 古い本です
読み応えがありました
ランは17歳
犬年齢からすると 超後期高齢者
でも 朝になると 外に出してくれと
早朝から 騒ぐ
で ベランダへの引き戸を開けてやると
5センチぐらいの高さがある敷居を飛び越えて
勢いよく 外へ出る
昔は
敷居なんか 気にもせず出入りしていた
植木鉢を台にして ベランダの手すりを登り切り
2メートル弱の上から飛び降りて 脱走するぐらいの元気さもあった
だが今は
ぎりぎりで飛び越えている
時に 足を引っかけて こけていたりする
でも たぶん 彼の頭の中では
こんな風に イメージしているのだろうと・・・
昔と同じイメージで 動いたら つまずいた
これは 日々 私やむーくんにも起きていること・・・
ラン お互い がんばろうね