⚫穢れた水仙婆一派(いつ?)
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馬鹿も一心の嘘を暴きます!
水仙の嘘を暴きます!
今朝10時半くらいでしょうか...
Bさんから、
にコメントを頂きました。
それを読んだ爺...
固まって、恐怖でワナワナ震え出しました!
ヤバいです!!!
あまりの恐怖から来る手の震え(実際は忙しかっただけですが)のために、返事が午後になってしまいました。
それくらい怖い内容のやり取りを、コメントそのままの状態で、一言一句変えずに転載します。
水仙婆の元記事は、
青ペン先生添削するEPISODE 10と11
の内容に加筆されたものだそうです。
心臓の弱い方は、読まない事をオススメします!
Bさん
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添削、お疲れ様です。
下記部分、なにげに加筆されてましたよ。
夫に懸想した人達だってww
妄想が甚だしい。
ちなみに懸想とは
思いをかけること。恋い慕うこと。
===
犯人のBlogにcommentを寄せている人達はunknownか通りがかりばかり。
この人達の中には、数年前に私の夫が通っていたシニアクラブで私の夫に懸想した人達も混ざっているかもしれない。
私の夫自身、ああいうところに行くと、未亡人が多くて気のある素振りをする人が大勢いて驚いたと言っていましたから。
ーーー
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爺
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Bさんこんにちは(^o^)
呆れてものも言えません。
古い記事にわざわざ加筆する内容なのでしょうか?
オカシイ→キチガイを超えて、認知症から来る被害妄想レベルですね。
というか、この追記に気付いたBさんもすごいですね。
追記ありとかタイトルに書いてあったのですか?
旦那の話に興味はないし、旦那の元女(と言ったら、噛みつかれますね)まで犯人扱い。
しかも、コメントをするのはUnknownさんと通りがかりさんだけ?
頭から湯気が噴出しているのでしょうか?
それともネジが何本か飛んだのでしょうか?
全てにおいてナンセンスで、笑うを通り越して怖くなりました。
水仙婆、本気でヤバいかも知れませんね。
というか、今日の記事は、Bさんと爺のこのやり取りだけで十分ですね。
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あえて一言書くとすると...
水仙婆の本質は、この恐怖感を相手に与える、妖怪レベルかも!!!
本気でヤバい!!!
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応援宣言したコメント、以前取り込まれた方のコメ欄に、心ある方が、こちらを読んでから判断、、、、と書いてくれていました
ところがそれを見つけて、水仙さんも必死に書いていましたよ
あの方は関わらない方が、いいと思いますが
本当のことを見つけられるかは、ご本人次第てすね
応援している方々がいるのは、世の中捨てたものではないですよ
無理のないように
ご報告、ありがとうございます。
が、すみませんm(_ _)m
読んだ内容を把握出来ませんでした。
これも水仙婆の呪いでしょうか???
で、ご質問させて下さい。
〉応援宣言したコメント、以前取り込まれた方のコメ欄に、心ある方が、こちらを読んでから判断、、、、と書いてくれていました
この一文は、噂の墓参りに新たに加筆されたように思えない内容です。
この文の意味は、
応援して下さる方か、以前水仙婆に取り込まれた方の記事に、心ある方が「こちら(爺のブログの何か)を読んでから判断〜」という内容のコメントを書いてくれていました。
という意味で合っていますでしょうか?
もうひとつ
〉ところがそれを見つけて、水仙さんも必死に書いていましたよ。
は、上記のブログのコメント欄に書かれたコメントを読んで、そのコメント欄に水仙婆も必死にコメントを書いていました。
という事で合っていますでしょうか?
もし、それで合っているなら、今回の墓参りという記事の加筆のきっかけになった可能性がありますね。
そして、そのコメント欄を読んで
あの人とは関わらない方が良いとアドバイスを下さったのは、今回のこの記事に匹敵するか、それ以上の常軌を逸した水仙婆のヤバいコメントが書かれていたということでしょうか?
もし、爺の理解が正しければ、一見さんも、水仙婆のコメントで背筋が凍る体験をされたのだと思います。
この記事でBさんが教えて下さったように、水仙婆は言い訳を超越してやはりヤバい領域に足を踏み込んでいるということなのでしょうね。
正直、今回の話はどちらも怖い話です。
あと一歩踏み込むのか?
(爺が自ら水仙婆のブログに乗り込んでコメントを残す)
撤退するのか?
のレベルに来ているのかな...と感じました。
しかし、どちらの手法もデメリットが大きいと思っています。
あと一歩踏み込む
その踏み込んだコメントを水仙婆が承認制で揉み消して、その「書いた」という事実だけをひとり遊びさせて更に狂った発言をする。
撤退する
爺が誹謗中傷したことになっている記事や、追放運動拡散の記事は、水仙婆のブログから消えていませんよね?
ということは、爺の追放運動は消えていないし、爺の今までの数々の汚名はそのままで、更に強い運動を始める可能性もある。
どちらに舵を切っても難しい未来しか待っていないような気がします。
ここまでのおかしな人は。どう対応するのが正解なのでしょうね?
そもそもの
嘘を添削することで、事実を明らかにする
水仙婆に被害を受けた皆様に添い遂げる
という考えが間違えだったとは思いたくありません。
困ったものです?
