こりゃ、★★★★★・Five-Stars級の朗報で、中国は発狂通り越して卒倒状態だろう。
日本の親中メディアというより、人民日報のフロント企業である毎日、クソ紀行本「中国の旅」にもなった、取材、記事、そして著者の本多勝一記者の古巣の朝日にとって、耳を覆いたくなる情報だ。
起源について、まず中国・武漢ウィルスが人工的な遺伝子組み換え操作によって作り出さされた、自然派生のものでは無いとする情報は、2019年12月~2020年1月にはインド発と欧州発の情報が、2020年1月25日には、ネット検索でヒットしており、kazanも、自身の備忘録ブログには、2020年1月24日~4月 の間に検索した復数のキーワードが記録としてが残っていました。
■キーワード「ウィルス遺伝子操作痕跡」「インド医科学者」「イスラエル情報機関」「英国タブロイド紙」「ネイチャー」「武漢ウィルス研究所」
「操作生物学」 「陳薇少将 チェン・ウェイ少将」「人民解放軍生物兵器研究所」
■キーフレーズ 「武漢ウイルス研究所の研究員である石正麗(シー・ツェンリ)」
さて今回は、CNNとワシントン・ポストが従来の自然発生にこだわりを持ち続けてきた米国メディアが手のひら返しに転じたのがキッカケで、人工・生物兵器説を陰謀論として切り捨てきた、
武漢研究所漏洩説に、米国あよくメディア、ビックテック、バイデン政権、そして最大重要人物のDr.ファウチ(トップ画像)が、発信を切り替えたことが話題になっています。
米国はガチンコで中国ホットな対決方向を明確にしたようだ。
ホットな対決は、つまり戦争をも辞さないとする対決で、国際社会への背信とも言うべき隠蔽・未報告を理由で世界で300万人以上の人が犠牲になったことは、十分に攻撃の大義名分になりうるはずです。
米国の歴史を見れば、イラクのサダムフセイン大統領をも「大量破壊兵器を所有する」ことを大義名分にした、イラク戦争で、身柄確保し、出来レース同様のイラク特別法廷 で死刑が確定し、執行された。
似たような事例は、米国が参戦した戦争は目新しいことではないネ。
とすれば、世界中で300万人以上の人々が未知のウィルスでなくなり、いまもそれが増加中で数字を変えている現実がある以上、さほどの抵抗は無いはずと見えてきますデス。
■2021・06.01 誤変換・訂正