母が祖母(母の母)を見送ったあとで、おりにふれ言ってたことは、
残された者がつらいと。
私が、昨年の我が身の状況から、熟慮の必要も感じずに母に
「もう生きない」と、告げた時、
母は、笑みを浮かべていたのです。
100%聞き間違えていないとは言いきれないけど、
たぶん、残す者の心配をしなくてよくなった という
解き放たれた気持ちを得たに違いないと、
私は受け取れています。
この日あの震災で、おなくなりの方には、
😢なぜあの方がこのタイミングで・・
これからこそは幸せになっていってほしかったのに
(私もぎゃくに言われてたりしてたんだけど)
と、まっ先に思い出す方がいらっしゃいます…。
どういうわけか、社内の被災者は少なくないのに、地震で
本人や家族が 命を落とした方がいないに等しかったのです。
しかし
直後からかなり若年でのご家族の訃報が、関連死でもないのに非常に多かったり、さらには、社員の多くが、会社を離れたばかりのタイミングで命を落としているケースも。
お世話になっていた会社の先輩の大事な方は、ボランティアで疲弊してしまってお亡くなりと伺いました。こちらも、関連死にはならなかったかと。
その後も全国各地、大災害も、事情は複雑に異なり、
人命や物損やインフラだけ(でも大変ですが)の問題ではないし、
かげに隠されてしまうことが、
最遠なくあったと思うと…。
ときと場合によっては、一時的に生き残ったほうの都合にしてしまう人がいるのは仕方ないときもあるかもしれないけど、
事実は歪めずにいたほうが、
人々が長く、気持ちを一つにしやすいのではと、
私は思うのです。
まとまりのない文章で申し訳ありません
* * *
あらためて 最高法規の日本国憲法は、あなた自身の ふるさと として
ぜったい制度を存在させてはいけない! 制度というのは
納税は 国民の発言の立場 確保のため 税金は 憲法国家の財源ではない
指摘してきた改竄(原子移動的なもの)や催眠術(脳操作)は、
隠されてきた特殊方法で完全犯罪が可能とされた主要技術をいいます。
被害者側の立場で、真実を求めるたゆまぬ責任によって 実態と情報を
見極め、証明したものです。改竄とは非常に重い言葉です。
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