















今までは、
お手軽にカットされた昆布を購入していたのです。
しかし、先日
何故か、お店においてあった


買ってみました (笑)
なんだか
とっても
懐かしかったから (くす)
昆布のパックに入っていた


幼いころの記憶と
母方のおじいちゃんと
懐かしい、
建て直す前のじじちゃんのおうちに


夏になると、
家族総出で
じじちゃんが採ってきた昆布を
浜に


朝早くからの作業です。
海から採ってきた昆布を


そのまま


そして
その日のうちに 取りこんで小屋に収め、
じじちゃんが
品質や太さ、などを見極めてより分けたあと
長さを揃えてカットし
そして あの (笑)


という 紙をいちばん上に載せて
透明のガサガサという音が立つ
大きなセロハンの包み紙で包んで… (にこ)
いっぱいいっぱい 積んであったなぁ (うん)
小さい時はそのまま小さく切った昆布をかじってた (笑)
なので
やっぱり 小さく切って かじってみた (笑)


それは 昆布浜の 小屋の香りと
むかしの、
まるで


みたいな (爆)
大きな柱時計の裏っ側にある
引き戸にはみえない(爆)引き戸を開けると
そこは


2階に上がると
不動明王さまの絵がまつられた
子ども心にちょっと 怖かった部屋がある
じじちゃんのおうちを
鮮明に思い出させるものでした。
昆布は


って (笑)
じじちゃんはその時はそうは言ってませんでしたが(笑笑)
今、
私の 右肩あたりから
そんな風に
ささやいてくれているのかも知れないなぁ (爆)
だって























