わたしんちの医学革命と雑多な情報

「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

「思考のすごい力」は良くも悪くも働く・・・自分の身体に大きな与える

2020年03月29日 | 医学と健康
アレは怖い、恐い、こわい、コワい、😱  

毎日、えんえっちけぃ~~で流されると、もういけません(苦笑

しかも世界中から持ってくるオソロシイ😱情報ですからねえ

 すると、効果が出てくるね

ボクはウイルスさんいらっしゃ~い♩
 ボクの細胞のゴミ片付けをありがとう~~
(それよりも、部屋のゴミなんとかしろ~? )

 すると、あまり近寄ってこないから不思議ですねえ



蛇がものすごく恐いひとが、けっこう蛇と遭遇する・・・

怖がる ← 注目する
 すると潜在意識では「出てこい出てこい池の鯉」で反応する

のではなのかな~~
(え・・)



ブルース・リプトン博士&ウェイン・ダイアー博士


この動画にこんな素晴らしい♩コメントがありましたので磔ました


医療の根本的カラクリですね。
 医薬品で治る・・と思い込んでいるから自然治癒力が働く。
本当は薬は一時的症状(苦痛症状など)を止める効果がある(全部とは言えないか?)ので、その効果も心理に有利に働くので、効果も倍増。
しかし、薬はすべて毒物なので、いつかその反応も出るだろうが、その時は一時的でも「効いた=治った」と思い込む。
長期間で見れば、今の医療が世界中の大きな病気を軽くしてきたか? 病そのものの全体的減少に導いたか?
 結果として、薬も縁、病院も縮小、医療産業は衰退
これは医療の成果として当然の結果になる。
だって、皆が健康になればなるほど医療産業は衰退する(需要がなくなる)から。
人のもつ意識は凄い力なのだ。
 自分が治すと思いが強いほどよく治るだろうし、他者が治すと思えば弱くなる。
 日本の薬理学者が書いた本にも「残念ながらお薬には病を治す力を持ち合わせておりません。治す力は自分自身なのです」と書かれていた。
(この本は後でリベンジとされ上記の肝心な部分は消されていたが、これが真実だと分かれば、医療業界は大変な事になるから当然消されるのだろうが)


今のウイルス騒動の根本は「自分の治癒力、自然良能力」をあまり信じていないゆえに、他者の悪い結果だけを見て、自分にも当てはまるだろうと思い込み恐怖するのだろう。
結果として、身体にその準備をさせるようなものだ。
 自分の思考はものすごい力を持っている
これが最新の科学なのだろう。
 もっとも、ほとんどの「自称科学者たち」は無視してきたし、少数派だろうから、マスメディアには取り上げられない。
 マスメディアは医療産業が重要な資金源となっていることもあり、リブトン博士のような存在も表に出さないのは、日本の故阿保徹教授にも見られるが、、

異常、


あれ
誰だこんな文書いたのは~~~



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