ゴールデンウィークが始まりました。…ってか、よくわからんけど始まってんの学校も再び休校になり、再び学童保育勤務になって(今度は勤務校の学童だった)2週間。1年の子たちは、学校生活が始まってすぐに休校になってしまいましたが、学童に来ている子たちは【学校】というものに少し慣れてきています。家で過ごしている子たちは何をしているのかな?学校が再開されると、自由に過ごせていた家の方がいい〜ってならないかなぁ . . . 本文を読む
入学式がどうにかできて、1年生の給食が始まったと思ったら…休校休校前日、プリントの山を見て「え〜〜〜!」…という声があちこちの教室から聞こえてきました先生方も臨時の職員会議やら、分掌部会やらでお忙しい様子。ほんと、先生方も命がけよね考えてみたら、職員室という密室で全体会議。窓を開けてはいるけれど、机の間隔なんて離せない。テレワークなんて出来ない。そんな中、1人でも感染者がいると即・校内パンデミック . . . 本文を読む
今日は入学式でした。コロナの影響で、式は1年生と保護者のみ。在校生は歓迎の言葉を言う代表の子だけが出席。2年生たちは窓から保護者の方と登校してくる新入生を見て「かわいい〜」「ちっちゃい」と、目をキラキラさせながら言っていました。あなたたちも去年はそうだったよ。ランドセルの方が大きいんじゃない?って感じだったよ。そう伝えると「えー、本当に 」「じゃあ、じゃあ、あんなに小さかったけど、今は大きくなった . . . 本文を読む
3月から始まった学童保育のお仕事も、ひとまず今日で終わります。最初は20人以上の児童たちが来るので、どうなることかと思ったけど…それなりに何とかなるもんだ水曜日からは学校が始まるので、私も学校へ戻ります。もしかすると、状況によってはまた臨時休校になる可能性はあるけれど、子どもたちは元気に通学して欲しいな . . . 本文を読む
早いもので来週から新学期新学期前日まで学童保育のお仕事をするので、仕事に対する勘は大丈夫だろうと思います。なんせ長期休みはいつも引きこもってゲーム三昧だったのが、今年は休校から引き続いての学童保育だったもんで、今日は学童をお休みして学校で打ち合わせ。直の上司は前年度もお世話になった特別支援の先生そして私が担当するのは情緒学級の児童と知的学級の児童の2人で、情緒学級の子は昨年も担当していたので、先生 . . . 本文を読む
明日から4月。学童保育にも慣らし保育で、明日から新一年生が入ってきます。1.2年の騒々しい姫たちは優しくしてあげる事ができるのかしら…。慣れたらきっとバトル勃発するだろうな〜今日は珍しく平和な1日だった…。留守家庭の最上級生のほとんどが今日で留守家庭保育が終わり。4月からは家で留守番の生活になります。最後にその子たちとUNOで盛り上がって楽しかったな(ずっと負け続けだったけど) . . . 本文を読む
鬼滅の刃が凄い人気ですが…アニメ化が決まった時は、まだ中学校勤務していた時で、要支援の子の近くの席のマンガ大好き男子に「《約束のネバーランド》とどっちが面白い?」って聞いたら「オレ、そっちは興味ないからわからん」(彼の推しは、ヒロアカとブラッククローバーだった)と言われ、結局見ずに今に至っています彼はイラストがとても上手く授業中ずっと絵を描いる子で(主にヒロアカ)描くことが好きなだけあって、ある日 . . . 本文を読む
以前、保健室登校で少し関わっていた(休み時間や自分の空き時間に色々話をしたり、先生からの課題を届けたり)中学生から嬉しい報告が。「公立高校、合格したよー!」うぉぉぉいおめでとう受験の当日送り出しまで、どうしよう落ちるかも…とネガティブ思考全開でメールを送ってきていたので、不安なのは他の子も一緒・頑張ってきた自分を信じてあげよう、と励まして送り出しました。終わった後のメールでは、自己採点悪かったけど . . . 本文を読む
今週から、学童保育で働く事が決まり早番・遅番とバタバタです子どもたちは、全員マスクをつけておく。おやつ・お弁当の時には黙って食べる。部屋は常時窓を開けて換気。体調悪そうな時は、すぐに声かけて検温。…という感じの約束があり、大人はピリピリしているのですが、子どもたちは元気友達に会えるし、外で身体も動かせて遊べる。上の兄弟がいるから、学童お休みしている子もいるのですが、みんな元気に過ごしているといいな . . . 本文を読む
学校はバタバタ先生方は持って帰るものを整理させながら、進められるところまで授業を進め、放課後も家庭学習用のプリント作りに追われています。イレギュラーな事が続き、特別支援の子たちが変なテンションにならないように私たちも気をつけています。2日からは休校になるので、私たちの仕事はなくなります。そのかわり、学童保育に行ってくれる方を募集しますとの事だったので、応募しました。まだ返事がないので、どうなるかわ . . . 本文を読む