以前にもこのブログでお話ししましたが…
りさは、勘が鋭くて、私の感情を敏感に感じ取ります。
私の体調が悪い時や落ち込んでいる時、りさは楽しい話をしてくれます
私がそう感じるだけなのかもしれません。
または、タイミングが合っただけなのかも…
ですが、そんな時いつもりさは、明るく楽しい話をして、ケラケラ笑っています。
私は、少し気が紛れます。
りさが小さい時は、私が体調が悪いと、実家の母(りさからするとおばあちゃん)に何度も電話をし、
「お母さんがごはんも食べないし、お茶も飲まない
」
と言って、心配ばかりしていたそうです。
その時の私は、とにかく横になっていたかったし、話をする元気もなかったので、りさを気遣う余裕がありませんでしたので、「りさにとても悪いことをした」と思っています。
りさは、本来は楽観的な性格ではないかもしれません
私が心配ばかりするから、「お母さん、りさは大丈夫
」
と言っているのかもしれません。
もしそうだとすると、りさに申し訳ない気持ちで一杯です。
私に不安な気持ちを打ち明けられずに、私に気を遣い、私の感情を優先しているとしたら…
りさを見習い、私も物事を楽観的に捉え、ケラケラ笑って、心配事を吹き飛ばしたいと思います
りさは、勘が鋭くて、私の感情を敏感に感じ取ります。
私の体調が悪い時や落ち込んでいる時、りさは楽しい話をしてくれます

私がそう感じるだけなのかもしれません。
または、タイミングが合っただけなのかも…
ですが、そんな時いつもりさは、明るく楽しい話をして、ケラケラ笑っています。
私は、少し気が紛れます。
りさが小さい時は、私が体調が悪いと、実家の母(りさからするとおばあちゃん)に何度も電話をし、
「お母さんがごはんも食べないし、お茶も飲まない

と言って、心配ばかりしていたそうです。
その時の私は、とにかく横になっていたかったし、話をする元気もなかったので、りさを気遣う余裕がありませんでしたので、「りさにとても悪いことをした」と思っています。
りさは、本来は楽観的な性格ではないかもしれません

私が心配ばかりするから、「お母さん、りさは大丈夫

と言っているのかもしれません。
もしそうだとすると、りさに申し訳ない気持ちで一杯です。
私に不安な気持ちを打ち明けられずに、私に気を遣い、私の感情を優先しているとしたら…
りさを見習い、私も物事を楽観的に捉え、ケラケラ笑って、心配事を吹き飛ばしたいと思います
