むーみん日和

ウサギのぴょんきち・Q太郎は今でも心の中に。
一度お引越し、2021年4月2日に帰ってまいりました🐰

春の淡路島

2012-03-27 13:41:57 | Weblog
久しぶり、ほんとに久しぶりの二人旅行をしてまいりました~

Q太郎は初めてのペットホテルお泊りでお留守番、一泊旅行をすることになったのです。


明石海峡大橋を渡ると淡路島。

偶然、食のフェスタをやって
いて、コロッケや玉ねぎスープなど試食も合わせていろんな淡路島産グルメで腹ごしらえ。笑 

玉ねぎのゆる
キャラ、サンちゃん~♪


さて、お宿はゆっくりリラックス感たっぷりの「けひの海」。目の前に松原が広がり海岸もすぐ。ちょっと風がきつくて白波が立っていましたが~。。。。



淡路島牛乳のホットミルクなんぞいただきましたが、普通の牛乳で・・・・笑


お待ちかねの夕食は、和食をチョイス。やっぱり春は鯛と蛸とイカナゴですかね~



淡路島ヌードルはパスタとおそばの間のような感じ。

鯛の宝楽焼き。玉ねぎが丸ごとトッピングされてます。甘くておいしかった~



デザートはイチゴのアイス。もうあかん~ぐらいにお腹イッパイになり満足満足・・・・

夜はダンナはんからのサプライズ、アロママッサージなるものを経験し、爆睡。。。。。

ダンナはんは温泉に何度も入り、毎回同じ子どもに遭遇、その子が湯船でおしりを洗っているのを目撃するという貴重な体験をするのでありました。笑

このときはすでにQ太郎のことは頭には無く・・・ごめんねーQちゃん。


次の朝は晴れ! よい天気にも恵まれ、ホテルから水仙の花束のプレゼントをいただきました。


二日目は、敢えて一日目に食べなかった淡路島牛を食べようと、予約しておいた「グリル エイト」へ。なんかテレビでもよく紹介されているお店らしいです。

店内は競馬好きのご主人の趣味らしく、いろんなお馬さんの写真や馬のゼッケンやサインがいっぱい!

お肉は柔らかくて、そして淡路島玉葱、笑




あっというまの一泊旅行でしたが、変わり易い天気の合間を上手くぬって雨にはほとんど会わず、美味しいお料理と気持ちの良い温泉に癒されました。
Qちゃんは、初めての一人お泊り「どうだった?」と尋ねても知らんぷり。笑 まあこれで次は二泊でもOKかな?と勝手に~~

さてこれでゆっくり心もリフレッシュ、また新年度からの仕事をがんばろうかな~と思うのでありました。計画、運転、全ておまかせで動いてくれたダンナはんに感謝です。

















誕生日でした。

2012-03-22 21:10:58 | ぴょんきちワールド
こんばんは~
少しずつ春らしくなってきましたねぇ~

今日はぴょんきちの誕生日でした。

生きていれば12歳。人間で言うと・・・百歳越え?笑

秋に寝たきりになってからは、ワタシのなかでは誕生日が目標でした。今頃になるとかなり暖かくなっているだろうから、そうしたらパンジーもたくさん咲いて、ぴょんきちも元気になるのでは・・・なんて思っていました。

亡くなっても「生まれてきた日」として、ぴょんきちを偲ぶ日にしたいです。

・・・・あれ?とかいってケーキを食べる日?笑

大好きなおいしいイチゴのケーキを食べる日にしようね、ぴょん








『世界ふれあい街歩き』テハンノ

2012-03-08 22:04:13 | P&Qのほっとタイム
かなり春めいてきたな~と思ったら、また少し寒の戻りかな~



この番組、大好きなんですよね~テーマ曲もゆる~っとしていて癒されるし。

以前は総合NHKで金曜日10時からだったのが時間変更、BS3で木曜日9時からになりました。


今日は韓国ソウルの劇場街として有名なテハンノ。ソウル大学があったところから学生街の雰囲気が色濃く残っています。

小劇場がたくさん並んでいて、路上アートの通りに続きます。ビルの角に学生がキリンを描いていたり、階段に花を描いたり、オブジェがたくさんあったり。。。。

でもちょっと奥の路地に入ると下町の風情。こういうところ、好きだなー

小さな靴下工場のおじさん、軍隊用の靴下を作っています。味のある人柄です。



やっぱり韓国は面白いなあ。先週の中国の揚州はもっとおもしろかったけど。笑



一週間のほっとするひとときです。






ミレニアム

2012-03-05 20:35:28 | むーみん文庫
この時期の雨は季節を進める。。。とかなんとかですが、、、

週始めのこんなザンザン降りはホント、テンション下がります。



最近は職場での休み時間に読んでるのはこの『ミレニアム1』。ししょちゃんのお薦めで。

今話題の映画『ドラゴン・タトゥーの女』の原作です。

ししょちゃん曰く「映画よりおもしろいよ!」って、映画観てませんから~

外国フィクションは登場人物を把握するのが大変で敬遠しがちでしたが、これはわりと覚えやすいです。

三部作だそうで、これ読んでおもしろかったら全部読んでみようかな?