めざせサブ4! (~_^)/

フルマラソンであと17分短縮できれば、3時間台。そしてウルトラ完走するための記録。
加えて主に登山、バスケ観戦の記録。

箕面の滝

2025年01月13日 | 日記
箕面の滝 経由 箕面萱野駅まで、22kmのウォーキング。歩いて箕面の滝に行くのは、初めてなので、見えるものが違う。途中に猿がいた。 昔は、もっといたイメージなのに、ここ最近は見かけないのでそれが当たり前に思ってた。 戻ってきたの?久しぶりに紅葉の天ぷらを買おうと思ったけれど現金を忘れたのと、値段が高いと思う。 お疲れ。 . . . 本文を読む

彩都 ウォーキング

2025年01月11日 | 日記
しばらく歩いていない梅花女子大を経由するルートで彩都までウォーキング。 いつもお世話になっている春日神社にお参りして、梅花経由のルートを歩くものの、道迷い。 想定のルートにならず、彩都西駅まで12kmほどを歩く。 脚の調子は悪くなく、それが歩いてて気持ちよかった。 山の上にある春日神社と須久久神社にもお参り。 須久久神社へのお参りは今日が初めて。 早稲田摂陵はブラスで有名。 大阪外語大と一緒にな . . . 本文を読む

阪急三国 ウォーク

2025年01月04日 | 日記
十三まで歩くと、駅手前からしばらく歩道を歩かないといけなので、河川敷を歩いて行ける阪急三国を目指した。 安威川沿いを下り、久しぶりのお姉さんに出会う。  安威川沿いには、大阪薫英女学院、大阪学院大学高校、大阪成蹊女子高、大阪高校など、有名な私立校が在る。 安威川と神崎川が合流し、川幅の狭い神崎川が名前を引き継いで、しばらく歩くと、阪急宝塚線三国駅。  三国駅で麦酒を呑んで、十三経由、阪急京都線で . . . 本文を読む

サントリー山崎ウォーク

2025年01月02日 | 日記
嵐山からの帰還も考えたけれど、無理をして去年のGWにようになってもだめなので、途中のJR山崎までを歩いた。 茨木市は庁舎への税金の無駄遣いが目立つ。 高い住民税を返せと思う。 なので、ふるさと納税で返礼品を受け取るほうがお得。 安威川をのぼって、171をくぐって、西国街道を歩く。 高槻市街のルートに気を付ければ迷うことはない。 最近できた関西将棋会館は、JR高槻駅の直ぐそばにあった。 JR山崎 . . . 本文を読む

歩き初め 大阪城ウォーク

2025年01月01日 | 日記
過度に食わず、呑まず、歩く。 歩き初めは、大阪城まで。 岩倉公園は、里帰り?の子供連れでにぎわっている。 春日神社は、焚火が炊かれていて、門が開いていたけども、奥に氏子さん達が見えたので賽銭なしの身としては、入り口でご挨拶。 中環は、どこに行くのか車が多い。 元旦の朝の静謐を味わいたい身にとってはコースを誤った。 淀川沿いの阪大艇庫は閉まっている。 さすがに漕ぎ初めなんてしないよな。 河川敷公園 . . . 本文を読む

今年ももう終わり

2024年12月31日 | 日記
羽田の事故と能登地震に始まった今年も、もう終わり。 なんて早いこと。 この2年は、在宅制度の恩恵を受けて、勤務地に出社したのは、10回ほど。 本社に異動してからの3年間、本社への出社はゼロ。 多様性の時代なので、こんな働き方があっていいと思うし、この方が効率が良い。 只、在宅しはじめてから、あきらかに体が重くなり、今、体重計に乗ったら四捨五入して100kg。 外に出ず、アルコールの摂取量 . . . 本文を読む

餅つき

2024年12月29日 | 日記
例年は、実家の年賀状作成と同じ日に餅つきをしたけれど、今年は、別々。 久しぶりに、よもぎもちを食べた。  でも、この年末年始は、暴飲暴食はしない。  体重を減らすのだ。 . . . 本文を読む

イブの夜

2024年12月24日 | 日記
立命館キャンパスの夜はいつもより、だいぶ人出が少なく感じる。 予定がなくてもひとりでは外に出たくない学生もいるんでしょう。 だから、とても歩きやすくていい。 明日で仕事終い。 お疲れ。 . . . 本文を読む

はたらく細胞

2024年12月14日 | 映画
老若男女の観客で、偏っていない。まだ先だと思っていたのに、もう年末。上映が始まる頃には、あれもこれも終わってるだろうと思っていたのに、まだ仕掛かりが多い。 . . . 本文を読む

正体

2024年11月30日 | 映画
朝イチなのに若い女性が多い。ラストがどうなるのか楽しみ。小説では死んだとは書いていない。なのでドラマ版は生きてた。どうするんだろ。ささやかな楽しみは、山盛りのLサイズのポップコーンを一粒も落とさずに食べること。もちろん麦酒も。原作とはだいぶ違った。でも生きてた。また逃亡中の各エピソードが短くて、無罪を勝ち取るための話に時間を割くのかと思ったらそうでもなく。2時間半でも飽きない映画だと思う。最後のシ . . . 本文を読む