ゴルフ吉蔵’sの書かずにいられない?

ゴル吉たちが気ままにゴル話をします。シングルを目指すしている者、シングルの者、ギア吉の者、競技に参加している者などなど

「ryoken」051114新しいセッティング!

2005年11月14日 20時38分17秒 | ryoken クラブセッティング
ども。ryokenです。
ryokenって誰よ、って感じですが、アイアンみれば誰のことか分かるはず

遂に昨日、期待の3wを購入し最新セッティングと相成りました。

1w:BS TourStage SynergyDEEP 9.5度 TXD-65(S) 44.75inch
3w:☆TM r7TP FW 15度 Diamana73(S) 43inch
4w:TM 200Steel 16度 TM-200(S) 42.25inch
UT:TM RescueMID 22度 DG-SL-R300
4I~PW:☆Mizuno TN-87 DG-S200
AW:Titleist VOKEY(オイルカン) 51度 DG-S200
SW:Titleist VOKEY 58度 DG-S200
PT:ODYSSEY WhiteSteel2ball 34inch

先日の70台記念で頂いたご祝儀は、☆に化けました。
#ありがとうございます>各位

まず、アイアンのTN-87はどうしてもマッスルバックのを試してみたくてひとまず中古(25,000)で手に入れました。

まぁ、意外と打てるし使っていくうちにむしろ現行のx5000より顔が良いのに慣れていって(今となってはx5000は構えにくい・・・。何年も使ってたはずなのに)。
全て、DGのS200にリシャフト(4万円程度)しました。

ただ唯一、気になっているのが。
このクラブに変えてから、コースで地面を削ってしまう量が増えたことです。
どうだろ、大体7Iくらいからはもれなく「ゴボッ」って削っちゃって、なんだか、コースに対して申し訳ない気になります。

重心位置の高さというのでしょうか、これがとっても気になってしまいます。
昔のモデル?という偏見からかもしれませんが、重心位置が高いような=つまり打ち込まねば芯を食わん、みたいなのに勝手に体が反応しているような・・・。

ちなみに、練習場でもショートアイアンとかは地面が怖くなってきて(肩や背中が衝撃の沈殿で痛い。)、どうしようという感じです。

困った・・・


そして、「残り240yard。何とかバーディの欲しいPar5」を狙える3wを購入しました。
名古屋の師匠に「チタンはやめとけ」と、忠告頂いたにも関わらず

先日、3wを打ち比べる機会があったので、
・Titliestの904F
・BSのTourStage X-ST
・taylorのr7TPと最新のv-steel
・SRIXONのZ-STEEL
の5機種を打ってきました。

方向性は、X-STが抜群でしたがノーマルで42.5inchセッテイングなので240yが厳しいか。
Z-STEELはなんだかとってもディープフェースに感じて。
v-steelはもう少し待てば良いんだろうけど、シャフトバリエーションがなるい。
元々は、Titliestの904F TourAD M-75(19度)との関連性で、同じモデルの15度をずっとヤフオクなどで、見ていたんですが。

結局、逆に、904Fを質に出してこちらのモデルを購入してまいりました。(43,000)
http://www.taylormadegolf.com/japan/products/metalwoods/r7/p_m_tpfw.html

決め手の差は、やっぱシャフトです。
どうも、M-75は相性が悪いというか、ここぞという時に、少しスイングテンポが速くなると、シャフトが硬くなってしまい、球が上がりきりません。っていうか、薄くトップ気味に。
ゆっくり振れると、切り返し以降、柔らかくしなってくるんですけどね。

これまた先日、BSPの九段店でx-drive390に合うシャフトを選びに行ったんだけど、
20本近く振らせてもらって、最終的に、球筋が良かった3つのシャフトがあって(HK-75とI65とDiamana73)、
FWにはDiamanaが合いそうかなぁ、って感じました。

