
この頃ふうこさんはいつもこの姿で床に転がっています。
私の長引く副反応、9日目の今朝も微熱とジリジリ、ヒリヒリとした体の違和感が続きます。
ホントに副反応なのか?😅
違うんじゃなかろうか?
病気といえば…
黒点病、ウドン粉病位にしか縁がないです。
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一昨日株元にオガクズを見つけたビエドゥー。

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お城を囲むお堀のように撒いていたオルトランDXでしたが、このような使い方は役に立ちませんでした。
そもそもオルトランDXの適用害虫にカミキリムシは登録されてませんね。


今年の1番花。
このビエドゥーは去年の4月に大苗を購入。
地植えでなるべくコンパクトになるように育てている株です。
一昨日はオガクズを見つけたものの、カミキリムシ キンチョールEのノズル紛失の為何も出来ませんでしたが、昨日の内に戦闘態勢を整えました。



装着!



ホームセンターでふと
閃き、シリコンスプレーや556の売場を物色すると…
ありました、スプレーノズル!!
145円!!
キンチョールEのノズルは3方向噴射が出来るので全く同じではないけど、十分十分!!
何で去年気が付かなかったのか…
ノズルが詰まっただけで無駄な出費をしてしまいました😰


装着!
2缶とも使えるようになったので、1つは母にあげよう。
そしていつもブログでお世話になっているからすさんが使用されているテッポーダンも買ってみた。


私が今までに見つけたカミキリムシの穴と比較するとかなり大きい薬の粒です😵
でもキンチョールEを噴射して、チューブの方でその穴を塞いでみよう!
昨日は時間もたっぷりあったので、地面に這いつくばってじっくりとビエドゥーの株元と向き合いました。
結果…
これだ!!という穴を発見出来ず。
怪しげなところにノズルを突き立て闇雲に薬剤を噴射しまくりました。
去年はこれでもうまくいきました。
オガクズがまた出るようなら
有島薫さんのドリルで数ヶ所穴を開けて薬剤注入という方法でもやってみようかなと思います。
鉄砲虫用薬剤も色々有るんですね。
今後必要になったときには参考にさせて頂きます。
ありがとうございます。
テッポウダン、規定量があったかしら?😅ワタシは穴に入るだけ詰め込んで塞ぎます。
そうそう、いつもYouTubeで見ている松尾園芸の松尾さんが、オルトランDXはどちらかというと背丈の低い(膝丈くらい)草花には効きますが(コガネムシのような大きな虫ではなく)、背の高い植物には無理があるとのこと。夏場は病気はほとんどでかいから、モスピランなどの散布で虫を撃退するのがいいらしいです。
副反応まだ続いているのですね。どうぞ無理をしないように。
からすさんのところではテッポーダンのあの粒が入るほどの穴が開くんですか?うちはたまたまいつも発見が早いのかホントに見つからない様な穴の大きさで、あの薬はとてもじゃないけど突っ込めそうにありません。
調べたらほんと沢山の薬がありますね。昨日教えていただいたコガネムシトラップ非常に簡単ですね。
ゴマダラカミキリもこれで捕まえられないですかね?