今日はHINOWAさん(娘)の1歳5か月検診に行ってきました
先日、法事で親戚が集まった時から、「予防接種しないの?なんで?」みたいな話題が続いており、今日も両親からお医者さんにちゃんと聞いておいでと念を押されて家を出たのでした。
えっと。
私の予防接種に関する方針としては、「基本的にしない」としています。
そして、1歳になるまで、実は風邪すら引かなかった健康優良児HINOWAさん。
出産直後は、感情が不安定なこともあって、迷いつつの決断でした。
けれど、一番抵抗力の弱い一年をさらりと超えてきた娘の強さに、今ではもう「この子は大丈夫だ」と確信しています。
娘を出産する前後で、自分で調べたり、信頼しているママさん達に相談したり、信頼できる医療関係の方に話を聞いたり、、、
自分なりに知識や情報を入れて考え、そしてどうしていくべきかを夫婦で話し合い、共有し合ってきました。
そのため、夫婦間では「ひのわにとって必要な時があるなら、しても良いんじゃないか」くらいの感じで、気持ちが揃っています。
でも、そうそう。
親戚や両親や医療機関との間で、すごく注意を受けたり、子どものことをちゃんと考えていないというようなことを言われたりする場合もあるかもしれません。
まぁそれ私の経験ですけど(笑)。
初めにお伝えしたいのは、その現象は「自分から自分へ言っていることが外の世界に現れている」ということの自覚が必要なのかもしれないということ。
つまり、自分の決断を信じられていない、もっといえば、自分の決断が間違っているかもしれないことを許していない、受け入れていない、という部分の現れなんじゃないかと思っています。
そこを意識できるだけで、他者からの批判(のように感じる)現象は無くなる(=気にならなくなる)んじゃないでしょうか。
そして経験からのアドバイスを挙げるとするならば。
一つ。『闘ウベカラズ』
もう一つ。『知恵ヲ絞レ』
自分と反対の意見の皆さまと闘うな。
闘わずしてお互いが気持ちよくいられる知恵を絞れ。
ですね。
まぁこれ自分への戒めなんですけどね(笑)。
私、感覚人間なので、知識や情報を入れても、感覚で記憶してしまうので、論理的に説明するのが超絶ニガテなんですね。
予防接種に関しても、「なるほど。必要ないわね。以上。」で記憶しているので、「なぜしないのか」を問われると、理由なんか覚えてねぇわ!という感じで。
「・・・」となる→周りが心配する→私の機嫌が悪い場合にはちょっとした言い合いに発展するという。
(ケツが青いもんで)
だから、私のような感覚人間&一生懸命な不器用タイプ(ついつい言い争ってしまう)な方は、初めにシナリオを用意しておけば楽だと思います。
「受けないようにしているんです(にこ♡)」とか、
「主人が慎重派なもので、、、(嘘でも可)」とか。
あとは多分、「なんかすごい切羽詰まった感じ」「私のどこが間違ってるんですか!」みたいな戦闘態勢でいないようにすることも大事かなぁ。
こちらが張っていると、あちらも張ってしまうものなので。
何を言われても「そうなんですね♡もう少し考えてみま~す」とするりと流せるようになれると良いなって思いました。私が(笑)。
親戚&家族間では微妙な空気になってしまった私はそのように思い直し、今日の病院では予防接種に関して色んなご意見をもらいつつ終始にこやかな感じで終われたのでヨシとします!
かかりつけの病院の先生は、予防接種に対して押し付けたりせず私たちの方針を尊重してくれる方なので良かったです。
でも闘わず、知恵を使う。というのは、人間関係全般に言える最強の武器な感じがします。
私はどヘタクソな自覚があるので、上手に使いこなせていけるようになりたいと常々思っております
(ケツが青いもんで)
@本日モ御機嫌ナリ
先日、法事で親戚が集まった時から、「予防接種しないの?なんで?」みたいな話題が続いており、今日も両親からお医者さんにちゃんと聞いておいでと念を押されて家を出たのでした。
えっと。
私の予防接種に関する方針としては、「基本的にしない」としています。
そして、1歳になるまで、実は風邪すら引かなかった健康優良児HINOWAさん。
出産直後は、感情が不安定なこともあって、迷いつつの決断でした。
けれど、一番抵抗力の弱い一年をさらりと超えてきた娘の強さに、今ではもう「この子は大丈夫だ」と確信しています。
娘を出産する前後で、自分で調べたり、信頼しているママさん達に相談したり、信頼できる医療関係の方に話を聞いたり、、、
自分なりに知識や情報を入れて考え、そしてどうしていくべきかを夫婦で話し合い、共有し合ってきました。
そのため、夫婦間では「ひのわにとって必要な時があるなら、しても良いんじゃないか」くらいの感じで、気持ちが揃っています。
でも、そうそう。
親戚や両親や医療機関との間で、すごく注意を受けたり、子どものことをちゃんと考えていないというようなことを言われたりする場合もあるかもしれません。
まぁそれ私の経験ですけど(笑)。
初めにお伝えしたいのは、その現象は「自分から自分へ言っていることが外の世界に現れている」ということの自覚が必要なのかもしれないということ。
つまり、自分の決断を信じられていない、もっといえば、自分の決断が間違っているかもしれないことを許していない、受け入れていない、という部分の現れなんじゃないかと思っています。
そこを意識できるだけで、他者からの批判(のように感じる)現象は無くなる(=気にならなくなる)んじゃないでしょうか。
そして経験からのアドバイスを挙げるとするならば。
一つ。『闘ウベカラズ』
もう一つ。『知恵ヲ絞レ』
自分と反対の意見の皆さまと闘うな。
闘わずしてお互いが気持ちよくいられる知恵を絞れ。
ですね。
まぁこれ自分への戒めなんですけどね(笑)。
私、感覚人間なので、知識や情報を入れても、感覚で記憶してしまうので、論理的に説明するのが超絶ニガテなんですね。
予防接種に関しても、「なるほど。必要ないわね。以上。」で記憶しているので、「なぜしないのか」を問われると、理由なんか覚えてねぇわ!という感じで。
「・・・」となる→周りが心配する→私の機嫌が悪い場合にはちょっとした言い合いに発展するという。
(ケツが青いもんで)
だから、私のような感覚人間&一生懸命な不器用タイプ(ついつい言い争ってしまう)な方は、初めにシナリオを用意しておけば楽だと思います。
「受けないようにしているんです(にこ♡)」とか、
「主人が慎重派なもので、、、(嘘でも可)」とか。
あとは多分、「なんかすごい切羽詰まった感じ」「私のどこが間違ってるんですか!」みたいな戦闘態勢でいないようにすることも大事かなぁ。
こちらが張っていると、あちらも張ってしまうものなので。
何を言われても「そうなんですね♡もう少し考えてみま~す」とするりと流せるようになれると良いなって思いました。私が(笑)。
親戚&家族間では微妙な空気になってしまった私はそのように思い直し、今日の病院では予防接種に関して色んなご意見をもらいつつ終始にこやかな感じで終われたのでヨシとします!
かかりつけの病院の先生は、予防接種に対して押し付けたりせず私たちの方針を尊重してくれる方なので良かったです。
でも闘わず、知恵を使う。というのは、人間関係全般に言える最強の武器な感じがします。
私はどヘタクソな自覚があるので、上手に使いこなせていけるようになりたいと常々思っております
(ケツが青いもんで)
@本日モ御機嫌ナリ