栗御殿

ライブ観覧LOVEだね♪

今聴く、玉置浩二『惑星』

2011年05月17日 | 安全地帯・玉置浩二
今自分に必要、大切だと思うことを聞いたり聴いたり読んだり観たり。ニュース、音楽、小説、ドラマ…
アルバム『惑星』(2007年作品)を久しぶりに聴いたら、ことばが迫ってくる、突き付けられる、スーッと染みて来る、ホッと安心して心が暖かくなって力が湧いて来る。
今のこの気持ちにピッタリ来る、「寄り添ってくれているなぁ」と思える音楽があって良かったな。
またいつか…松井さん(作詞家 松井五郎氏)作詞の、安全地帯や玉置さんの新しい歌を聴きたいな。

コンサートgoods希望考

2011年05月16日 | 安全地帯・玉置浩二
秋からの安全地帯コンサートgoods、どのようなのがあるのかな~妄想中想像中~
もう企画立案→発注している頃なのかな?Pam的希望goodsは…
◆携帯ストラップとかキーホルダー:光に反射してキラキラ光る素材希望
◆小さいクリアホルダー:B6サイズくらい。ちょっとしたメモとか支払い明細をはさんで鞄にいれたいから
◆パンフレット:写真だけではなく、メンバーのことばとか安全地帯の歴史が分かる文章なんかがあるとうれしいんだけどなぁ
◆タオル:両面とも“輪”になっている織りが良いですぅ
↓こう言う織り希望↓

◆缶バッヂ:3個1000円セット…イヤ、1個300円でデザインがいくつかあって、買って袋を開けないとデザインが分からない←買う楽しみがあるから!

「安全地帯がいるじゃない~! 」

2011年05月15日 | 安全地帯・玉置浩二
毎日のニュースに心がくたびれてしまい、ドラマ『北の国から』の五郎さんが言うところの“知らん権利”な心構えでいたら違うのかなぁ、などと思いながら
“部屋の片付け”をしているハズがビデオ鑑賞三昧~去年録画した安全地帯出演番組などをツラツラと眺めながら「あぁ…安全地帯がいるじゃない↑か↑」(涙ポロリ)
もちろん安全地帯のことを忘れていたわけじゃないけど、どうやら“感じる心”が疲れていたようです。
これからも彼らの音楽を聴きたいし、コンサートに行きたいし。私にとっては大切な気持ちを思い出しましたです。
妄想タイム想像タイム(お!元気出て来たカナ私)
「秋からコンサートが始まるから~“秋”って何月(なんがつ)だろう9月?10月?11月?12月は“冬”だよね?
ツアースケジュールが発表になるのはツアー開始日の3ヵ月前?4ヵ月前くらい?かな?←Pam的予想ですあくまでも
10ー3=7?(10月にコンサートツアーが始まると仮定したとして3ヵ月前に告知なら…7月ごろに発表?)それとも、9ー3=6?」とか。
今、5月だからあと2ヵ月か3ヵ月くらいでツアーの日程が分かるのかな~楽しみだなぁ(ウン、良い傾向だ私)
ツアーが何月に始まるんでも楽しみ!

「Pamさんは長女?次女?」

2011年05月05日 | つれづれ
以前、会社(最初に働いた会社)で課長に「Pamさんは長女?それとも次女?」と尋ねられまして、内心「どこからどう見てもワタシャァ長女と言うか“第一子的”だなぁと自分では思っているのですが何を仰りたいのでしょう?か?課長は?」と、そのとき思ったかどうかは忘れてしまいましたが
ハイ私は長女です。
課長が仰ったそのココロは、課長には娘さんがふたりいるから「そのふたりの娘たちと比べてみると肩に力入り気味なPamさんは長女なのだろう。もっと力を抜いたら良いのに。そんなに身構えないで、もう少し楽に考えたら良いのに」くらいの意味だったのかなと思うのですが、
当時(も今も?)肩に力入りがち(あの頃、主任になったばかりだったと思う)だったので課長の仰る意味を鑑みる余裕はあまりなくって「長女か次女か、じゃなくて、言うなれば第一子か第二子かだと思うんだけどな~例えばお兄ちゃんが2人いて生まれた女の子は長女だし、弟がいる私も長女だし?ね?長女にもいろいろあるのでは?」と考えちょりました。
その後、課長には何回か「Pamさんは長女で、どうしたこうした」ナドナド言われた気がするなァ~
もしかしたら「Pamよ、そんなにおカタク考え過ぎなくても良いのに」風に課長は幾度となく思われていたのかもしれませんねフム

“おねえちゃん”

2011年05月04日 | つれづれ
私はふたり兄弟で、弟がいます。子供の時分は「おねえちゃんがいたらなぁ~」と思っていました。
よく覚えていないのですが、確か石野真子さんだったかなぁ、何かのテレビ番組(子供向けドラマ?)に出ていて、それで憧れていたような気がします。ピンクレディも好きでした。
周りの友達たち(女の子)は下に兄弟がいる子は「お兄ちゃんが欲しい」、上に兄弟がいる子は「弟が欲しい」と言っていた子が多かった気がしますが、私は断然「お姉ちゃんが欲しい」派でした。お姉ちゃんはきれいでやさしくて、良い香りがしそうだし~←こどもが考えたことなので許されて!
「おねえちゃんが出来ますように」と月に向って祈ったこともありましたが(←実話。夜、カーテンと窓ガラスの間に入りこんで祈りましたヨ)お姉ちゃんは出来ず、あるとき母に頼んでみました。
「お母さん、おねえちゃんを産んで!」と。
そのときの母の反応を覚えていないのが残念ですが、素っ気ない感じではなかったと思います。
ただ、色好い返事ではなかったので(←当たり前ですね)私としては「無理なのかもしれない」と何となく感じたのかな…待っていてもおねえちゃんは生まれないし。
で、あるとき考えました「Pamは今●才でしょ~今おねえちゃんが生まれると(この矛盾は聞き流してくださいマセ)おねえちゃんはゼロ才でしょフム。Pamが(●+3)才になるでしょ、そうするとおねえちゃんは3才でしょ…」
何度計算を繰り返してもこれから生まれる“おねえちゃん”は私の年令を越えることはないと気がつき、それってつまり妹ってことだ、おねえちゃんを産んでもらうことは無理なんだ、ガーン。
我ながら「おねえちゃんを産んで」って自由な発想って言うか、今になってみるとそんなに欲しかったの?と突っ込みたくもなります。
で、現在私自身は自分が憧れていた“おねえちゃん”のようではなく、友人のお子さんなど小さいこどもさんに触れ合う機会があるときには、「トリャー」「オリャー」と騒ぎながら?一緒に遊ぶタイプです。
以前ね~友人のこどもを興奮させすぎて、彼が軽くもどしてしまったことがありまして、それからは初対面の場合には全力?を出さないように、加減するように心がけておりますハイ。おかしな声を出しながら追いかけっこをしたくらいだったんですけどねー。

LIVE音源堪能中

2011年05月02日 | つれづれ
安全地帯のライブビデオ(´87年公演)を見たり、ライブCD(´88年公演)を聴いたりしています。
今年に入ってから自分が書いた安全地帯への思いを込めたブログ記事を読みながら「今の自分の為に書いたのかなぁ」と思ったり。自分で書いた文章を読んで元気出してるなんて変かな?
なんかねぇ~1、2月あたりは「今書きたい!書かなきゃ」って感じて、それで書いていたんですよね。