映像回想法のデジタル紙芝居教室

映像回想法のデジタル紙芝居フォトムービーを作ろう!

デジタル紙芝居カラオケ 「夫婦春秋」

2018年05月15日 | デジタル紙芝居カラオケ
デジタル紙芝居カラオケ
「夫婦春秋」




自分の、カラオケストーリー
デジタル紙芝居を作ろう!




自分のカラオケを作る!

各地にカラオケクラブがあって、時々、発表会などがある。

容姿、衣装もおめかし! いや~、半端じゃない!

とてもカラオケスナックで歌うレベルではない。

そんな楽しみ方も、それはそれで素晴らしいと思うのだが・・・・・・

やはり余興的イメージはぬぐえない。

本家歌手の歌の表現、世界観をどこか真似て、物まねショー的様相もある。

これまた、これはこれで良いのだが・・・・・・




デジタル紙芝居映像教室、越前屋ひろしプロジェクトの「自分のカラオケを作る!」は、ちょっと意味合いが異なるのだ。

我々が目指す世界は、あくまで自己表現と、自分の思いの伝達が主体だ。

歌の上手い下手とか、物まね度ではなく、あくまでも、その歌の世界を自分なりに、どう共感し、自己表現するかである。

「歌は語れ!」とよく言われる。

船村徹や弦哲也の歌唱表現、語り唄う世界を聴いた事がおありだろうか?



まさに、歌手が唄う歌とは、全く違う、独特の情景が目に浮かぶ・・・世界がある・・・語っているからね。

本家の歌手が上手く唄う世界ではなく、自分の世界で、自分の想いで、ストーリーを歌い語るのだ!

歌手の歌は、あくまで、その歌手の世界なのである。それに、歌手は語らない。上手く唄うのが主だからね。


みな歌う時、多少影響を受けて、歌手の物まね部分も出て来るかも知れないが、自分が歌い、語る世界は、歌手の物まねではありたくない。


こんな「自分のカラオケを作る!」を目指している。

そこには、必ずストーリーがある! そのストーリーを語ろう!

デジタル紙芝居カラオケなら、そんな語り歌のトークショーが出来る!


デジタル紙芝居映像教室、越前屋ひろしプロジェクトで、自分のカラオケストーリー、デジタル紙芝居を作ろう!








自分の、デジタル紙芝居を作ろう!

費用とお問い合わせはコチラ。

お問い合わせはデジタル紙芝居教室。



   
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