大津から京都で行われたさわやかウォーキング「京都近代化の礎 琵琶湖疏水を巡る」 前回のつづきです。
◆第二トンネル入口(11:48)
諸羽トンネル出口からは、アップダウンの少ない疏水沿いの遊歩道を進みます。
途中、府立洛東高等学校があったり、少しばかり住宅地を進み再度山科の景色を見ながら40分ほどで第二トンネル入口です。
◆第二トンネル出口(11:53)
ここらあたりも近くまで住宅が建て込んでおり、日常の散策路と言う感じです。
◆日本最初の鉄筋コンクリート橋(11:57)
◆第三トンネル入口(11:59)
コンクリート橋そばがトンネル入口となります。
ここから下って、山科/京都東ICと三条を結ぶ三条通に出ます。
ゴールの蹴上駅に向かって峠を一つ越えるわけですが、クルマではよく走る道路も歩いてみるとまた違った景色が見えるものです。(少し前に行った将軍塚の道案内)
◆第三トンネル出口(12:28)
ここはもうゴール地下鉄蹴上駅の上。これまで見てきた琵琶湖疏水を船で巡る際の発着地でもあります。
◆インクライン(12:30)
桜のシーズンは大混雑のインクライン。
コースはここからインクライン→琵琶湖疏水記念館→南禅寺→蹴上駅と進むのですが、私は琵琶湖疏水記念館はパス、水路閣→南禅寺→蹴上駅と効率よく進みます。
◆水路閣(12:40)
第三トンネル出口から続く水路閣への水路に沿って進みます。
10分ほどで水路閣前に降り立ちます。個人的にはウォーキングのゴールみたいなものです。
◆南禅寺
やはり人気の観光地、多くの方々で溢れています。中でも目立つのが大きな声の異国の団体さん、どこに行ってもいますね。
◆地下鉄蹴上駅(13:21)
南禅寺から蹴上駅へは、インクラインをアンダーパスする煉瓦造りのねじりまんぽと言われるトンネルを通って到着です。
(トンネル内の煉瓦がねじれています)
約4時間のウォーキングの終了です。
大きな峠を越える時の辛さはありましたが、大好きな水路閣・南禅寺を見た時には疲れも吹っ飛びました。
次は琵琶湖疏水船に乗ってみたいものです。
◆第二トンネル入口(11:48)
諸羽トンネル出口からは、アップダウンの少ない疏水沿いの遊歩道を進みます。
途中、府立洛東高等学校があったり、少しばかり住宅地を進み再度山科の景色を見ながら40分ほどで第二トンネル入口です。
◆第二トンネル出口(11:53)
ここらあたりも近くまで住宅が建て込んでおり、日常の散策路と言う感じです。
◆日本最初の鉄筋コンクリート橋(11:57)
◆第三トンネル入口(11:59)
コンクリート橋そばがトンネル入口となります。
ここから下って、山科/京都東ICと三条を結ぶ三条通に出ます。
ゴールの蹴上駅に向かって峠を一つ越えるわけですが、クルマではよく走る道路も歩いてみるとまた違った景色が見えるものです。(少し前に行った将軍塚の道案内)
◆第三トンネル出口(12:28)
ここはもうゴール地下鉄蹴上駅の上。これまで見てきた琵琶湖疏水を船で巡る際の発着地でもあります。
◆インクライン(12:30)
桜のシーズンは大混雑のインクライン。
コースはここからインクライン→琵琶湖疏水記念館→南禅寺→蹴上駅と進むのですが、私は琵琶湖疏水記念館はパス、水路閣→南禅寺→蹴上駅と効率よく進みます。
◆水路閣(12:40)
第三トンネル出口から続く水路閣への水路に沿って進みます。
10分ほどで水路閣前に降り立ちます。個人的にはウォーキングのゴールみたいなものです。
◆南禅寺
やはり人気の観光地、多くの方々で溢れています。中でも目立つのが大きな声の異国の団体さん、どこに行ってもいますね。
◆地下鉄蹴上駅(13:21)
南禅寺から蹴上駅へは、インクラインをアンダーパスする煉瓦造りのねじりまんぽと言われるトンネルを通って到着です。
(トンネル内の煉瓦がねじれています)
約4時間のウォーキングの終了です。
大きな峠を越える時の辛さはありましたが、大好きな水路閣・南禅寺を見た時には疲れも吹っ飛びました。
次は琵琶湖疏水船に乗ってみたいものです。