前編からの続き。
試走が終わり、17:00
わかりづらい道標(←ココ重要)を頼りにキャンプ場へ。
テントの設営、約15分。速いのか遅いのかワカリマセンw

実はテント泊が今回初だったりします
どこでも寝られる体質でよかった
夜に雨が降り出します。
この日打ち上げていた花火もさすがに中止
翌日の天気は問題ないのですが、タイヤで悩んでいたtakaさんが意を決してウェットに履き替え。(もう暗いので写真は撮れません)
暗いのでランタン2つで作業。チューブレスですがオフロード用はオンロードに比べて割と簡単だそうです。
無事に作業が終わり、改めて就寝です
翌日8/1

(7月もう終わったんかい)
AM5:45
目が覚めたら、kanさん組が車中泊していました。

・・・・・暑くないんでしょうか?
何はともあれ、これで全員集合です
AM7:00
再びさのさかスキー場です。

準備を済ませ、全員で試走開始です!

コース序盤から激坂を

登っていきます。

この坂で一気に前に出られれば有利に進めるはず・・・。

前夜の雨のおかげでシングルトラックの中はウェットですが、
ドライな道も混在しています。
takaさんのウェットタイヤ変更が吉と出るか凶と出るか。

AM8:00
先ずはスポーツクラスのスタート

序盤の激坂から逃げに成功したosamuさん。

kanさんも続きます。

一方で出遅れてしまったひろろー、挽回しようとするも伸びず・・・
結果は、osamuさん45位、kan部長58位、ひろろー85位でした。
私自身、緊張しすぎていたのか、結果はもちろん内容の悪さにガックリ
おまけにホイールハブの調子も悪く、プロに診てもらっても完治は不可能だとか
「ホイール買ってね
」っていう営業精神は理解できる。しかし先日アルテのホイール買った手前でそんな金がない
こんな調子で王滝大丈夫なのかオレ!?
・・・コホン
続きまして、エキスパートクラス。
ライダーは我らのエース、takaさん。

応援撮影班にkanさんosamuさん、一方私はフィードゾーンで待機です。
補給の順番など打ち合わせはバッチリ。後は無事を祈るのみです。

スタートラインの前列、若いのがいっぱい
そして、スタート

ガシガシ登っていきます。

応援にosamuさんも疾走る!

ウェットタイヤがシングルトラックで効果を発揮!?

体調は万全とはいかないですが、徐々に順位を上げていい調子です。
一方でなんと、応援班がある秘密兵器を持った応援者を発見

そう、ブブゼラです。
山で思いっきり吹いたらさぞ響く(轟く)ことでしょう!

安定感そのまま、10位でフィニッシュ!

本当にお疲れ様でしたm(_ _)m
その後、レースも終わりみんなでお風呂に

そして、頑張った後のトンカツ!
(写真はスタミナトンカツ定食)

帰りの高速は2台一緒に


帰ってきたら毎回ウメダに立ち寄っているのですが、今回はさすがに無理でした
試走が終わり、17:00
わかりづらい道標(←ココ重要)を頼りにキャンプ場へ。
テントの設営、約15分。速いのか遅いのかワカリマセンw

実はテント泊が今回初だったりします

どこでも寝られる体質でよかった

夜に雨が降り出します。

この日打ち上げていた花火もさすがに中止

翌日の天気は問題ないのですが、タイヤで悩んでいたtakaさんが意を決してウェットに履き替え。(もう暗いので写真は撮れません)
暗いのでランタン2つで作業。チューブレスですがオフロード用はオンロードに比べて割と簡単だそうです。
無事に作業が終わり、改めて就寝です

翌日8/1



AM5:45
目が覚めたら、kanさん組が車中泊していました。

・・・・・暑くないんでしょうか?

何はともあれ、これで全員集合です

AM7:00
再びさのさかスキー場です。

準備を済ませ、全員で試走開始です!

コース序盤から激坂を

登っていきます。

この坂で一気に前に出られれば有利に進めるはず・・・。

前夜の雨のおかげでシングルトラックの中はウェットですが、
ドライな道も混在しています。
takaさんのウェットタイヤ変更が吉と出るか凶と出るか。

AM8:00
先ずはスポーツクラスのスタート


序盤の激坂から逃げに成功したosamuさん。

kanさんも続きます。

一方で出遅れてしまったひろろー、挽回しようとするも伸びず・・・

結果は、osamuさん45位、kan部長58位、ひろろー85位でした。
私自身、緊張しすぎていたのか、結果はもちろん内容の悪さにガックリ

おまけにホイールハブの調子も悪く、プロに診てもらっても完治は不可能だとか

「ホイール買ってね


こんな調子で王滝大丈夫なのかオレ!?
・・・コホン
続きまして、エキスパートクラス。
ライダーは我らのエース、takaさん。

応援撮影班にkanさんosamuさん、一方私はフィードゾーンで待機です。
補給の順番など打ち合わせはバッチリ。後は無事を祈るのみです。

スタートラインの前列、若いのがいっぱい

そして、スタート


ガシガシ登っていきます。

応援にosamuさんも疾走る!


ウェットタイヤがシングルトラックで効果を発揮!?

体調は万全とはいかないですが、徐々に順位を上げていい調子です。
一方でなんと、応援班がある秘密兵器を持った応援者を発見


そう、ブブゼラです。
山で思いっきり吹いたらさぞ響く(轟く)ことでしょう!

安定感そのまま、10位でフィニッシュ!

本当にお疲れ様でしたm(_ _)m
その後、レースも終わりみんなでお風呂に


そして、頑張った後のトンカツ!


帰りの高速は2台一緒に



帰ってきたら毎回ウメダに立ち寄っているのですが、今回はさすがに無理でした
