最近、映画の話題で盛り上がる。
その一つが、周防正行監督の「それでもボクはやってない」である。
見た人が(男性)口を揃えて、「恐ろしい映画だ、下手なスリラーよりよっぽど恐ろしい」と言っている。
いい歳したおじさんの一人としては、そのようなリスクを負ってまで混んだ電車には乗らない、と、決めている。
特に、夜一寸遅くなって酔っ払った人たちが沢山乗るような時間帯は、絶対に異性のそばにはよらず。 始発駅の場合は、一台見過ごしても、座っていくようにしている。
今日も何気なく、駅のホームで電車を待っていた。
最終車両は女性専用車で、たまたま、その隣の車両の位置で待っていた。
何故か、女性専用車にあえて乗らずに、その隣の車両に乗るために並んでいる女性が居ることに気付く。 何故だろう。 どう考えても、女性専用車の方がすいているはず。
悩みはじめたら、色々なリスクを考え始めて、女性専用車の隣の車両には乗らないほうが良いとの結論に至る。 結局、もう一本電車を待ち、座って帰った。
治療のトピックスがネタが切れてきたので、治療とは全く関係ないUPでした。 失敬。
その一つが、周防正行監督の「それでもボクはやってない」である。
見た人が(男性)口を揃えて、「恐ろしい映画だ、下手なスリラーよりよっぽど恐ろしい」と言っている。
いい歳したおじさんの一人としては、そのようなリスクを負ってまで混んだ電車には乗らない、と、決めている。
特に、夜一寸遅くなって酔っ払った人たちが沢山乗るような時間帯は、絶対に異性のそばにはよらず。 始発駅の場合は、一台見過ごしても、座っていくようにしている。
今日も何気なく、駅のホームで電車を待っていた。
最終車両は女性専用車で、たまたま、その隣の車両の位置で待っていた。
何故か、女性専用車にあえて乗らずに、その隣の車両に乗るために並んでいる女性が居ることに気付く。 何故だろう。 どう考えても、女性専用車の方がすいているはず。
悩みはじめたら、色々なリスクを考え始めて、女性専用車の隣の車両には乗らないほうが良いとの結論に至る。 結局、もう一本電車を待ち、座って帰った。
治療のトピックスがネタが切れてきたので、治療とは全く関係ないUPでした。 失敬。