通りすがりのハピネッツブースターさんから、
コメントいただきました。
実に二年ぶりくらいのコメントですw
引用しますが、昔みたいに一行一行切って反論とかしませんよ!
丸くなったもんです。
以下引用
我々ハピネッツブースターは、クレイジーピンクと呼ばれている。
アウェイをジャックするとか他人は言う。
違うんだ。
我々はハピネッツの一員だからどこにでも行くんだよ。
全身全霊で応援することしか出来ないから。
コートに立てる選手たちに、我々の思いを背負ってもらうんだよ。
ハピネッツは我々の思いを背負ってプレーする。
シゲが「どうだ!見たかー!」とアピールすれば全員で「うぇーい!!」と答える。
全員でおいさーして、全員で県民歌歌って、全員で一斉に叫ぶ。
最年長・憲ちゃんがスリーを決めればみんなで敬礼する。
誰が決めた訳でもない。だけどそうなる。
それがクレイジーピンクなんだ。
赤の皆さん。
お互いに頑張りましょう。
ピンクは飛行機、新幹線、夜行バス、ツアーバス、マイカーで続々有明に向かいます。
有明で会いましょう。
2年連続で県民の宝、シゲを泣かせてしまった。我々の思いが足りなかったからだ。
過去最高のブーストしますんで。
宜しくお願いします。
引用終了。
気持ちいいほどの自己簡潔です。
このblogへのコメントである必要が全く感じられないくらい。
あ、ほめてますからね。
返す言葉は特にありません。
crazy pink、強敵です。
ならばこちらはBurning Redです。
なぜチームカラーが赤なのか。
「赤(あがと発音して下さい)はなぁ、
燃える赤なんだで!」
高校時代の恩師が言ってました。
つまり福島の某高校の色について福島の高校教師が言ったセリフですねw
Burn the court!
Burn the arena!
長く観てきただけの古参なんで、
煽り愛(変換候補で出たんだけどこれいいね)に応じることはできないです。
とりあえずいい試合をしましょう。
最高の秋田を引き出して、その上で勝つ。
これが「お人好しチーム」富山の勝利の方程式だと思います。
だいたい相手の策にはまって苦戦するイメージ。
ブースターもアウェイでノリノリで演出を盛り上げる。
そんなお人好しチームが好きなんでね。
では秋田の皆さん、よい週末を。
コメントいただきました。
実に二年ぶりくらいのコメントですw
引用しますが、昔みたいに一行一行切って反論とかしませんよ!
丸くなったもんです。
以下引用
我々ハピネッツブースターは、クレイジーピンクと呼ばれている。
アウェイをジャックするとか他人は言う。
違うんだ。
我々はハピネッツの一員だからどこにでも行くんだよ。
全身全霊で応援することしか出来ないから。
コートに立てる選手たちに、我々の思いを背負ってもらうんだよ。
ハピネッツは我々の思いを背負ってプレーする。
シゲが「どうだ!見たかー!」とアピールすれば全員で「うぇーい!!」と答える。
全員でおいさーして、全員で県民歌歌って、全員で一斉に叫ぶ。
最年長・憲ちゃんがスリーを決めればみんなで敬礼する。
誰が決めた訳でもない。だけどそうなる。
それがクレイジーピンクなんだ。
赤の皆さん。
お互いに頑張りましょう。
ピンクは飛行機、新幹線、夜行バス、ツアーバス、マイカーで続々有明に向かいます。
有明で会いましょう。
2年連続で県民の宝、シゲを泣かせてしまった。我々の思いが足りなかったからだ。
過去最高のブーストしますんで。
宜しくお願いします。
引用終了。
気持ちいいほどの自己簡潔です。
このblogへのコメントである必要が全く感じられないくらい。
あ、ほめてますからね。
返す言葉は特にありません。
crazy pink、強敵です。
ならばこちらはBurning Redです。
なぜチームカラーが赤なのか。
「赤(あがと発音して下さい)はなぁ、
燃える赤なんだで!」
高校時代の恩師が言ってました。
つまり福島の某高校の色について福島の高校教師が言ったセリフですねw
Burn the court!
Burn the arena!
長く観てきただけの古参なんで、
煽り愛(変換候補で出たんだけどこれいいね)に応じることはできないです。
とりあえずいい試合をしましょう。
最高の秋田を引き出して、その上で勝つ。
これが「お人好しチーム」富山の勝利の方程式だと思います。
だいたい相手の策にはまって苦戦するイメージ。
ブースターもアウェイでノリノリで演出を盛り上げる。
そんなお人好しチームが好きなんでね。
では秋田の皆さん、よい週末を。
私のコメントに《煽り》と命名したのは貴殿ですが、当人はブログの主様が自分に酔って書き込んできたハピブーに軽く応酬…くらいに受けとめてました。
今回の県民歌問題。
そもそも県民球団の名前に合わせて、運営側が、ホームで歌わせた。
知る人ぞ知る名曲は県民の心をとらえ、大きなうねりになったのです。
それを今回運営側やテレビ…あれやこれや思惑が錯綜して、変ないさかいの争点になってるのは残念。
試合は素晴らしかったでしょう!
秋田戦の富山ディフェンス&リバウンド、富山戦の沖縄のチーム力…。
素直に負けた!と思いましたよ。
エース田口は言ってました。「3回目もダメでした。でも、何度でも立ち上がる。そして、強くなる!!」と。
最後の最後に自分らしさを全開。チームも全員得点の122点。
「ブースターに最後は笑って帰って欲しいから」みんなで頑張ったんだって。
大概にしないと、戦っている選手に失礼だべや!
反省すべきことは反省。みんな少し高ぶってたし。せっかく、あの素晴らしい時間を共有したんだし。
富山と沖縄の試合を見届けて、夜行バスで秋田に帰り、朝からみっちり仕事したハピブーも一杯いました。
大概が東の王者を応援してましたよ。
私はただの通りすがりのハピブーですが。
そんな事を思いました。
有明はこのメンバー、このチームで戦う最後の場所だった。
ハピブーは2年間決勝で泣いた…でも今年は最後に思い切りバスケを楽しんで帰ってきましたよ。
3位は悪くないです。
では、またどこかで…。