
前回に引き続き、伊吹島のアートなどをお伝えします


そうそう、島にはにゃんこさんはつきものなのですかねー、また、出会った

人懐っこいにゃんこさんはごく少数です…


さて、こちらは伊吹島の民俗資料館です。

漁具や民具が展示されています。

印象的だったのが、これ。民俗資料館の中のアート作品でしょうかー、船とサンダルが合体したかのような作品。
これ、おもしろーい。ほんもののサンダルがあったら、履いてみたいなあ


民俗資料館を出て、さらにてくてく歩きます。小さな島なので、十分に歩いて回れます。
民家や木々の隙間に見える海が…。なんでしょ、個人的にはこの島の街と海の両方が見える景色が大好きです。

これも、アート?やかんが並んでた


また、にゃんこさんを発見!ハンバーガーを食べて休憩中の人間から何かをもらおうと、待っておられるようです…



お次は、「壁」という作品がある民家の中に入りました。
ここでは、メインの「壁」の写真がない…のです…

気になったのは、こちら、

こんなオブジェが展示されておりまして、

この作品に至っては、何を表現しているのか…、わかりませんでした…

今昔を表しているのかな…?それにしても、左の「昔な」お方。持っている看板?が…街中の客引きのようです。。。

なんで、「壁」の作品の写真がないんやろ?と後から考えてみてもよくわかりませんが…。おそらく、このオブジェのインパクトが大きかったためと思われます



これは「伊吹の樹」。

中はガラス張りになっていて、この作品の横に立つと、このガラスにその人が写る仕掛けになっていました。

伊吹島のアート&島歩き、次回も続きます。
