【半休中】Beyond talk to oneself

子どもや日常、スポーツ回顧、時事の疑問に世の声の1人として触れていきます。競馬予想はあくまで履歴と仲間向けです。

昨日の競馬結果と今日の予想

2008年07月20日 13時33分39秒 | Horse Racing Prediction

函館9R STV杯 的中
予想          結果
◎14イチゴイチエ    1着 9ワルキューレ
○ 2フレアリングベスト 2着12マイネヴェロナ
▲ 9ワルキューレ    3着 4ジャングルテクノ
△ 4ジャングルテクノ  4着 8サクセスガーウィン
△12マイネヴェロナ   5着 2フレアリングベスト
× 5ユキノハリケーン


ワルキューレ強かったなぁ。勝ってもここまでとは思わなかったな。
評価を下げたもうひとつの理由には按上もあったんだよね。しかもテン乗りだし。
なんとか馬連だけ取れたが2人気と4人気の9-12は1810円と予想より付いた。

小倉10R 九州スポーツ杯
予想          結果
◎ 6エイシンチャンドラ 1着 2カネトシリベルテ
○ 2カネトシリベルテ  2着 8ケイアイケイマン
▲ 5ミスティックリバー 3着 5ミスティックリバー
△ 3ディープエアー   4着 7クインフューチャー
△ 7クインフューチャー 5着 1シンシンマーキー


ここは少頭数も惨敗のケイマンが降級とはいえ勝つとは思えず
馬券も安いので思い切って次点にしてみたが、やっぱ絡んだな…。
当初リベルテに◎を打っていたのでこの快勝はなんとも思わないが、
抜擢したチャンドラは見せ場無く人気以下の6着とはがっかりだ。
どっちみちケイマンの取り扱いが微妙だけに
馬連2-6と3連複2-3-6と3連単6-2-5と2-6-5の4点しか買ってないので実害殆どなし。

新潟11R 越後S
予想          結果
◎ 6ダイワエンパイア  1着 6ダイワエンパイア
○12マジックボンバー  2着 4チャレンジシチー
▲ 5ツタンカーメン   3着 2ダイイチミラクル
△ 1グリーンアラモード 4着11マルカジーク
△15スターボイジャー  5着 8コレデイイノダ
×14ホウショウルビー  6着14ホウショウルビー


うーん。失敗。エンパイアが抜けていると思ったんなら次点まで流せばよかった。
コメントまでした気になる次点の2頭が見事に2・3着とは皮肉な…。
3連単は欲張りとしても3連複の2-4-6ですら25460円も付いたんだもんな…。
しかし終わった思われるジークが4着とか1000万のイメージ強いイイノダが5着で
狙った穴馬はお呼びでなかった。
昨日は1・3着とか他のレースでも多かった。
でも小倉11Rとか新潟12Rとかそこそこの馬連も取ったので被害は殆ど無いけど。

本日の予想

函館9R マリーンS
◎ 4アドマイヤスバル
○ 6フェラーリピサ
▲11トーセンブライト
△ 1メイショウサライ
△ 3キクノアロー
× 8サクラビジェイ
次点2ベストオブミー、7サトノスローン、10イブロン

気が付いたら△が3頭も居た。その中でイブロンを次点降格したが…。
スバルは函館初も札幌が3戦3勝で距離も3戦2勝で枠もよく先行力活かせる。
ピサは前走好時計で快勝だが3走前不利あったがスバルに0.6秒負けで。
ブライトは人気無いが休み明け数戦好走で前走道悪の影響と考え、
函館は3戦2連対だし、距離も6戦3勝だし勝ち負けまで考えたいが58kgがどうか。
逆に49kgでベストオブミーが穴人気だが時計的に1000万レベルで次点とした。
サライは叩き2戦目は好走傾向で函館は1戦し2着で距離も2戦とも2着。
アローは中距離ダートの中心になるかと思われたが惨敗続きで久々前走好走だが?
ビジェイは2走ボケ傾向で人気さっぱりも時計まずまず保持で
血統的に距離はこなせると思われるし逃げたらうるさい。
そういうわけで次点も差が無く掲示板争いは激化しそう。

小倉10R 博多S
◎ 7ダイシングロウ
○ 1サクラオリオン
▲ 3ブリトマルティス
△11グロリアスウィーク
△12トウカイルナ
×10アドマイヤディーノ
次点5ロックスピリッツ、9シゲルドントイケ、13サウスティーダ

ここは悩んだが時計無いが開幕週で逃げ活きそうで距離2戦2勝のグロウにした。
穴だがオリオンはとけいそこそこで小倉4戦3連対で4着以下無く、距離も7戦3連対。
マルティスは◎だったがやや重考慮すると1800m最速時計だが逆に良がイマイチ。
グロリアスは前走3着も持ち時計無く時計掛かる馬場向きで押さえまで。
ルナはOPでそこそこの実績あり小倉は4戦3勝3着1回で距離も3勝と侮れない。
ディーノは善戦傾向だが1600mは抜けた最速時計保持でその爆発が怖い。

新潟11R アイビスSD
◎ 3クーヴェルチュール
○16サープラスシンガー
▲17マルブツイースター
△ 8エムオーウイナー
△13ステキシンスケクン
×15シンボリウエスト
次点7エイムアットビップ、9スパイン、11ナカヤマパラダイス、18カノヤザクラ

ここは直線1000m経験馬が少なく予想が難解だが、
経験馬のスパイン辺りを物差しに抜粋しては失敗する気がする。
確かにスパインは巧者であり重い印を打とうと思っていたが、
こんなに人気が上がってはこの馬の妙味が無い。
よって53秒台はこのメンバーでは無謀にしても54秒台前半に期待する。
よって54.6秒のスパインを次点というところから紐解いた。
クーヴェルは昨年の3着馬だがそこではなく1200m9戦5勝で先行力あること。
しいて言えば直線だけに内枠が損。3年連続牝馬優勝だし6頭の中ではこれが1番。
カノヤは切れるが出遅れ癖がありこのレースでやったらそれだけで終わり。
サープラスは物足りないがクーヴェルに勝利もあり外枠の逃げ馬で格好の舞台。
イースターは3頭の3歳馬の中では切れが一番。中段の先頭辺りが理想。
前走負けたドルチェは時計無く時計掛かる馬場向きで51kgもビップも速い足無い。
エムオーは昨年の高松宮で終わったが2走前のようだとまだ力はある。
シンスケは一昨年同レースで惨敗も1200mなど時計そこそこで自在で安定身ある。
ウエストは1年近くぶりに高齢で人気ないが1400m時計最速保持で昨夏も1勝あり。
パラダイスは新潟も距離も得意で昨年2着だがエムオーとどっこいの近走が不満。
レヴリも前走2着だが特筆すべきが無く3走前3着が逆にスパインの評価下げた。
グランの先行力やホットプレイの切れなども怖いには怖い。

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