英語が苦手だった著者が試行錯誤の上で最後は英語塾の主催になった、そのノウハウ。TOEICは385点から980点に上がった実績はすごいが、中村先生のTOEIC本は一年以内に900点目指すのに対して、こちらは頑張って一年100点を目指そうという内容。子供にどちらをすすめるかならば、中村先生の本ですが、こちらも参考になることがいっぱいです。
気づきは、
1) 聞くだけのインプットはほとんど意味がない。わからないところを明確にして音読することが大切。
2)同じ英文にリスニングを繰り返しても、リスニング力は向上しません。聞き取れなかったところを音読することで、聞く取れるようになるのです。
3)洋画は練習したいシーンで英語字幕に切り替え、メモしたセリフを音読して、ロールプレイして、字幕なしで再度見る という手順を踏む。
時間的にCD、英文、和訳付きの教材をやる時間は今はない。今やろうと思うのは、
A) 平日1日1記事で、Daily mainichiを小声で音読する。
B) 洋画の英語学習。1映画につき1-2シーンから始める。
今はビジネス書のアウトプット学習が中心。今後、英語にフォーカスする10月頃にやってみたいです。
気づきは、
1) 聞くだけのインプットはほとんど意味がない。わからないところを明確にして音読することが大切。
2)同じ英文にリスニングを繰り返しても、リスニング力は向上しません。聞き取れなかったところを音読することで、聞く取れるようになるのです。
3)洋画は練習したいシーンで英語字幕に切り替え、メモしたセリフを音読して、ロールプレイして、字幕なしで再度見る という手順を踏む。
時間的にCD、英文、和訳付きの教材をやる時間は今はない。今やろうと思うのは、
A) 平日1日1記事で、Daily mainichiを小声で音読する。
B) 洋画の英語学習。1映画につき1-2シーンから始める。
今はビジネス書のアウトプット学習が中心。今後、英語にフォーカスする10月頃にやってみたいです。
