わたしんちの医学革命と雑多な情報

「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

稲田さんの「ガン呪縛を解く」から現代医学の根本的間違いを知る

2009年02月16日 | 医学と健康
ガン呪縛を解く
で有名な稲田さんの実体験などを通して現代医学の重大な欠陥を知り、癌でさえも自然治癒力の力が柱となるという。



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千島学説に詳しいようですが、千島博士は岡田茂吉の医学関連論文に接して賛同されたという話しは過去アップしましたが、いろんな自然医学説が最後には繋がってしまうのでしょう。


ホメオパシー論でもやはり同様な結論に達してしまうようです、洋の東西を問わずに人類の共通の土台は繋がっているのでしょう。

その土壌の中からポツンとあちこちに新しい芽が出てくるかの様に、その新芽の波紋が人類全体の畑に芽生えてくるようです。

現代医学という古い芽は自然淘汰されてしまうのは、畑の内側が変化していることと、外の環境も変化しているということです。

内と外が激しく変化し始めている今の時代、どんどん医学の根本である薬の迷信と対症療法という、浄化作用を停める治療の誤りなどがあぶり出されるということです。

太陽の働きは銀河宇宙の影響を受けているということですから、目に見えるのが黒点活動としてですが、その黒点が一時停止状態にあったという話しを昨年聞いて、

もしかしたら、「猶予期間」を持たせてくれて居るんではないのか?

つまり、
太陽活動の影響が実際に生きとし生けるものすべてに影響を与える地球と連動しているとすると、

急激な連続変化についていけない、特に現代の人類にある程度の猶予期間を与えてくれているのではないのか?

その間の少ない期間に、浄化をできるだけ穏やかに済ませるように、また、出来るだけ毒出し浄化をしておける様にという神の恩恵なのかも知れません。

2013年という大根の輪切りみたいには行かない区切りであっても、あともう僅かな年数しかありません。

今の世界が大激変していることは自然を見ているとよく分かります。
その変化は実際に人間にも起きているはずなんですが、なかなかそれが分かりにくいわけです。

大揺れが一度に来たらひとたまりもない地震の様に、すこしづつ小出しにした揺れで大被害を防ぐという自然の恩恵のように。


余震がものすごく多かった中越地震はエネルギー分散で大被害から救っていただいたという思いです。


あの中小の余震のエネルギーが一遍に来たら、歴史に残るほどの巨大地震になって、ぼくなどもどうなっていたやら。


いま地球の浄化が始まっているのに、誰もまだ旧態依然の誤った医療に頼っている、こんな状態で一遍に浄化のエネルギーが達したらひとたまりもない。

その前にできるだけ猶予期間を・・・「来るぞ、来るぞ」という狼おじさんの役割も悪役として必要なわけだ。




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