今日は新年初めて来るメンバーもいるでしょうと思い

お疲れ様でした
初練習から飛ばすと体にも悪いので
まずはブレスの練習から。
それを20分ほどやったあと、チューニングの練習。
それをやったあと、ハーモニー練習。
すると
途中から出席したメンバーがお子ちゃま連れでご参加。
まだ体の小さい小学生。
何回か練習に来たけど
一人はミニホルン。
一人はフルートの頭部管のみ。
でも
暇はやる気をそぐ大きな原因だから(我慢も大事なことだけど)
基礎練習だけでも入ってもらおう

と思い
基礎合奏に加えると😅
難しいよね。
B♭が出ない...
「いや、どうしよう😱💧」
と思ったのですが
「心で同じ音を出したいと思ってごらん」
と言ったら...
なんと‼️合ってくる!
当たり前の事といえばそうなんですが、
大人はこれになかなか気づかない。
いや、気づかないと言うよりかは
頑固になってくると「技術が先、チューナーが先生」と
思ってしまうのかも。
意外と技術よりも
頭で思う音色が出ると言うことのウエイトが高いってこと。
真横でみるお子ちゃま達のオンタイムでみるみる変わる音色は
大人にはよい刺激だったのではないでしょうか。
曲も少しやりましたが
シンコペーションの取り方吹き方に苦戦。
こちらは本当に苦戦

大人、頑張りましょうね

今日のメンバー

お疲れ様でした

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