雨が降ると天気予報はいっている。
私は今日、美容院行きです。
どこに行くとこのブログに書くと私の行動を見ている人がいて私の外出の時間を見ている人がいることがわかった。なんとなく気持ちが悪い。
けれど私は1度、話をして仕事以外で親しくなりたいと思わない人は距離を置いて挨拶だけにしている。
いきつけの喫茶店を1人で利用している人の数人はおしゃべりが目的で来ておられる。喫茶店に1人で来る人をターゲットにしてはおしゃべりをしている。
新聞を読みながら聞こえてくる会話、最初は世間話だがそのうちに喫茶店を利用している人の悪口に発展している。こんなところで喫茶店を利用している人の悪口をいっている人にはろくな人はいないというのが私の持論です。
そこにいない人の悪口をいうのは最低です。
私はこんなことを佐紀町に住んでいた15年間、息子が通う小学校のPTAの役員をしていたが村的思考というのか、そこにいない人の悪口をいう。そんなことを嫌というほど味わってきたのでけっして喫茶店では人間化関係に深入りしないと自分で決めている。
それが時にはうっとおしいときがある。
私を話の中に巻きこもうとしている人が1人や2人いるが私はそんなことがもう大嫌い。PTAの役員をしているときにこんな人間関係も嫌というほど経験してきたので仕事以外、親しくならないようにしている。
挨拶だけをしている。
こんなとき女性の身勝手さ、自分中心の人が多く、周りの人までそれに巻き込んでいこうとする。だからこのブログに行き先を書かないようにしなければならないと最近、気がついた。仕事のところまでは影響がないが喫茶店ではそんな災いを感じている。これも1つの苛めです。人が嫌と思っていることを早く気がついてほしい。いや気がついていても意図的にしているようにも見える。
「いけず」の心が垣間に見えている。
私はおしゃべりに見えて話すと疲れるので1人で新聞を読んでいるときが至福の時間です。女友達とのおしゃべりは子どもが小学2年の時からの友だちです。
彼女の周りに友人が多いのにそこで話せないこともたくさんある。
そんなことを私に話して気分をすっきりさせているようで私は聞き役にしている。私も時には仕事のことなどで周りに話せないことは彼女に話してストレス解消をしている。
しかしいきつけの喫茶店に来ている人たちは知らない人、常連で顔を知っているといっても私はそんな人との世間話もしんどくなるのでしたくない。
加齢になって自分の過ごしたいようにして過ごしている。人に迷惑をかけないならそれでいいと思っている。
喫茶店でコーヒーを飲んで新聞を読んでいるときが1番私の時間です。
邪魔をしてもらいたくないです。
私が会話をしないので私に聞こえるように話している女性がいる。
「ここは楽しいところです。ここでお話をしていっぱいお友だちを作りました。これから話していきましょう」と。80歳に手の届くご婦人たちに話しかけている。そして1人でコーヒーを飲んでいる高齢者婦人は、自分の娘と同じような女性に話しかけられてうれしいのかよく話している。
これが最初のとっかかりです。
そのうちにこの人のことを他の人の悪口の材料になっていくのです。
こんなこと私に聞こえるように話しているその光景にこのかたの意地悪な性格が見え隠れしている。これでまた私はこの方と会話をしたくないと心に決めていた。
またパソコンをしない人は私の忙しさを知らない。
自分の中にとりこんでいこうとするがこれもありがた迷惑です。
私が毎日の時間を仕事や雑用など配分して過ごしているので予定外に突然、私の時間に入り込んでこられると本当に迷惑です。
私は私で時間を配分してその日、その日を過ごしている。
さて身支度をして美容院に行きます。
私は今日、美容院行きです。
どこに行くとこのブログに書くと私の行動を見ている人がいて私の外出の時間を見ている人がいることがわかった。なんとなく気持ちが悪い。
けれど私は1度、話をして仕事以外で親しくなりたいと思わない人は距離を置いて挨拶だけにしている。
いきつけの喫茶店を1人で利用している人の数人はおしゃべりが目的で来ておられる。喫茶店に1人で来る人をターゲットにしてはおしゃべりをしている。
新聞を読みながら聞こえてくる会話、最初は世間話だがそのうちに喫茶店を利用している人の悪口に発展している。こんなところで喫茶店を利用している人の悪口をいっている人にはろくな人はいないというのが私の持論です。
そこにいない人の悪口をいうのは最低です。
私はこんなことを佐紀町に住んでいた15年間、息子が通う小学校のPTAの役員をしていたが村的思考というのか、そこにいない人の悪口をいう。そんなことを嫌というほど味わってきたのでけっして喫茶店では人間化関係に深入りしないと自分で決めている。
それが時にはうっとおしいときがある。
私を話の中に巻きこもうとしている人が1人や2人いるが私はそんなことがもう大嫌い。PTAの役員をしているときにこんな人間関係も嫌というほど経験してきたので仕事以外、親しくならないようにしている。
挨拶だけをしている。
こんなとき女性の身勝手さ、自分中心の人が多く、周りの人までそれに巻き込んでいこうとする。だからこのブログに行き先を書かないようにしなければならないと最近、気がついた。仕事のところまでは影響がないが喫茶店ではそんな災いを感じている。これも1つの苛めです。人が嫌と思っていることを早く気がついてほしい。いや気がついていても意図的にしているようにも見える。
「いけず」の心が垣間に見えている。
私はおしゃべりに見えて話すと疲れるので1人で新聞を読んでいるときが至福の時間です。女友達とのおしゃべりは子どもが小学2年の時からの友だちです。
彼女の周りに友人が多いのにそこで話せないこともたくさんある。
そんなことを私に話して気分をすっきりさせているようで私は聞き役にしている。私も時には仕事のことなどで周りに話せないことは彼女に話してストレス解消をしている。
しかしいきつけの喫茶店に来ている人たちは知らない人、常連で顔を知っているといっても私はそんな人との世間話もしんどくなるのでしたくない。
加齢になって自分の過ごしたいようにして過ごしている。人に迷惑をかけないならそれでいいと思っている。
喫茶店でコーヒーを飲んで新聞を読んでいるときが1番私の時間です。
邪魔をしてもらいたくないです。
私が会話をしないので私に聞こえるように話している女性がいる。
「ここは楽しいところです。ここでお話をしていっぱいお友だちを作りました。これから話していきましょう」と。80歳に手の届くご婦人たちに話しかけている。そして1人でコーヒーを飲んでいる高齢者婦人は、自分の娘と同じような女性に話しかけられてうれしいのかよく話している。
これが最初のとっかかりです。
そのうちにこの人のことを他の人の悪口の材料になっていくのです。
こんなこと私に聞こえるように話しているその光景にこのかたの意地悪な性格が見え隠れしている。これでまた私はこの方と会話をしたくないと心に決めていた。
またパソコンをしない人は私の忙しさを知らない。
自分の中にとりこんでいこうとするがこれもありがた迷惑です。
私が毎日の時間を仕事や雑用など配分して過ごしているので予定外に突然、私の時間に入り込んでこられると本当に迷惑です。
私は私で時間を配分してその日、その日を過ごしている。
さて身支度をして美容院に行きます。
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