ま、顔付きも良いし。と、いうわけでr7TPです。

あと、痛感したというか学んだのは。
FWを選ぶ際には、フェース(顔付き)に妥協しないこと、です。
904Fの19度は、なんとなく買ってしまった(比較せず)感が強く、最後の最後まで顔付きに慣れませんでした。

方向性に対して、正しくフェース面をセットできないので、どっちにも曲がるというか出て行きます。
特に19度とかロフトがあると顕著に顔付きに影響を受けてしまいます。
「kuma」の言う、その3の洋梨型だったから尚更にね。
コース上では、ほとんど狙ったライン通りに出ていかなかった気がします。

と、いうことで、904Fを質に出してきました。

(以前、kumaがお勧めしてた
 http://www.golfeffort.co.jp
 ですが、実は僕も中古ショップのインターネットサイトの中では、No1だと思ってます。
 1品ずつ、写真を掲載したり、重量バランスを計測していたり、すごく信頼できます。

 あと、買取と販売の価格差が他の中古ショップに比べて、あんまりなくて良心的です。

 ちなみに、僕の904Fはほとんど使ってなくて結構綺麗だったのに、
 販売用の商品紹介のページでは、評価が「C」で、グリップは交換お勧めします。
 となっておりました。うーむ、辛い。他所なら「A」付いてそう。)

あと、トピック3つ。
・SynergyDEEPはR&Aでリスト化されていて、これで僕の永遠のエースに!
・最近、開いてあげるアプローチを覚えたら、特に朝方出だしホールで、反射してまぶしい。
 58度は塗装バージョンを変えようかと・・・。
・最近、パター試打できる環境に行くと、必ず「Rossa Monza Corza」のセンターシャフトを打ってしまいます。これが、また良いのよね~。
 2ballと比較して、フェース面(というか上部から見たフェースライン)が意識しやすく、真っ直ぐ引けます。だから方向性が安定する感じが良いかも。
 ただ、ちょっと軽いんだよね、、、バランスも悪そう。それを、カートリッジ買えと言う戦略には踊らされたくないような・・・。
 
 
結局、またパターを変えてそうな気が・・・。


「kuma」 My Setting 写真アップしやした!その16

2005年11月14日 13時49分20秒 | ギア
「kuma」です。

BOBY GRACE AMEGING GREACE です。
41インチにしてあります。
中尺にしてからは1ラウンドしか使っていないので、
いいか悪いか、まだ、わかりませんが、ロングパットの距離感が
出せるようになれば、かなりの武器になりそうです
ショートパットはなにも考えなくていいので、楽ですね

フェースはゴムみたいなものがインサートされています
そのためか打感は非常にソフトですね
でも、頼りない感じはないので




「kuma」 My Setting 写真アップしやした!その15

2005年11月14日 13時45分14秒 | ギア
「kuma」です。

Cleveland TA588 RTG 57度です。
実測は59度です。
削ったのは
・ソールを平らにして、バンスを後ろ目に
・ヒールよりのバンスを少なめに
です。
これで、開いてもトップするイメージが無くなりました
バンスが後ろ目にあると球上げやすい?と思います
いい感じで、抜け?すべる?感じで



「kuma」 My Setting 写真アップしやした!その14

2005年11月14日 13時41分33秒 | ギア
「kuma」です。

Cleveland TA588 RTG 57度です。
これも、51度と同様に長く付き合っているクラブです。
これも、削ってあります
・リーディングエッジの付けの部分を少し、グースに見えるように
・フェース上部のラインがはっきりすうようにトウからネックまでの間の
 エッジをシャープに見えるように



「kuma」 My Setting 写真アップしやした!その13

2005年11月14日 13時38分14秒 | ギア
「kuma」です。

Cleveland TA588 RTG 51度です。

これ、バンス削ってあります
自分で削ったんですけど、いい感じに仕上がりました
やったことは
・ソールを平らにし、バンス後ろ目に、抜け?すべる?がいい感じになるので
・ヒール側のバンスを少なめに→開いたときフェースが浮かないように