連続深夜の明けで仁淀川へ。3日間、夜まともに寝れんことになるけど行く。50代になってもこんなことできるんかなぁ

とにかく風が強い。こないだみたいに冷やい風やないけどたまらん。車内で昼寝。

ちょっと流木があった。スウェーデンのやつも持ってきた。



これに流木を合わせて全部燃やすことができた。


しかしここはダメや。これで通算5泊以上しちゅうけど、なんにも釣れん。鯉は見えるんで。けど一切口を使わん。

でノリっぽいのの腐りがどっさり糸に付いてくる。
どだいわや。
テキトーに竿出して昼飯。いつもの焼きそば。

とにかく風が強い。こないだみたいに冷やい風やないけどたまらん。車内で昼寝。
夕方。


ちょっと流木があった。スウェーデンのやつも持ってきた。
鍋をして火入れ。



しばらく楽しむ。
んでひっくり返す。


これに流木を合わせて全部燃やすことができた。
暗くなってからシラスウナギの漁師が来た。鮎の友釣り用くらいのタモを水に浸けて、岸に沿ってザブザブ歩く。時々タモの中をチェック。これを延々繰り返すの。最初に来た漁師は若い兄さんやった。この人は釣り竿と釣り糸気にしてくれよった。けどその後に来た奴らは、竿も糸も関係なく、わしの前を横切って漁をする。うんうん流石やね。わし鮎漁師には怒る。けどシラス漁師とは関わることすら危険やと、鯉釣り仲間つつシラス漁師の伊藤さんに教えられちゅう。わしはそっと竿上げたで。
破壊された釣り竿もあったしね。

綺麗な朝日。

しかしここはダメや。これで通算5泊以上しちゅうけど、なんにも釣れん。鯉は見えるんで。けど一切口を使わん。

それにアクタが多い。繊維が糸に点々とくっついてきて、これが手強い。固まったらウキ止めみたいになって動かんなるき、いちいち除けないかん。さらにノリ。仁淀川ってアオサノリ採れるのよ。四万十川程やないし、どこへ出荷しゆか知らんけど。
ちょっとだけやけど干しちゅう。

でノリっぽいのの腐りがどっさり糸に付いてくる。

どだいわや。
対岸は鯉バンバン釣れるのに、こっちの川原はほんとダメ。
あー、対岸で鯉が跳ねた…
やる気無くすなぁ…
疲れたき、美味しいもん食べて帰ろうかな…