1.N.ロズベルグ(メルセデス)
2.L.ハミルトン(メルセデス)
3.V.ボッタス(ウィリアムズ)
4.D.クビアト(レッドブル)
5.D.リカルド(レッドブル)
6.F.マッサ(ウィリアムズ)
7.N.ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
8.S.ペレス(フォース・インディア)
9.M.フェルスタッペン(トロ・ロッソ)
10.R.グロージャン(ロータス)
今週のフェラーリ勢は、全く運に見放された感でした。
アロンソは、マシントラブルで早々にリタイア。
ベッテルは、スタート直後に接触した挙句に、スピンしてリタイア。
レースをかき回してくれる二人がいないので、上位勢は小幅な変動で終わりました。
久しぶりにロズベルグがハミルトンを抑えてポールトゥウインしました。
ペレスは、母国GPでいい走り見せられてよかったです。
次戦は、11月15日ブラジルGPです。
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