

さすが ディープの血

レオパルディナ 折り合って 直線までに 進出して という 勝ちに行く競馬だったと 思う。
距離が 不安だと言われていたけれど 豊さんは、 それに こだわらない 大丈夫だと思っているようなレースをしていたんじゃないかなあ。
それでも よく頑張って 7着。
小柄な 馬体で 直線 弾かれて、 それでも 走っていた。
もう少し 体重が あるといいんだろうけれど 424キロ

厳しいような気もする

これから先 どうするんだろう。
とにかく 今年 よ~く 頑張って 走ってくれて 豊さんを G1に 連れて行ってくれて サンキュー
