青い芝の会の故横塚晃一さんの【母よ!殺すな 】は名著。1970年に横浜で起こった脳性麻痺の子を介護疲れで殺した事件を背景としての著作です。↓は書評。アウトラインが少し判るかな?
joshinbun.hatenablog.jp/entry/2013/08/…
isourou2.exblog.jp/17303984/
@robipion 秋葉原事件の加藤智大もそうですが家庭生活=母親⇔学校生活の生活サイクルに終始する義務教育期の過ごし方が問題。教師は学校生活が社会人になる準備期間と位置付けますが実は幻想。学校生活に適応出来ない場合には見切りを着けて自分の学びを究めて行くことが楽しいのでは?
@robipion 学業成績に拘り、学校規範は社会規範とは必ずしも一致しないのに学校生活は社会生活の準備期間との虚構を押し付ける。その嘘臭さに気付いて抵抗、抗議する子どもの活きる力を学校と保護者が連携して圧殺。親、教師、学校と異なるロジックの年長者に出会うことが必要だと思います?
@robipion あの事件の主犯格は母親だと思います。先日自殺した加藤智大の弟の記事を読みましたが…母親の狂気を智大が代行しなければ母親は自らの狂気を自らの身体性として取入れられなかったと感じました。
blogs.yahoo.co.jp/yosh0316/49440…
@robipion
娘、息子の不登校の時に学校の教師の妄想を真正面から批判しました(笑)!
【毎日登校することで休まず仕事をする力が身に付く】←教師の妄想
【仕事に自分なりの意味、責任、使命感を見出すのは学校教育では不可能】←私の反論
娘、息子が証明しています(^_-)-☆
@robipion 自殺した加藤智大の弟の記事です。母親の狂気は私たちの社会通念上は健常に分類されますが…私は狂気だと思います!
blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/…
@robipion 家庭生活?学校生活のサイクルが私には狂気の再生産過程だと思います。小5の娘の【教室は邪悪な空気に満ち溢れている】の印象を聞いて私は即座に娘の置かれている状況が理解出来ましたが…加藤智大の事件の後も狂気の教育が子どもたちの精神を蝕んでいるのではないでしようか?
@robipion 破目を外す子どもらしさを肯定されずに常に良い生徒で有ることを求める家庭?学校生活のサイクルが最悪の狂気のサイクルだと私は思います。中井久夫氏の分類【他者を狂気に駆り立て追い込む事で健常者で居られるタイプ】の典型が学校関係者と劣等感を抱える教育熱心な保護者です。
@robipion 義務教育の学校の邪悪さは生徒管理上で手に負えない場合には積極的に家庭?学校のサイクル連携に母親を加担させることです!
加配の支援、介助要員を求めることも危険です!
善意を装う父親の狂気が奈良の放火事件の本質だと私は考えています!↓は私の5年前のブログ記事です!
blogs.yahoo.co.jp/yosh0316/47558…
RT @robipion 善意を装う狂気の本質だと私は考えています!
@robipion 実は塩梅は不可能なのです!学校関係者は子どもの心のど素人なのです(^_-)-☆
塩梅が可能ならば片山祐輔の事件も、加藤智大の事件も、奈良の自宅放火事件も起こらない訳です。全ては子どもを狂気に駆り立てることで健常者で居られる人々が引き起こしした事件なのです!
@robipion 子どもの心の在り方のど素人だから道徳教育を推進する訳です(^_-)-☆
肌理の細やかな心のケアなんて夢のまた夢なのです!愛想尽かしが賢明だと思います。
@robipion 先程の奈良事件のブログ記事の一部です
【私の経験では親というものはどの様なことでも、自分の幻想・思い込みで悩む者である。私のように自閉症の子供を持つと実に不思議なのだが子供たちの成績・順位・偏差値にこだわり肝心の学習した内容など…】
読んで頂ければ幸いです。
@robipion あの記事でも書いていますが、学ぶ意味をキッチリと本人、保護者そして教える私の三者間で確認しての師弟関係が私のスタンスでした。彼らはその後も優れた医師になっています。私を選んだのは学びの本質・意味を知っている先生だからだとの信頼関係が基本でした。
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