真夜中のコーヒー2

人生の最終章
 ボケ防止のためにも
  ブログ遊びを楽しもう

雑記

2013-07-05 14:04:35 | 雑記

  メモ代わりにしばらくの間ここにのこしておきます


   <確認>

  聞きかじりを信じないで、自分で確認することです



   <休眠会社>という言葉をよく聞くがそういうものはない。
   毎年0申告をすることで法人登録を残しておけると、税務署で
   教わりました。その0申告も毎年となるとつい億劫で、だんだん
   怠りがちになる。と、何年かたつと抹消されると聞いていました。
   で、思い立って法務局に確認しました。
  結果は
    株式会社   年数の制限があり抹消される
    有限会社   年数の制限はなく申告の件は税務署との問題で
            これで抹消される事はない
  

  了解です。気がかりがなくなりました
     
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
    <おのまさん しばらくの間お借りします。ご了承下さい>

騎虎の勢い

【読み】 きこのいきおい
【意味】 騎虎の勢いとは、勢いやはずみがついてしまったら、途中でやめられないことのたとえ 【注釈】 「騎虎」とはトラの背中に乗ることで、トラに乗って走り出すと、途中で降りたらトラに食い殺されてしまうので、仕方なく最後まで走り続けなければならないことから。
『隋書・独孤皇后伝』に「大事すでに然り。騎獣の勢い、必ず下ることを得ず(大事の時だ。虎に乗って勢いよく走り出したら、もう下りることはできない、努力して下さい)」とあるのに基づく。
【出典】 『隋書』
【注意】 勢いにのるという意味で使うのは誤り。
誤用例 「当時の彼らにかなう者はおらず、まさに騎虎の勢いだった」
【類義】 虎に騎る者は勢下るを得ず/乗り掛かった馬/乗りかかった船/渡りかけた橋
【対義】 -
【英語】 He that is out at sea, must either sail or sink.(海に出た以上は進むか沈むかだ)
【用例】 「始まってしまった以上、騎虎の勢いだ。最後まで全力を尽くそう」

   故事ことわざ辞典
    http://kotowaza-allguide.com/

 -------------------------------------
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする