この2年間、自宅のメインマシンとして自作のデスクトップ機を使ってきた。スペックは、CPU:Celeron2.0Mhz、HDD:80GB(内蔵)+160GB(USB外付け)、RAM:1.0GBというものである。法学部の情報処理教育担当者としては、はっきりといって貧弱なスペックである。
それでも特に困ることがなかったのは、私の場合は動画像のエンコードなどの作業をPCで行うことはなく、「重い」作業といえば、せいぜいIlustraterか統計ソフトを使うときぐらいものだったからである。
しかし、各種データ類でハードディスクがいっぱいになってきたので、内蔵ハードディスクを換装することにした。
本当はこれを機会にWindowsをクリーンにインストールし直すと良いのだが、その後のアプリケーションがのインストールが面倒なので、ディスク内容の移行ツールを使ってパーティションごと現在のハードディスクの中身を新しいハードディスクにコピーした後、新しいハードディスクをブートディスクとして認識させることにした。
ハードディスクは、バルクでMaxtorの260GBのものを購入。約100GBずつ2つのパーティションに区切り、CドライブとDドライブを割り当てた。かかった費用は1万円弱。
それでも特に困ることがなかったのは、私の場合は動画像のエンコードなどの作業をPCで行うことはなく、「重い」作業といえば、せいぜいIlustraterか統計ソフトを使うときぐらいものだったからである。
しかし、各種データ類でハードディスクがいっぱいになってきたので、内蔵ハードディスクを換装することにした。
本当はこれを機会にWindowsをクリーンにインストールし直すと良いのだが、その後のアプリケーションがのインストールが面倒なので、ディスク内容の移行ツールを使ってパーティションごと現在のハードディスクの中身を新しいハードディスクにコピーした後、新しいハードディスクをブートディスクとして認識させることにした。
ハードディスクは、バルクでMaxtorの260GBのものを購入。約100GBずつ2つのパーティションに区切り、CドライブとDドライブを割り当てた。かかった費用は1万円弱。