てくてく 歩こうよ・・・てね

いつまでも、ファイト「モリモリ」で頑張らなくてもいいかな~と想うこのごろ.....でも、今はペタンクにハマっていますよ

初級指導者検定

2014年02月23日 | ペタンク
昨日に続き、C級審判員合格者による初級指導者の講習会及び検定がありました。

まだまだ残雪の状況です。

熊谷警察署前の「ステーキどん」の前も雪が残っています。 
信号待ちしているときにまわりを見渡すとまだまだ雪が残っていますね。

熊谷17号で信号待ちしているときに撮りました。

もう雪が凍っていて、溶けないんだよね・・・

こんな状況の熊谷を抜けると雪もほとんどないようですね。

そんなこったで今日も研修です。

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ペタンク由来の勉強
◆1910年に南フランスの港町ラ・シオタで生まれ、
プロヴァンサルという助走をつけて投球するゲームが
全員が同じ場所で投球するようになり、ピエタンケから
「ペタンク」になったと言われています。

日本には昭和45年(1970年)発祥から60年も
かかって日本に入ってきたんですね。日本では今年で
46年になるんでしょうかね。
まだまだ世界に追い付けないですね。
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こんな問題も出たんですよ。

午前中は講義と筆記試験
午後は実技試験となります。
こんな感じです。

ルーレット、ポワンテ、ティールの練習をまずはします。
その後、支障球のないポワンテ、支障球のあるポワンテ



その後、支障球のないティール、支障球のあるティール


午前中に勉強した初心者を指導する際の投球方法を実践するのがこの狙いですよね。
でも、ちょっと・・・ と思う方もいましたね。小生が思うには・・・・
結果がどうなるかは、もうちょっと時間がかかりそうですね。 後日発表だそうです。

受講生のみなさん、お疲れさんでした。<(_ _)>



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