電磁波が脳を乱して、疲れさせているのかもしれない。
以下駄文
ここ数日、落ち込むことはかり、すぐ近くではコンクリートを砕く爆音、水が3日間にわたって止まる。
今月でようやく、その工事が終わると思ったら、新たに近所で道路工事を1ヶ月するという。
世界規模の危機で外出も控えなければならない中なので逃げるに逃げられない。
ニュースもなんかがっくりくるようなものがあったりで、見る夢もさえない。
メガパックで見たドラマやアニメもたまたま鬱展開のものだったりする。
ということで疲れ切っていて、冷蔵庫の補充もなく、だいぶ空っぽになっていた。
そんな中、ふと部屋のコンセントを全部抜いてみた。
ここ数日、気候ぐらいは助けてくれているようでクーラーからはようやく解放されそう。
そして昼寝をすると、
少し前の景勝地の宿場町のような所を歩いている。
両側は川のようで、道の片側には江戸時代に栄えていたような趣のある屋敷が並んでいる。
道の雰囲気は天橋立のような感じ。
そこら一体の地主のような立場で歩いている。
川はとても澄んでいてとても気持ちのいい夢。
そして夜になって、スーパーに行くと寿司系のものがかなりお安くなっていたので、買いためる。
夜、Blenderを少しやってみようとして...なぜかSteam OSをVirtualboxにいれようと
3,4回起動直前までインストールするが結局、動かず。
また、部屋のコンセントをすべて抜いて寝る。
今度は3つの世界がもめている夢を見る。きっと魔界、精霊界、人間界なのだろう。
ただ世界はかなり薄っぺらく、ちょっとしたスクリプトで書かれているかのよう。
(夢を表現するのは難しい)
私はその中の1つの世界の王のポジションにかつていた男のよう。
もめている理由はよくわからない。
もう1つの世界はありがちな若い女性が統治する世界でじつはその誕生にさいして、
その女王(なんだろうか)を手伝ってあげている。
残る世界もかつて助けたことがあってかなりの恩があるらしく。
揉め事もさっくり解けそうな状態で夢が覚める。