鄭容順の直言!

日頃気が付いたこと徒然に。

10月3日、土曜日、今は晴れている。

2009-10-03 10:45:15 | 直言!
朝に雨が止むと天気予報が言っていた。本当に止んだ。
晴れてきた。
私は朝から月曜日連載の原稿を作った。取材したメモを利用して原稿に挿入したのでなんとか仕上げて見直した。予約の画面構築をして今、終ったところである。10時過ぎた。明日、日曜日はは堺市の現場、月曜日は大阪の現場と詰まっているので今日作成して仕上げた。そして予約の画面構築をした。
明日は堺市に11時につかないといけない。奈良から3時間かかるので早起きになりそうだ。
月曜日は大阪の淀屋橋1時、またいっとき、バタバタしそうだ。
今日は月曜日の画面を仕上げて昼から休憩をする。
何かしらまた体調がなんとなくしんどい。朝早くからまたトイレに行っている。昨日、後1本残っていたアイスキャンデーを食べた。もう秋から冬になると食べられないので捨てないといけない。昨日、蒸し暑かったので残っている1本を食べた。これが腹具合を悪くしたのだろうか。
また明日は朝、早いので午後から休憩をしよう。
昨日は早く寝た。と言っても10時半に寝ているのに眠たい。
夫は2016年のオリンピック開催地が今日の深夜に決まると言っていた。
私は「おそらく東京は外れるわ」と言うと夫も「初めての開催地、ブラジルに決まりそうやな」と言って10時半に寝た。
やっぱりそうだった。

これは私の個人の感情論です。
東京開催地のサポーター、鳩山首相はさておいて女性陣営にちょっと---と、思った。英語が話せるからそういう人を選んだのだろうか。
ここに書くと問題提議されるので書かないが女性陣営のサポーター、英語は闊達だったかもしれないがそこにその人自身のオーラーがなかった。
その人のオーラーを見えるとこの国のオーラーを見たいというのが世界各国の要人だがその人たちになかった。何かかが欠けていた。
石原都知事は何かと問題発言をして物議を醸し出す人だがこの人に何かしら全体に光る金色が見えている。加齢になられたが金色の光がある。
しかし他の人にはなかった。強いて言えば高橋尚子さんだった。
全体に何かがかけていた。
協力なアタックも欠けているだろう。そして日本全体が繁栄した安定の雰囲気に活力が見られなかった。
東京オリンピックはまだ日本が復興したばかりだった。明日があると希望に燃えていた。物を作り出すエネルギーに燃えていた。物を作り出すエネルギーのオーラーがあった。そこに世界の人たちは東京というところを1度見て見たいという好奇心が票に入った。
現在の陣営、恵まれた環境は迫力がなかった。陣営に東京の空気が見えなかった。
雑多として東京しか見えなかった。
開催地を京都にすればまたその票は変わっていたかもしれないと私はそんなことを考えている。しかし京都は建物をそう簡単に作れない。建物を作るのに地下を掘るのに文化庁の管轄で発掘調査をしないといけなにいのでそう簡単に施設は早急に作れない。大阪府は今、橋本知事が奔走して活性化の町づくりに取り組んでいるが市民からは何も見えない。ただ不景気の影しか見えない。
魅力の町づくりに取り組んでいる橋本知事の取り組みが実現すれば大阪開催も可能かもしれない。
東京は安定した都市で人間の底力が見えなかった。底力が見えないのは希望という明るい展望が見えないと私は思っている。
どっちにしても今回の東京オリンピック誘致にほとんどがひと事と思ってみている。自民党政権で年金問題等、見えないところで掛け金などの操作は問題が生じた。政権交代もやむをえなかった。
今、政権交代の政策が問われている。オリンピック誘致どころではなくなった。
ただ日本はすさんだ風が増えている。皆がそう思っている。
そこにオリンピック開催の誘致に成功したとしても市民たちは明日生きることに一生懸命である。関心は今一つだった。
オリンピックを開催すれば景気は回復して活性化するともいわれている。
はたしてそうなのか。現在の日本を見て私は個人的にそう思う。
なににしても日本がオリンピック開催の東京が選ばれたとしても、私はそのときに幾つになっていると思うとはたして2回目のオリンピック、テレビでも見られるのかどうかわからない。
考えるとアホらしくなってきた。
このへんで休憩をしよう。
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