人類の前に三度現れて、ともすれば神と崇められる危うさを
払拭しつつ、スフィアビーイングアライアンスが私達に伝えてくれた事は
私達は自分の人生に責任を負っており
自分に奉仕し、自分が幸せに暮らす義務を負っている、事だ。
彼の話が真実なら、人間界での神とはETによって
人間を支配するために作られたものが殆どで、
宇宙を創造したモノを表現するとすれば、「宇宙意識」
宇宙のソースとでもいうモノで
元々人間自体がその一部なのでその一端を担っているそうだ。
ブルーエイビアンのいう
他の何かが悪者を排除したり
神様が降りて来て人類を救済してくれる事はない。
それが出来るのは自分自身のみ、と。
世界や自分の人生をその力をもって変える事が出来るのは
自分の意思の行使だけなのだと。
自分の人生を自分の意思で創っているのなら
仮に自分は不幸と思われる人は
その責任は自分にある、と言う事になる。
人は自分より優れたモノや恵まれている者には嫉妬して
逆だと評価する傾向にある。
周りの評価を気にして、又は周りとうまくやっていきたいため
特に日本人は自分を不幸にしている可能性も充分あり得る。
不幸自慢の会話さえ耳にする事がある。
私の住んでいた田舎では
不幸の中頑張っている人は評価され、いつも周りに人が集まっていた。
地域の価値観や人間の価値観は
宇宙意識や宇宙の価値観にそぐわない事になる。
不幸はそんな良いシロモノではない。
自分の人生の責任を放棄してるとも言える。
そんな悪趣味に浸る時間はないでしょう。
私達には時間がない。不幸になっている場合じゃないのだ。
私達は自分に奉仕し自分を幸せにする責任を負ってると言える。
宇宙意識にフォーカスすれば、それは愛、幸せ、楽しい、美しい、全ての良い事。
残り少ない時間を責任を持って
全ての良い事に集中して過ごしたい。
古代ビルダー種族 ステイシス人の時空の旅
要約
古代ビルダー種族のシュメール人の石棺に眠る巨人、
ただの石棺と思われていたが、実は20分の眠りで30000年後目覚める
ETを遥かに凌ぐテクノロジーという事が分かると
支配エリート層はそのテクノロジーに強い関心を持って
地球のあちこち探し高次元のテクノロジーを手に入れようとした。
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SSP(秘密宇宙プログラム結社)が執拗に興味を寄せている
古代ビルダー種族について
これまでに世界中でステイシス人と思われる赤い髭の眠れる巨人が発見されているが、
ミイラや死体ではなく静止している状態という。
初め三次元では、ただの石と思われていて全く分からなかった。
次第にタオライト(閃光岩)で多次元レベルで良好な静止状態を維持し作動している事が分かると
その特異な時間を変化させる並外れたテクノロジーに支配者層は強い関心を寄せた。
スペースクラフト、時間ドライブ、自然のポータル、
バブルを創るテクノロジーはステイシス人以外聞いた事はなく
一種の霊的なモノと思われると言う
中に入った人は20分の眠りで30000年後目覚めるらしく、
エリート支配者らは
太陽系で起きている振動の変化、
今目覚めるなら今回の機会に参加したかったのか
等彼らの信仰の扱いの存在にもなっているらしい。
人を石棺のベットの上に横たわらせて、時間のバブルに包み、
内側は外側より時間の進み方が遅くなり時間の経過を変える
ステイシス人のテクノロジーは
K・G氏の勤務地の会議に来るETらのテクノロジーをも遥かに凌ぐモノで、
その多次元宇宙テクノロジーをどの種族も関心を寄せていたと言う。
死体安置台は他の次元で管理しているらしい事が判明し
1800年頃からイルミナティのエリート支配層は調査し始め、
発見された物の中に、死んで発見された石棺や
シュメールの楔形文字の大昔の洞窟型のモノなど、
多くのエネルギーのビッグショーに目覚めた者が作ったと思われる石棺が
意識レベルの相互作用で静止状態を保つ高度なテクノロジーの技術を学んだ跡として
アメリカやアジア、インド、南米等様々な場所で発見されたようだ。
調査された古代ビルダー種族の石棺は地下から27m程の場所に置かれて
真黒な塗装をされていたようだ。
蜘蛛の巣が四隅から繋がってそれを吊っていた。
蜘蛛の巣は光ファイバーか何かの可能性もあったと思われる。
真ん中に一つの10CM程の箱が置かれ、
その部分は時間が泡になって包まれており、高くなって何かで覆われており、
中に古代文字で書かれていた文章は殆ど解読されたそうだ。
床はワイ字型で3つの石棺が置かれていたと言う。
中を外から見る事は出来なかったので、足場を組んで上がって
中を見下ろしてみると、背が高く巨大な赤い髭の人が
青白い肌で青く光っていた。
棺の外には食べ物や飲み物も置かれていた。
暗い地下廊下にネイティブアメリカンの顔面彫刻や
訪れたあらゆる人の名前が記されていたようだ。
全てイルミナティの者と思われるが、
中にエイブラハム・リンカーンの名前も彫られていたという。
リンカーンはナイアガラで演説した事があり
その時
「絶滅種である巨人の目、
彼の骨骨はアメリカの山々を見た。
彼の骨骨はナイアガラを見つめていた。
丁度私達が今見つめているように。」
と演説でのべている。
今は安全に保存する為閉じられていて
誰も立ち入る事は出来ないが、
エリートや地位の高い層は聖地のように参っているらしい。
K・G氏がガラスパットで見ることができたと言う、
古代ビルダー種族が築いた光輝くクリスタルのピラミッドは実は
アルミガラスの継ぎ目のない一枚のピースで出来ており、
そっくりなモノが太陽系にある月の内部にもあったそうだ。