女として大阪で暮らす2

初心にもどり、ちゃんとブログをつくりたいですね。
たまに、読んでください。誤字脱字は、ご容赦くださいね。

薄い壁。

2015-08-19 07:00:32 | 日記
うすら笑う、朝鮮人の婆。
日本人を馬鹿にする、死ぬかけのジジイ。

朝鮮人のの壁は薄い。
汚い顔ジジイは、婆とまぐあう。

私はあいつが、気持ちが悪いと感じたのは顔だけではない。
恐ろしい、朝鮮人の血をかんじたからだ。

女を物として思い、そして、女を買う色気の減らないやつだから。
朝鮮人は、物は小さいが、精力があり、色狂いなのだ。

だから、わたしは、やつの目を見ない、顔をみない。
死んでいくまで、見るつもりはないのだ。

死ね。それだけをねがう。
人の体を、なめるようにみる、色狂いの朝鮮人よ。

お前が死んだら、私は少しは気が晴れるのだ。
お前の女だけ見ればいい、汚い婆の汚れたからだをみればいい。

ブサイクな顔をさらすな。
薄い壁の声は、朝鮮人の声だ。

気持ちが悪い、毎日地獄だ。
やつらが、日本人なら、私は許しただろう。

しかし、朝鮮人で在日でしかも、うそつきやろう。
一生許さない。

お前のせいで、気持ちの悪い顔で、みんなやんでしまう。
だから、死ねばいいのだ、生きる価値などお前には、微塵もないのだ。

壁に向かっていうのだ。

「お前の、幸せは、死ぬことしかない、婆もおなじだ」と。

地獄道2

2015-08-19 06:49:13 | 日記
この世は、地獄の道だ。
誰も自分だけが、幸せになるために生きる道。

人の不幸を喜び、そして幸せをねたむ。
そんなこの世は、生まれてこないほうがよかった。

人間として生まれたのは、地獄道へ落とされたのは何かの報いか。
私は、生きるのはできるだけ、息を殺して生きる。

嘘ばかりの人間を見るのを、最近はつらくなくなった。
なぜなら、目が悪くなり、やつらの顔がよく見えないから。

朝鮮人は、自分を内の人と呼び、日本人を外人扱いする。
最低なやつは、年金など払わないで、酒を飲むお金を国からもらうのだ。

地獄に堕ちた私は、嘘の町で、生かされるだけ、どれだけ苦しんだら死ねるのだ。
嘘の町では、幸せはすべて金と女だけなのだ。

地獄道に入ったら、一生逃げられない。
幸せなど、微塵もないのだ、死ぬことだけが望みなのだ。

死ぬことが、地獄道を抜け出せるひとつの方法だから。
痛い、くるしい、心の痛みが激しいときに、私は死ねるだろう。

それまで、痛みに耐えるのが、人間の形をした私に生きる道だ。
朝鮮人の町では、私は嘘の朝鮮人となる。

日本人ではない、嘘の朝鮮人となるのだ。
本当のことを言えば、殺されるかもしれないのだ。

地獄道は、まだまだつづく。
地獄へ堕ちるのは、生きているときだと、はじめてしった。

生きることは、地獄なのだ。
だから、死んだらもう二度と、この苦しい地獄へ堕ちないように祈る。


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