10月6日墓参りブログの下に小文字で作文が書いてあり
爺様がこの前語っていた、取り込まれた方が
「賑わっているコメ欄をみた」と書いていて最後は「これからも応援」としていました
多分麦さんのブログを水仙さんは、前に貼り付けていたので、それを見たと思えます
今日、取り込まれた方のブログに行ってみました、10月6日、同じ日にどなたかが爺様のブログを読んでから判断してとアドバイスしていました
6日にはご主人のことを水仙さんが書いているのは、私はみませんでした
今日追加で書いているのに気付きました
取り込まれた方は、コメント欄を閉じていましたが、先ほどみたら開いていました
水仙さんは、警鐘してくれていたコメントに気付いて、多分今日?いい訳を書いていました
最近は水仙さんは、当たり障りのない内容を書いていますね
たまに短歌で、呪いを
分かりましたでしょうか?
私は水仙さんとは関係ない人ですが、あまりにもおぞましい水仙短歌を目にしてから、気を付けて動向を見ていました
爺様は、柳に風なのに
水仙さんの誹謗中傷は、半端でなく
爺さまと無関係の方々が書いたコメントを爺さまになすりつけ
挙げ句は、拡散、追放運動までして
皆様に背中を押されて、なぜ追放運動までするのかと質問、アクションを起こしても全く無視!
赤ペン青ペンを読むにつけ、いつの間にか加害者が被害者になっていると思いました
根拠無く濡れ衣を着せたことを、説明してもらうことが先ですが、これは水仙さんの問題ですから
爺さまが迷う気持ち分かります
どうすれば良いか?
今の私は事の成り行きを見守り、理不尽なコメントに対しは、こちらを読むようアドバイスするぐらいしか出来ないかな?
爺さまが言うとおりの方ですね
疲れないようにしてください
丁寧なご説明、ありがとうございました!(´▽`)
今度はバッチリ理解出来ました\(^o^)/
水仙婆の小さな字で書く本音は今も変わっていないのですね。
あのあざとい表現方法は好きではありません。
フォントサイズを上げて強調するのは抵抗ないですし、爺も昔からプレゼン等の資料作成でも、普通に使っていました。
でも、フォントサイズを故意に小さくして本音を語るのって、結局誰でも読めてしまいます。
消極的なフリをした強調の手法になっていて、分かりやすく言うと「ウォーリーを探せ!」と同じテクニックなのです。
そして...
「爺が先日話した取り込まれた方」というキーワードで、誰のブログかも分かりました。
その方のブログをややこしくするのはやめた方がいいです。
その方、一生懸命に社会復帰を目指していて、第三者の視点から見ると「頑張り過ぎかも...」と心配になる方なので、余計な負荷をココロにかけるといけない方です。
もちろん、ROMの皆様はそこまで事情が分からないので、コメントを入れてしまったことはしょうがないですし、爺のための行いなので、悪いとも言えません。
しかし、今後はそれ以外の方でお願い出来ればと思いますm(_ _)m
それにしても...
その方が読んだ文章は麦さんのコメントだと思うのですが...
その人と麦さんの接点がないのです...
どうしてその方は麦さんのコメントを読まれたのでしょうね?
水仙婆がそそのかした
と水仙婆みたいに憶測で書けたらいいのですが、裏付けと証明を大切にしてきた爺には、そんなこと言えません!
水仙婆の短歌は最低ですよね!
短歌だから多少誇張しても許されると言い訳をしていたことがありましたが...
多少の誇張ではおさまらない、ぶった斬りの短歌を良く読みます。
そんな内容でも、水仙婆が書いた短歌だから許される訳で...
ありえません!!!
あと、水仙婆が普通の内容のブログを増やしたのは、周りのアドバイスではないでしょうか?
ここまで説明のない空っぽの内容の自覚すらない誹謗中傷記事を書いていても、恥を書くのは本人だけという自覚はない方です。
だから、周りがブレーキをかけたのではないでしょうか?
状況は本当に難しくなりました。
水仙婆の考えることは、分かりやすくて浅いので、簡単に予想できるのですが...
今のノイローゼ無双状態は扱いにくいです。
困ったなぁ〜。
水仙さんの「見えないものを見ることのできる目をもちたい」10月4日のブログに「Followerさんの記事」としてリンクをはっていたから、そこから行ったと思います
取り込まれた方は,初めはこちらに来ていましたね、見ています
もちろん、状況は知っていますから見るだけです ご安心ください
正確な情報、ありがとうございます。
そういえば。水仙婆の記事に了解が出る前にリンクを貼った件がありましたね。
納得です。
そうですね。
話題の方は、水仙婆より先に爺と交流がありました。
事情は分かりませんが、水仙婆が後からやって来たのですが、その時は、既に不毛な論議が終わった後で、何も水仙婆に申すことはありませんでした。
そして、あの方の意思で水仙婆の考えを尊重した訳ですから、爺がとやかく言う立場にはなく、その方のブログを訪問するのを辞めた次第です。
とても真面目で一生懸命な方ですし、喧嘩をした訳でもありません。
自身の考えや主張のはっきりした方ですから、その考えの中で水仙婆と仲良くなられたのだと思います。
水仙婆と同居したくない...
だから、爺はその方のブログを離れただけです。
良い方だから、皆様の書き込みに疲弊することが一番の心配です。
でも、爺の応援やサポートをして下さる皆様も、皆様の思想や主張があっての事ですから、そこで爺が旗を振りかざして〇〇は辞めてと号令を出すのも間違っていますね。
あの方に関わらないで欲しいと発言したことについては撤回します。
爺のワガママ、すみませんでしたm(_ _)m
爺は今までどおり、事態を見つめながら、皆様から頂いた情報に感謝して、正しい発言を続けたいと思います。
爺さまへの虚言が終わるといいですね
「しばらくお休みいたします」です
しばらくお休みいたします
ですか。
水仙婆は絶対辞めないです。
記事を書くのをしばらくお休みするか...
また引越しじゃないですか?