〜*my favorite 私のお気に入り*〜

ご訪問ありがとうございます。こちらは羽生結弦選手への想いを綴る、ひとり言のブログです。

*仙台七夕祭り*

2014-08-06 11:51:56 | 日記
昨日に引き続き、仙台観光中です。

今日は七夕祭り。

沢山の七夕飾りで商店街が彩られています。

仙台在住のゆづ友さんに
教えていただいた
「machinavi PRESS 仙台」

を商店街にてGETし、
いざ七夕祭りへGO!!


仙台三越を出たあたり
(一番町四丁目)の
七夕飾りです。



こけしの七夕飾りもありました。

妖怪ウォッチ、発見!!

仙台ナビックの入口には
羽生結弦選手がお出迎え♪


中央通りです。
ピンク色のキレイな飾りです。

またまた、妖怪ウォッチを発見!!

戦国武将の絵柄の飾りです。


ジル・スチュアートの可愛い飾りです。

新星堂さんの前にも、
羽生結弦選手が♪








短冊には復興を願う言葉が
沢山書かれてありました。

また、美しい竹飾りは
全てが手作りだそうです。
一つ一つの素晴らしい折り、
デザインは見応えがありました。

鶴や、花、薔薇や切り絵など
本当に素晴らしかったです。

仙台七夕祭りは
8日まで開催中です。

楽しい仙台旅行になりました。

ありがとうございました。

*アイスリンク仙台に行ってきました*

2014-08-05 15:08:58 | 日記
大型ショッピングセンターの一角から見えてきたのは


アイスリンク仙台です。(*≧∀≦*)


いざ、入口へ。

入口を入って右側に券売機があり、左側に羽生選手や沢山の選手のサインが飾られてありました。



受付のカウンターの後ろ側に、
パレードのTシャツ

羽生選手のカレンダー

サインが2種類飾られてありました。

緊張して手が震えてしまって、
写真がピンぼけですみません。

入口の手前には
写真展の案内ボードもありました。

さて、アイスリンクへ。

アイスリンク入口を入ると、左側に羽生選手のサインが飾られてありました。


七夕飾りもありました。

スケートリンクの様子です。


「蒼い炎」の看板もありました。


先日、羽生選手がインタビューを受けていた所です。

私も座ってきちゃいました♪

夕方になると、沢山の生徒さんが練習に来ていて、奈々美先生もいらっしゃいました。

息子と滑っていたら、他のコーチの先生に親切に滑り方を教えていただきました。
嬉しかったです♪

七夕祭り開催中は滑走料が無料のようです。

アイスリンク仙台さん、
楽しい時間をありがとうございました♪
また、遊びに行きます!

*宮城マスター検定*

2014-08-04 23:02:58 | 日記
8月6日から8日まで、

【仙台七夕まつり】

が行われます。

仙台市の情報を調べていたら


『宮城マスター検定』

を発見しました。

震災後、一時期お休みしていたようですが、先月から再開されたようで、私もチャレンジしてきました。



http://mm-kentei.jp/




1 10問中6問以上正解するとご当地キャラクターを1つゲットできます。
2 全問正解するとご当地キャラクターを2つゲットできます。
3 ご当地キャラクターを9つ集めると利用者特典証がゲットできます。



選択してクイズに挑戦!

私は仙台市を選択しました。

10問中6問以上正解するとご当地キャラクターを1つゲットできます。


私も むすび丸君をゲットしました。

1 10問中6問以上正解するとご当地キャラクターを1つゲットできます。
ご当地キャラクターを9つ集めると利用者特典証がゲットできます。


結弦君の出身地の宮城県、
頑張って勉強します♪

*24時間テレビまで待てない「羽生結弦のキセキ」 *

2014-08-02 22:13:29 | 日記
「24時間テレビまで待てない
関ジャニ生挑戦!
羽生結弦のキセキ」より


「24時間テレビ 関ジャニ∞のキセキ5連発 見せますSP 」

「あの羽生選手が24時間テレビの生放送で、アイスショーを披露して下さいます。」

「今回、この金メダリストの羽生選手の知られざるの素顔にせまります。」

今年2月、ソチオリンピックで
日本男子初の金メダルに輝いたフィギュアスケーター、
羽生結弦。

しかし、直後の会見で、私達が想像もしていなかった言葉を耳にする。

「すごい無力感というか、そういうものをすごく感じますし…」

世界の頂点に登りつめた19歳を
襲う無力感。

その原因はあの震災にあった。

その時、16歳だった羽生は
地元・宮城県仙台市で被災。
自宅は全壊と判定され、
一時はこの場所で家族と避難所生活を送っていた。


「ここに寝て、ずっとこの天井を見ながら、その、日本どうなるんだろうなとか、本当にまた同じようにみんな住めるのかなっていう事を考えていた」
「こう撮ったんですよ」
「寝ながら」

これが、その当時の写真。
被災した人たちは、この体育館で厳しい寒さのなか、絶え間なく襲う余震に怯えていたという。

市内のスケートリンクは閉鎖。

「もうスケートは出来ないかもしれない。」

そう思い詰めていた彼に救いの手が。
将来を期待されていた羽生に
全国からアイスショーの依頼が
次々に舞い込んだ。



その為、仙台から離れ、練習を再開することが出来た。


しかし、羽生は
「被災地にまだいる人達に対して、本当に申し訳ないなと思いました。
スケートの為に自分だけが逃れていて、本当にいいのかなっていう感じでした。」

そんな後ろめたさが、オリンピック後のあの発言に繋がった。


「すごい無力感というか…」

その一方で羽生に力を与えてくれたのは、被災地をはじめとする多くの人々の応援。






「自分の演技を見て、

【すごい力が出てきたよ】とか

【すごい勇気づけられた】とか

本当に嬉しかったですし。」




そして、今年の24時間テレビでは、被災地の想いを胸に羽生選手が生放送で滑るキセキのアイスショーをお届けします。






キセキのアイスショー、楽しみにしています。

※画像はお借りしました。