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尾身氏「コロナとの闘い、2〜3年かかる」制限緩和に慎重姿勢

2021-09-15 23:21:00 | 知ることから始めよう!大コロナ計画の裏側

お〜け〜!オミさん。すべてお見通し!
なんでかなぁ、なんでかなぁ?

では、続きです。2〜3年かかるというんだから、この先のことはオミ通しなんですね、きっと。私たちだって、よ〜く観察している人たちは一連の流れがわかって来てますよ。ここから先は、ナチュラルニュースがまとめてくれた記事で説明します。

グローバリストのチャレンジ(思うに、このグローバリストとかいうエーゴを出すと日本の人は胡散臭く思い始めるんじゃないでしょうか?)難しいタスクをシンプルに進めてます。
  1. まず、トゲたんをメインにした毒性のナノ分子システムを作ります。そして研究室にて大量生産。担当はチュー獄と米軍。
  2. チュー獄での大流行を「ウイルスが漏れ出た」という形で人がバタバタ倒れる映像とともに世界中に流す。担当:メディア
  3. その毒性のあるナノ分子をニューヨーク(北部オールドイタリー)でばらまき、ウイルスの大発生を装う。ナノ分子の存在なんかこれっぽっちも見つけられないPCRテストによって患者はコヴィッドと言う病名を与えられる。(ここで、イタリア系と言ったら、ピッツァが好きで、おデブで、糖尿のケがある人たちが多く住んでいるんじゃないかしら?)
  4. これを機にメディアのプロパガンダが始まる。ドクチン打たないとみんな死ぬ、って脅し。
  5. まずはニューヨーク市において、コヴィッドに入れたものと全く同じ毒性のトゲたんを入れたワクチンを開始。
  6. そのバイオ兵器は、ワクチンとラベルをつけられ世界中にひろがる。
  7. 人々がその毒ちんを打つと、今度は打たれた人が体内の毒を撒き散らす。 この現象をさらに深刻なパンデミックと位置付け、人々を恐怖に追いやる。その恐怖から逃れるために、さらに人々は毒ちんを求める。
  8. ドクちんによる重傷者や死者が出てそれをSNSなどで広めようとするとビッグテックによる邪魔が入り勝手に消される。病院関係者にはコヴィッド感染者数を増やすごとに報奨金のようなものが支払われる。
こんな流れですね。ウイルスなんか必要ないんですね、もともと。トゲたんさえあればいいんです。それに腐ったメディアとビッグテックによるセンサーシップがあればいい。

これまでの人類の歴史で、こんな簡単に大量X人が行われたことなんてなかったですね。非常に賢いです。戦争もなければ、爆発物やミサイルも必要ない。メディアのセンサーシップ、腐ったジャーナリズム、いかさまPCR、これらをCDCが認めればいい。

スコットランドではコヴィッドで亡くなる人の8割がドクちん接種済み。椅子ラエルやシンガポールでも入院率と死亡者の数が急激に増加。

(ここまで書いていて、もう眠くて船を漕ぐことが多くなって来ました!意味不明の場合は、寝ていると思ってください。w)

このグローバリストのシナリオは、宇宙から何かが飛んでくるからか、スーパー火山爆発か、ポールシフトか、何かが起こることを知っていて、その前に人間少なくしちゃおうって魂胆らしいです。

と言うことで、ナチュラルニュースのマイクさんの予測では、2022年も続くだろうとのこと。今まさに毒ちんばらまきまくってますから、まだトドメまで行ってないんですね。

さて、ここで、半分寝ながらの提案です。
毒ちんを打った人はパスポートなんかじゃなくて、ドクちん日記を書くのが重要じゃないですか?毒ちんによって自分の抗体が暴走してしまうこと、すなわちADEはすぐに起こるわけではないので、いつ何時何が起こるかわからないんですね。起こったときには毒ちんとの関連づけが証明できない!賠償責任なんか関係なくなっちゃいますね。誰も責任を取らないです。

と言うことで、もう限界、眠いのでまた明日です!


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